突然の別れいつからだろう、君の存在が当たり前と感じていたのはそれが僕には心地よくて、この距離感も好きだったある日突然の別れメンバーがいませんというお別れの手紙その瞬間から、もう二度と会うことも話すことも元気か聞くこともできないそうすることでしか、君が君の闇から抜け出せなかったことは想像に容易いけど、それでももう少しだけでいいから君とつながっていたかったもう届くことのないこの手紙をあなたに送りますあの日二人でみた景色を、いつかもう一度見てみるから、そう一人で