ひとつ注意すべき点は、reltuplesが Number of rows in the table. This is only an estimate used by the planner. It is updated by VACUUM, ANALYZE, and a few DDL commands such as CREATE INDEX つまり、「だいたいの数値であって正しいとは限らないぜ」ってトコ。 正確な数値が必要な場合は別の対処法をとる必要がありますが、今回は大体でよかったのでコレデヨシ。
Getting Startedをクリックすると まずはプロジェクトを作れとのこと。 指示通りOpen the Google APIs Console page.に進む。 createしてやります。指示通り進めると サービス一覧の画面。当然まだ何もしていないので全てが無効になっている。 「Google Cloud Messaging for Android」のoffをクリックすると なにか聞かれるのでacceptします。自己責任でどうぞ。 「Google Cloud Messaging for Android」のトグルがonに切り替わりました。
GCMを利用するためには - SENDER_ID - API key が必要とのこと。
SENDER_IDは、Google Apisの管理コンソールのURLで 「 https://code.google.com/apis/console/#project:1*********6 」のprojectの後の文字列のことらしいです。 そしてAPI keyは、左メニューの「API Access」で発行する必要があります。 「Create new Server key...」をクリックすると IPの制限が出来るようですが何もせずにcreateでやってみます。 「Key for server apps (with IP locking)」が追加されました。 ここのAPI keyを利用します。