・浅田 次郎
「天国までの百マイル」
・小川 糸
「ぷかぷか天国」
・小川 糸
「洋食小川」
・小川 糸
「針と糸」
・小川 糸
「真夜中の栗」
・坂本 司
「アンと愛情」
・坂本 司
「アンと青春」
・さだまさし 長谷川晶一
「つばめがえし」
・谷村 新司
「谷村新司詩集 夢のその先」
・長嶺 超輝
「裁判官の爆笑お言葉集」
・長嶺 超輝
「裁判官の人情お言葉集」
・夏井 いつき
「瓢箪から人生」
明けましておめでとうございます。
昨年は1ヶ月に1冊しか読めませんでした。現在、吉田修一さんの「国宝」を読んでいるところです。予め映画鑑賞済なので、読み易いと感じています。
映画では評判通り演技は素晴らしかったのですが、濡れ場の映像は不要だと思いました。まだ上巻の途中ですが、映画で簡略された部分が詳細に書かれているので、読み進めるのが楽しみです。私は長崎出身なので、長崎弁が懐かしく、嬉しいです。
今年もぼちぼちマイペースで読書出来たらと思います。
皆様にとって笑顔溢れる一年になりますように心よりお祈り申し上げます。










































