ヘビィ・SMD! -90ページ目

ヘビィ・SMD!

そんな・・・バナナ!!
1. 甘え度+10 恐れ度+10 寿命-1週間
2. 甘え度+10 恐れ度-10
3. 甘え度-10 恐れ度-10 寿命+1週間

どうも。
「G≧蜘蛛>>>>越えられない壁>>>>その他の生物、が嫌いです」
でお馴染みの
s
m
d
です。

さて、今日ですが、
起床時間が大幅に狂い、
色々とやろうとして結局何もできませんでした。
あるよね、そういう日って、
うん、あるある。

今日は、なんとなく、
鬼退治したい気分だったんだ。
まぁ、荒れるよね、鬼武者。
なーんにもないとファサーってノグチが旅立っていく。
いっぱいファサーされたので、消沈してしまい、、
以前適当にやってたら案外面白かった
メタルスラッグ
やりました。

$れっつごーsmd-2010071016460000.jpg

1/1489のメタルボーナス2回とBIG2回、REG2回で
1500枚くらい?出ました。
内部理解せずに打つと楽しみが半減する反面、
知らない方がイッパイ出るというマーフィ。
とりあえずちょこっとだけ勝ちました。
土曜日にパチスロって何ヶ月ぶりだろう?

で、
家に帰って、
洗濯物を取り込もうとしたら、


鎧を纏った兵士が一匹。
G?
いやいや。

$れっつごーsmd-2010071021500000.jpg

カナブン親分です。
最初見たときは発狂しそうになりました。
だってベッドに陣取ってるんだもん。
反則ですよ親分。

心優しいしまちゃんは、
親分を外に連れ出してあげました。
もう迷い込むなよ、親分。

明日は選挙。
みんな投票しようぜ!
どうも。
「昨日はI can't fly!でしたフヒヒサーセン」
でお馴染みの
s
m
d
です。

さて。
表題の通りです。
自分用の備忘録として残します。
細かいことはいい、ただそうすれば動けばいい。
そういうゆるい設定方法です。

連携をさせるためには、
http://friendfeed.com/
というウェブサービスを利用します。
ツイッターのアカウントがあれば利用できます。

れっつごーsmd-ff_01.jpg
右の方にツイッターのアイコンがあるので、クリック!

れっつごーsmd-ff_02.jpg
ID/PWDを入力してログインボタンを押します。

れっつごーsmd-ff_03.jpg
許可します。

これで、friendfeedの設定はひとまず終わり。
以下の画面が出るはず。
れっつごーsmd-ff_04.jpg
右上に利用中のツイッターアカウント名とアイコンが表示されています。
その下の設定ボタンを押します。

れっつごーsmd-ff_05.jpg
ここで、下部の方に「サービス 追加/編集」というリンクがあるので、これをクリック。

れっつごーsmd-ff_06.jpg
サービス画面が出ます。そして、左上の方、、「Ameba」があるのでこれをクリック。

れっつごーsmd-ff_07.jpg
Amebaユーザ名を聞かれるので入力し、「Amebaをインポート」をクリック。

れっつごーsmd-ff_08.jpg
はい、マイサービスにAmebaが追加されました。

さぁ、もうあともうひと押し。
もう一度、設定リンクをクリックします。

れっつごーsmd-ff_15.jpg
「Twitter: Twitter 投稿の優先設定」という項目がでてきたのでクリック。

れっつごーsmd-ff_16.jpg
細かいことはいいので、
「以下サービスからのエントリーを投稿 :」

「全サービス(Twitter を除く)」
を選択して「変更を保存」ぽちっとな!

これで、おしまいです。

試しにアメブロで日記書いてみるといいと思うよ!
(friendfeedは周期的にアメブロのrssをチェックしてると思うから、若干の遅延が発生するのはご愛嬌。)
どうも。
「悪いな おれは医者じゃねぇ そいつはできねぇ相談ってもんだ」
でお馴染みの
s
m
d
です。

さて。
以前、ツイッターにて
「最強の目覚ましシステムを考えたからあとでアメブロに書くよ。」
と書いた私だが、なんだかんだありまして書いていませんでした。
すいませんでした。

ということで、ここに書きます。
題して、「最強の目覚ましシステム」と。

前置きになりますが、僕にはA君という友人がおります。
A君は朝に弱く、目覚まし時計を5~6個用意しているにも関わらず目覚めません。
スヌーズ機能も効果なしです。
こいつをいかにして起こしてやるか、これは一つの戦争なのです。

最強の、と言ったわけだが、その中核にあるシステムはパクリです。
小学生の頃、ダウンタウンの発明大将軍で目覚まし時計を作ってきたおぢさんがいました。
そのシステムです。

簡単に説明すると、その時計は2つのパーツに分かれています。
- 目覚ましのベルが鳴る時計部分
- ベル音を停止させるリモコン部分

おぢさんのプレゼンでは、
「ベル音はリモコンでしか止められません。リモコンを洗面台に置いておけば、自然と顔を洗うことになります。」
というニュアンスで説明があった。

当時の僕はなんて画期的なシステムだと思ったものだ。
だが、その後商品開発がされることはなかった。。
(あったとしても、僕の耳には入ってこなかったし今は見ない。)

そして、これでは・・・・
A君にとっては大した効果を発揮しないのである。
なぜなら、
「そもそもベル音に反応しないから」
難聴なのか、頭が悪いからなのか、とにかくうるさくてもお構いなしに寝続けるのである。

そこで、僕は「時計+リモコン」をベースとして、そこに一つのテイストを加えることを考えた。
それは、「ベル音を変更できる機能」である。(これも既存っちゃ既存のシステムだな)

一番効果的な音は何か?

僕は
女性の喘ぎ声ドキドキ

と思う。

こえーぞ。
これはかなりこえーぞ。
(部屋の外に音が漏れることを前提としているので、防音効果抜群の部屋に住んでいると効果薄)

他にも
プリキュアのオープニングテーマとか
カラオケで自分で歌った音声とか
とにかく周りに聞かれると恥ずかしい音を用意しておくんだ。
モラルを意識したら、こんなに恐ろしいものはない。

構造的には
時計部分:時計機能+スピーカー+リモコン受信機+マイクロSD(などの音声ファイル保存媒体)
リモコン部分:リモコン発信機

ありふれた構造だろう。お金もそんなにかからないでしょ。



それでもまだ起きられないという人がいるとするならば、、、
ちゃんと規則正しい生活をしようぜ!