クレイジークリエーター・ヤジリンの冗談ブログ -277ページ目

お好み焼き論

「お好み焼き」とはどういう意味か。

肉とかエビやイカの魚介とか中にはモチやチーズやキムチなど「お好み」を入れて焼くからか。

でも本当に「お好み」なら肉だけでいい。

もしも、
「キャベツ」が苦手なら「お苦手焼き」になりかねない。


本当の「お好み焼き」は「焼き肉」じゃないのか。


「お好み」の「お」はあたかも丁寧語の「御」と決めつけていたが、
さては「お好み」の「お」は違う意味ではないだろうか。

例えば「おじさん・おばさん」の「お」。

何やら親戚みたいで身近に感じれるね。

「家庭の味」みたいな。

「おじさん・おばさん」じゃなくて「おっさん・おばはん」になると軽く小馬鹿にした感じになるね。

でも「お好み焼き」の発祥は関西だから「おっさん・おばはん」説濃厚だね。


他に考えられるのは「おっぱい」の「お」だ。

これは注文するのが恥ずかしくなるね。

あ、
でも学生の頃に保健体育の授業で性教育をやった時に恥ずかしい感じ出すと先生に怒られたよ。

恥ずかしいとかじゃなく生命の神秘的な奥の深い話になるね。

恥ずかしくないんだったらこれもありだね。


これ以外にもまだまだ何か「お好み焼き」には色々と深い意味があると思うんですよ。



で、
御社を志望しました。



面接官「不採用。」