日焼けさて、連続投稿。仙台に帰っている間に、釣りやキャンプといったレジャーを楽しんだわけだが、ここにきてツケがやってきた。そう。日焼けさぁ、では、ほら、ご覧あれどうだろうか?自分で言うのもアレだが、うん。すっごく。気 持 ち 悪 い
うーん。謎です。こんにちは。黄レンジャーです。今日は、我が社の変な習慣を紹介しようと思う。それは、僕とは別のプロジェクトのチームのやりとりのことだ。そのチームには、どんなに近い距離にいようが、「電話」で連絡をする。というルールがあるらしい。意味が、、わからない。。むかし、「開発陣の集中が途切れるから、なるべく話しかけない。」という風にした、という経緯はある。が、それが「話しかけないで、電話で連絡する。」に、なにをどうしたら結びつくのか理解できない。「話す」「電話する」どちらも話をする。工数を使う。集中力を欠く。まして、電話だと近距離で呼び出し音が鳴るため、周囲の集中力すら欠くという始末。話をするんなら、電話ではなく面と向かった方がいいでしょう。目を見て話すことは、電話で話すことの何倍も情報量が伝わる。なぜそれをしない?また、優先度の低い伝達事項であればチャットなどを利用すればいいと思うんだ。だが、そのチームはチャットを利用することはできない。お金を取り扱うチームだからだ。ただし、、メールは利用できる。完全なスタンドアローンな状況を作るならまだしも、メールもネットもできちゃうんだな、これが。これじゃ、「セキュリティ」じゃなくて「せきゅりてい(笑)」だ。おかげ様でそのチームは、離職率がマジパネェ。しかも、心の病気になって辞めていく人が多いのだ。こりゃあもう、悪のs(ry今も新しい人の採用を進めているらしい。新メンバーさん、いつまで続くことやら。面白いことを書こうとしたのに、全く以て面白くない記事になってしまった。仕方がないよ、呼び鈴は鳴り続けるのだから。