子供時代  
両親は子供ながらに百姓の戦力みているようだ

俺にはいろな病気を持っていた

頭の異常なへんけい
その上に蓄のう症、消えるこて都内耳なら

体の表面にはイボマルケ 
こんなのに女にモテっこ無い

今の医術に出会えれば治っていたと思うと悔しい

このおかげで集中力が無しな破れず良い加減な男になってしまった