葵工房のスマートフォン最新チェック

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長らくのご愛顧をありがとうございました。
またいつか、どこかでお会いしましょう!
 イービーカード(eB Card Corporation)とNTTドコモは、イービーカードが展開する韓国のプリペイド型電子マネーサービス「cashbee」をドコモのNFC対応スマートフォンでも利用できる「モバイルcashbee」アプリを開発した。

 このアプリは、12月18日よりGoogle Playからダウンロードが可能。

 Google Playからアプリをダウンロードし、初期設定画面で登録、クレジットカードから電子マネーをチャージして利用することにより、旅行などの際に現地通貨を現金で用意することなく決済が可能になるという。
 ウィルコムは、「だれとでも定額パス」アプリの対応機種を5機種、追加した。

 「だれとでも定額パス」は、WX01TJまたはWX12KとBluetooth接続することにより、スマートフォンでウィルコムのPHS回線が利用できるというアプリ。このアプリはGooglePlayから無料でダウンロードできる。すでにインストールしている場合は、アップデートすることで対応される。

 今回新たに対応するスマートフォンは、NTTドコモのAQUOS PHONE ZETA SH-01F、auのXperia Z1 SOL23、AQUOS PHONE SERIE SHL23、DIGNO M KYL22、isai LGL22である。

 なお、今回追加機種として公表されたこれら5機種は、WX01TJとの通話動作確認済みである。「WX12K」は対象外となっている。
 12月20日にグランドオープンする「イオンモール幕張新都心」店舗内でICT(情報通信技術)を活用したスマートフォン連携サービスを提供する取り組みが、全国のイオンに先駆けて実施される。

 このサービスは、イオンと、ソフトバンクテレコムおよびヤフーとの協業により実現したものである。店舗内にある専用自動販売機、クーポン発券機、タブレット端末、Wi-Fiなどを使用し、様々な購買体験を高めるオムにチャネルを拡げる。

 専用アプリ「イオンお買い物アプリ」に「イオンモール幕張新都心」の店舗施策と連携する新機能が加えられた。このアプリは、iOS 5.0以上、Android 2.2以上のスマートフォンで利用できる。

 アプリ内に新設された「撮って!インフォ」を起動し、売り場の商品パッケージやPOPにかざすと、商品情報を読み込むことができる。所為品売り場などで配布されているレシピのチラシにかざすと、レシピ情報などがスマートフォンに取り込むことが可能となる。また、店舗内で配布するレシピは毎週更新される。尚、それらはアプリ内に保存することもできる。

 その他、「サウンドキャッチ」機能も新たに加わり、様々な取り組みが披露されるという。
 ベルサール秋葉原で15日(日)まで開催されている「ASUSフェスティバル2013」にて、「Fonepad Note 6」が国内で初めて公開された。

 「Fonepad Note 6」は、ASUSのスマートフォン「Fonepad」シリーズの大型製品で、本体収納式のペンを備えている。ペンにはボタンが付いており、メモの入力や画面の切り替えなど、様々な利用の仕方ができるという。SIMフリータイプのスマートフォンで、発売時期は未定。