ある案件が。
後手後手である。
終わらせる自信がないよ。
よくないこととわかっていてもイライラが止まらないよ。
アガリホリマヘー
松村邦洋が退院 石原知事「デブはマラソン出るな」
3月22日に行なわれた「東京マラソン2009」に出場し、急性心筋梗塞でレース中に倒れ、都内の病院に..........≪続きを読む≫
3月22日に行なわれた「東京マラソン2009」に出場し、急性心筋梗塞でレース中に倒れ、都内の病院に..........≪続きを読む≫
アメーバニュースに書いてる記事。
” 松村邦洋が退院 石原知事「デブはマラソン出るな」 ”
うん、このタイトルだけ見たらえげつないね。
昔なにかの記事だかで見たことのある印象に残る話、
「活字には説得力がある。だから新聞は力がある。」
これはTV(というかワイドショー)と新聞・週刊誌を分析した誰かの意見。
どういうことかっていうと、
ワイドショーは旬なネタをいち早く紹介するために誤報がある。
新聞や週刊誌はネタが出ても発刊するまでに時間がかかるから誤報が少ない。
こういう見解なわけ。
でも、今の時代インターネットが普及したことで
「旬なネタを報じることのできる活字」が誕生したわけ。
記事、っていうのは書き手→読み手への一方通行だから
その判断は読み手の僕らが考えなきゃならなくなったのよ。
釣られる人はさ、与えられた情報を鵜呑みにしちゃだめよ。
そのうち壺買わされるぜ。
これ書いた記者は石原さんのことが嫌いな中二なのかな?
病院行った方がいいと思うな、精神科に。
解釈は各自に任せます。

