拓哉君
のっくん
崇ちゃん
が、大好きな
できそこない
介護員
です![]()
大切な人が、自分から離れてく。友達も好きだった人も、自分から、
自分の道へ進むために、離れてく、それでいいんだ。
自分らが決めたことだから。
いつか、こんな日が来るだろうってずっと前から覚悟していたから。
いまが、そうなんだって思うようになった。
私は、不幸ではないけど、幸せでもないって思う、
何も変化のない毎日で、何が楽しい???って聞かれても、答えることはできない
だって、楽しいことは、一つもないから。楽しいことがないなら。・・・・
いっそぷのこと消えてしまっていもいいのかな??生きてる意味がないと思ってるなら。
どっか、遠くへいって消えたい・・・
あ・・・このまま何年も何十年も何もないまま生きていくくらいなら
それほど、この世に未練もないなぁ・・・
なんのために、毎日生きてるか??つらいこともないけど、だからといって、
目標も未来もない・・・・・・楽しいこともない。
別にいいけど。
病気のことを、言い訳にしたくないけど、でも、言い訳の一つにはなるだろう。
実際それで、いやこともあったし陰口も言われたからな。
もし、自分が、この病気じゃなかったら、ほんの少しだけ違ったのかな?
それともこのままかな??
でも、他人に言われて一番いやな言葉・・・・てか言われたくないし
言われたら、むかつく言葉・・・
「可哀想」
これだけは、絶対に言われたくない。
¥
今日は、私の大切な人の記念日。
SMAP25周年日。
本当に、本当に、彼らに感謝しかありません。
なんの興味も持てない自分だった。
何も感動できない自分だった。
喜怒哀楽なんてほとんどない自分だった。
ファンクラブに入会したのは、社会人になった二十歳。
その年に、ライブが開催されることは、残念ながらなかった。
翌年、私が、本当に、いま、一番逢いたくて、逢いたくてずった大好きだった人に逢えた。
彼らの曲を生で聞けたとき、本当に、ドキドキだった。
同じ空間にいられるだけで、幸せだった。
これからもずっとずっと大好きで居られるて思った。
そして、私にとって、最大のイベントだったんだ。
20年周年記念のliveに参戦できたこと。
本当に、奇跡だと思う。
二日間しかない、しかも、その一日は、木村拓哉君の誕生日
本当に、私の最大の運をあれで使い果たしたと思う。
楽しい時間をありがとう・・・これからもありがとうって。
それなのに、なのに、これからもずっと歩いて行けるって思ってたのに。
今年は、ライブがある年で、しかも、記念すべき年だった。
悲劇の始まりは、解散報道、見たくもなかった。
5人の苦痛でしかない姿、誰一人前を見てない気がした。
気持ちここにあらず・・・・
一生みたくない見たこともない姿。それから、連日のように、続く
SMAPの話題。彼らの何を知ってる??というくらいの憶測でしかない言葉
ファンをどれだけ報道で、傷つけたら気が済むんだ!!
不仲・・・15年前から壊れていた。
もし、その言葉が、事実だとしたら、
きっと彼らは、もっと早く解散してたと思います。ちゃんと自分たちの言葉で、
応援してくれた人たちに向けて・・・
それが、事実だとしたら、きっと番組で、5人だけで、旅行なんて行きません。
ベストフレンドを歌って、それを聞いてリーダーは、泣きました。
信頼関係があるからこそ、なしえたこと。
いろんなことがありました。ありすぎました。
だけど、それでも、やってきたのは、信頼関係があったからこそです。
SMAPは、元々仲良しグループでは、ありません。
ほかの人からみたら、仲悪い。不仲と思われることもあるかもしれません。
だけど、彼らもいい大人です。28年一緒にいるんです。
そういうときもあって当たり前だと思います。
口を利かない日もある!と慎吾君がいってたこともあります。
彼ら本人が、自ら、べたべたする仲ではない!と言ってます。
木村君だけ楽屋が別!とかもありましたが。
たいぶ前から、木村君は、楽屋は、使いません。全室を使ってます。
これも、木村君が自ら言ってます。
ファンなら。当たり前のことなのに、それを元にして不仲と報道されること
傷を負います、深い深い傷、ナイフで、えぐられるような傷。それに効く薬は、
彼らの生の姿です。彼らの、自分たちの言葉です、
いかにも言わされている言葉・・・・・
表情を見ればわかります。
私の生きる意味である。SMAPを奪わないでください。
望むことは、みんな同じ、
12月31日で、終わりなんて信じたくない。
あきらめたくない
長文失礼しました。
