どうも。
「キャーケンザキサーン」
でお馴染みの
s
m
d
です。(s^m^)d
今日は土曜日。
オレプロジェクト(システムを一新するぜ!)をシコシコと進めています。
給料はでないけどね!!
さて、水曜日は祝日でしたね。
文化の日。
「自由と平和を愛し、文化をすすめる。」
だそうですよ。
その日僕は、夕方から、
弟(千葉在住)と
叔母(大阪在住)と
ご飯を食べる約束をしていたのだ。
なぜか叔母が日曜か月曜に大阪から出てきて
「木曜日までいるので、時間があれば連絡ください。」
とのことだった。
仕事か?
遊びか?
わからなかったが、まぁいい。
会えばわかるさね。
ということで、祝日である11/3に落ち合ったわけだ。
場所は、
新橋。
うむ、馴染みは、ない!
なんとなく3人の間にしたらこうなったんだ。
17時に新橋の駅に集合。
叔母さんと会うのは実に6年ぶり、くらいのはずだ。
50歳になった叔母は、相変わらずきれいだった。
3人とも新橋に強くない上に、狙っていたご飯やサンが定休日(笑)だったため、
適当にお店に入る。(某居酒屋)
と。
叔母、誰かと電話開始。
数分後、電話を切りとりあえず乾杯開始。
ビールをグビっといったあとは、近況報告etc。
叔母は母の妹で、二人の子がいる。
年は、僕の一つ上(女)と一つ下(男)。つまりイトコだ。
で、イトコの下の方が、来年頭に結婚すると。
「やっべー、先越されてもーたわー。」などと話していると、
再度電話をする叔母。
誰かがこっちに向かっているようだ。
「で、だれと話してるの?」
口ごもりながら叔母は一言
「 か れ し

」
彼氏が大阪からこっちに転勤になったため、
そのお手伝いに東京に出てきた、とのこと。
そう。
叔母は、
バツ2なんです(笑)
というか2個目のバツがいつついたかを僕は知りませんでしたw
昔から彼氏は多い叔母だったので、まぁ、慣れてるわけで。
ときには「なぜこの男!?」と思わざるを得ない彼氏を連れてきたり、
というか前の旦那は年の差14あったり(いとこの方が年が近いという)で、
今度の彼氏はどんな野郎だろうと待っていたら、
現れたのは
海 老 蔵 様 似 の イ ケ メ ン
ちょっと驚いた。
まさかのイケメン(43歳)とは。
4人になった僕らは、
しばらくその店でご飯を食べた後、
別の居酒屋に移動して、
楽しくお酒を酌み交わしましたとさ。
ちなみに僕は、最近ずっと風邪気味で、
この日はあまりお酒を飲まなかったんだ。
なのに、だよ。
帰りの電車の途中くらいから
おなか痛くなるわ、
あたま痛くなるわ、
寒気がするわ、
何かにあたったんじゃないのか!?というくらいのダメージを受けたんだ。
そこからはトイレとの共同戦線。
上から下から襲いかかる脅威との対峙。
僕に逃げ場なんて存在しなかった。
死闘は朝の7時くらいまでかかり、
死の直前に打ったメールは
「To:会社勤怠メーリングリスト 本文:本日午後出社します。」
いまだにおなかはこわれっぱなしです。
おかげさまでウィダーインゼリーが冷蔵庫に2個入っています。
本当にありがとうございました。