本多孝好「ALONE TOGHER」
面白かったーっ!!!!!!
この人の本は続きが気になるから
一気に読まざるをえないですね
今回も1日で読み切りました!
自分の波長はどんな形なのか、
自分の本音はなんなのか、
ちょっと考えてみたりしました
本多孝好はこれで8冊目くらいなんですが
作品の感じがつかめてきた気がします
とにかくだいたいの作品で
主人公の男の人が似ている
冷静で鋭い変わり者
周りにいてほしいような
でもいたらいたで厄介そうな人
あとは言葉の選び方?言い回し?が独特
否、独特ではないかもしれないけれど
なんというか、こう、って感じ←
個人的には主に登場人物の台詞に
自分が核心をつかれた気分になります
あ、あとどうでもいいけど
本のタイトル(英語の場合)がゴシック体←
こだわりなのかなあ、
と勝手に想像しております
読んでないとわかってるのは
あと「正義のミカタ」かな?
何冊出版されてるのかわからないですが
早く全部読みたいです(^ω^)
