ボランティアさんや、ヘルパーさんに
何かをしてもらったら、

例えば、お食事の介助でも

本日は、超おばさんには10年に一度くらいしか行けない、
カニ料理のお店に、別のボランティアグループのみなさんと
一緒に行ってきました。

隣に座った晴眼者の人は、私の料理の説明から、
すべてがうまく食べられるように。上手に心配りしてくれました。

でもただ!!こんなずうずうしい超おばさんでも、
さすがに申し訳ないなぁ~と思う気持ちが、
やっぱりわいてきてしまう。

家だったら、どんな下手でもこぼれても、
何も気にしないで一人で食べられるのに。

隣の人は、ゆっくり食べられたのか?
忙しい思いをさせてしまったんじゃないか?って

そう思うことが当たり前なのか?

私の希望は、そう思わなくても、楽しく皆さんと
一緒に食事ができるようになりたい。ってことなんです。

そんな環境がつくりたくて

スマートマインド(視覚障害者サポートグループ)
つくりました。

またまたPRでございます。しつこいね
🦀😋