秋雨のしみじみ寒さがしみる毎日ですが。
現在教室には
2人の受験生さんが来てくれてます。
少しずつ受験モードに入っています。
本日、校外模試結果が帰ってきました。
2人ともに前回値50点アップとは!!
素晴らしい!
両者、塾を掛け持ちながら
部活に課外活動に忙しい中
よく頑張っています。
しかし…ほっと一息も束の間
すぐに次がやってくる。
実力テストからの
中間テストに続き、第三回目の校外模試…
魔の11月がやって来ます。
怒涛のテストラッシュを控えて
個別指導に求められる役割とは
総合的なアドバイスが必要な時
進度調整が必要な時
弱点補強が必要な時
お尻を叩かねばならない時
支えて欲しい時
あくまで裏方さんの教室
都度、担う役割が変わります。
ただ
中学生さんと保護者の方には
私とこの環境を、利用する時間の中で
上手に使って下さい。と
はじめにお伝えしています。
使いこなせてくると同時に
得点に反映されていきます。
受け身の姿勢では
持ち腐れてしまうから
今何を学んでいるの?
何を困っているの?
次にあるこの試験にむけて
どんな結果をだしたいの?
そのためには
いつから何をどうするべき?
常に頭をめぐらして
リザーブした時間と空間、それと私の事を
使いこなしてもらいたい。
そう思いながら、
日々彼女達と過ごしています。
一方

