築40年超えの集合住宅の1室のある我が事務所

 

昭和レトロなドアチャイムを交換してみました。

 

室内側

単2電池が4個入った電池式です。

電池交換をしたであろう日から

つもった埃は5年分ぐらいの量でしょうか?

 

交換設置前には

室内側の穴を塞ぐことをまったく考えておらず

こんな↑になってます。

 

 

築40年超えの集合住宅の1室のある我が事務所

応接室として使用している北側の和室のDIY途中経過

 

桂離宮の茶室っぽくするのが目標 

市松模様、途中で飽きました…。

 

築40年超えの集合住宅の1室のある我が事務所

応接室として使用している北側の和室

自力でリフォームに着手しました。

柱と廻り縁を黒くペイントのついでに

 

頂き物のロッカーを

塗ってみました。

なんだか…

中からドラキュラが出てきそうな雰囲気ですね。

 

ペンキが余ったので

汚れのとれない便座のフタを塗ってみました。

 

横から見ると塗り残しがありますが気に入ってます。

塗り残しを塗るついでに、便座も塗る予定です。

築40年超えの集合住宅の1室のある我が社の事務所

昭和な洗面所をパウダールームっぽくするチャレンジ中

 

今回は鏡を付けました。

鏡は30×30のものを2枚貼りました。

 

 

丸い照明は、ダイソーのものです。

 

洗面所の奥の扉はトイレです。

画像では分かりにくいのですが

防水パンにお掃除しても取れない汚れがあるので

グレーにペイントするか悩み中です。

 

 

 

 

↓前回のDIY↓

 

60×150の鏡を安価にDIYした記録です。

 

襖の裏に、アクリル鏡(厚さ2㎜)を貼り

鏡の枠に見える部分は、だまし絵風なマスキングテープ貼り

 

表は普通の襖です。

 

襖を裏表逆にして設置すると鏡

引手がないので開閉がしにくいのがデメリット

 

 

表にして設置すれば、普通の襖です。

襖の開閉に問題なし

 

 

襖を外して壁に立てかけて鏡を使うのも良き

30㎝角の鏡を10枚貼り合わせているので

多少のゆがみがありますが、私的には許容範囲内です。

 

材料費合計8,320円

(アクリル鏡10枚とマスキングテープ×2)