スマホで日常、切り撮ってますか?
"アート"というと、難しい知識が必要と思われがちですが、実は"アート"とは"生き方"そのものことを指します。
心のままに感じる"一瞬の出来事"を切り撮りに、一緒に仙台の町並みを散策してみませんか?
映像作家であり、多摩美術大学名誉教授である萩原朔美先生に「スマホ散歩」の極意をご教示いただいた後、少人数のグループに別れて『いろは横丁』と『文化横丁』の景色を撮影していただきます。
撮影会終了後、萩原先生より講評をいただき解散となります。
■日時:2021年7月29日(木)14:00~17:00
■場所:青葉区中央市民センター
■参加費:3,000円(中学生以下無料、高校生1,500円)
■持ち物:スマホ
※各自熱中症対策及び感染症対策には充分にご留意くださいませ。
※発熱等風邪症状が確認できる方のご参加はご遠慮願います。
※キャンセルは前日23:59までのご連絡をお願いします。
※参加者同士による過度な勧誘行為を禁止します。
※迷惑行為が確認された場合、その場でご退場を願う場合があります。
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講師プロフィール
萩原朔美 -Sakumi Hagiwara-
映像作家・演出家。フランクフルト国際前衛演劇祭で『毛皮のマリー』の演出を担当。劇団退団後、時間や記憶をテーマにした映像作品を制作。雑誌『ビックリハウス』をパルコ出版より創刊し、渋谷系サブカルチャーの文化を生みだした。現在、多摩美術大学名誉教授、前橋文化館館長。
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主催:笑顔プロジェクト〜crews〜
代表:廣瀬さやか
1982年宮城県生まれ。3人の子供を育てる傍ら、アート活動に従事。2019年個展『誤解の虚像と天使のはしご』を開催。2020年グループ展『border』、二人展『桜と四季の絵画展』、グループ展『宛先のない作用』を開催。仙台藝術舎creek4期生。
https://smile-crews.amebaownd.com/
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後援:株式会社システムアリカ・アートジョイ〜世界のSENDAI実現プロジェクト〜
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