【ネガティブ全開閲覧注意】
「大切な人達を守るために
自分を守る」…という
言葉がテレビから毎日のように
流れてきました
今立ち止まってしまっている
私は大切な人達を
守れていんるだろうか…
守っていたんだろうか…
もしかしたら一生懸命に
やっている自分というものに
酔って称賛されることを
どこかで望んでいたのでは
ないかと…
この言葉が
聞かれるようになってから
ずっと考えている
私は守っていたつもりでいて
守っていたのは自分だけ
だったんだと気づいた
私は守られていたのだ
音もなく
何も聞こえてこなくても
言葉にしなくても
それは守っているつもりの
私を守っていたのだった
だけど私は気づくのが
遅かった…
それはもう…
夜も眠れないほど
疲れはてて
壊れてしまう寸前だったのだ
