心ゆくままに、その日暮らし。 -4ページ目

心ゆくままに、その日暮らし。

そのとき思ったことをそれとなく書きますので、なんとなく読んでください。

大切なことばを発したいのだけど

相手がそれを受け入れることができない

そう察して、私は 身を引く

風が冷たく 自分を切り裂き 光が影を作り出す



何もないところからのスタートで 真っ暗闇で走り続けるけど

それが無意味だとわかっていても


とめどなく流れる思いと、とめどなくあふれる涙と


そして周りの愛情を感じてしまうから、心がいたい

そう、無感情であればどれだけ楽なのにって


でも、、、