いやはや、昨日はちょっと毒吐き過ぎましたね(笑)
さんま&SMAP、もうちょっと続けます(え、いらない?(^^;)


☆慎吾
いや、正直で可愛い!
ムカついたも、グッと来たも、両方「胸」ってのが慎吾らしいかも。
やっぱ、男は女の胸元に目は行くもんだしね(^^;
素直でイイよ!


☆剛
本屋で立ち読みする女性を見るのが好き、って・・・
それだけを見に行くのなら、かなり「変」(笑)
でも、剛に見られてると知ったら、その女性ビックリするだろうね


☆吾郎
う~ん、やっぱり「ドM」(笑)
人間、意見を否定されるにしても、一旦受け止めてから否定されたいよね。
真っ向から全部否定だと、凹むよ。
でも、吾郎はそれがOK、しかもグッとくるっつーのがすごいわ。


☆拓哉
なんか、髪型が、ガレッジのゴリに似てたような?(笑)
いや、それはそれでいいけど、ゴリがまた自慢げに言いそうな予感。
ムカついた女の所で思ったんだけど、「一人で、しかも写メ撮られるような
所にお茶飲みに行くんだ~、へぇ~」って思ったよ。
東京辺りじゃ、街角で彼らを見かける事も多いのかもね。
いいなぁ、東京。


☆正広
うん、これは昨日と違って大いに共感!
空気の読めない女。
たしか、ジャニーズの携帯サイトのブログにも書いてあったよね?
よっぽどムカついたのね(笑)


☆さんま(おまけ)
ムカついた女で、石原真理子を出す所、グッジョブ!d(^^)
すごく笑わせていただきました。

「さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル06」
って、長いわ!


な~んか、日テレのこの企画って、毎年あんまり面白くないよね?
正直、ダサいと言うか、無駄が多くて、楽しみ半減みたいな・・・
でも今年はまぁ、去年よりはマシ?って感じ???


その中で、「え゛ーーーーーーーーーーー!!!!!」って思ったのは、
正広、お前だよ!
ってか、あんた、まんまと引っかかったねぇ(苦笑)


デキる女、完璧なその女が、あんたに漏らす弱音
・・・女性陣の肩を持つわけじゃないけど、それ、絶対策略じゃん!
男は騙せても、女は騙せないね。ってか、女に嫌われるタイプじゃないかな。


でも、マジで信じてて、真剣にその女をかばう正広は、ちょっと可愛かった(ぷっ)


やっぱり、売れてる芸能人って、そんなもんかなぁ?
そうやって、上手い女達(たとえば、某静香とか(笑))が「ごちそうさま~」みたいな?

昨夜のMステライブ、ご覧になりました?

いや~、あまりに長くて最初と最後の方は見てませんが・・・


SMAP、音程が・・・・・

ちょっと~、それヤバいんじゃ?って感じでしたが、

みなさんはそう聞こえませんでしたか?

(ありがとうの出だし、まともだったのは慎吾だけだったように聞こえた)


やっぱ、ライブ終わっちゃうと、歌わないとダメダメになるのでしょうか?

紅白、大丈夫か?(笑)

「キムタク、日本アカデミー賞辞退」って書いてあったけど、
拓哉が辞退したんじゃなくて、事務所の方針じゃん!
さも拓哉が拒否したみたいに書かれると、
またアンチが「待ってました!」とばかりにあれこれ言いそうで嫌だな。


なかなか良い映画だったし、あれこれ賞をとりそうだから、
山田組のメンバーで一緒に祝いたかったんじゃないかなぁ?なんて。
ちょっと可哀想でもある。


でもさぁ、これもしかして、本物のアカデミー賞だったらどうだろう?
あの、アカデミー賞にノミネートされても拒否するんだろうか?
そこんとこ、どうなの?ジャニーさん。

飛びスマのDVD、出たね(遅!)
みんなはもう見たかな?


私はなんだか、見られない症候群になってるのね。
SMAPの面々が悪いわけじゃない。


仲の良い友達だと思っていた奴に裏切られ、
そいつと一緒にコンサートに行かなくちゃいけないハメになり、
(しかも、数人でチケットを取り合ったので、何回もなのだわ)
目の前に美しいスマ達がいるのに、心のそこから楽しむ事が
出来なかったのよね。
アリーナの前の方の席だったにも関わらず・・・
(行けなかった人からは「行けただけでもいいじゃん」
と言われそうだけど・・・ごめんなさい。)


そしてそいつは、そんな事もおくびに出さずに大はしゃぎ。
叫ぶ!泣く!飛ぶ!・・・私にはそう言う芸当は出来ない。


みんなは、どんな人とコンサートに行くのかなぁ?
どんな席でも楽しめるタイプ?


私は、タモリじゃないけど、ゆっくり座ってじっくり見たいタイプ
なので、あれこれお約束のあるコンサート自体、
それほど好きじゃなかった。
でも、スマップのコンサートだけは見ておかないと、と言われ、
初めて行った去年は、行けば行ったで楽しいもんだから
今年も楽しみにしていたのに・・・


いや、楽しかったのよ。コンサート自体は。
なんかその時の鬱陶しい気持と、楽しみにしていたものを
なんだか台無しにされた記憶が蘇って来て、
素直に楽しい気持でDVDを見られないのだ。


来年からは、心置きなく楽しめる仲間と出かけようと心に決めた。
たとえ中央でアリーナの最前列でも、そんな気分の悪い奴がいるなら
タダでもらっても(<絶対にないけど(笑))行かないと決めた。
楽しい仲間と一緒にスマ達を楽しめるなら、スタンド最後尾の
ノミップ席(いや、もしかしたらプランクトン席?(笑))でも
かまわない!


こんな愚痴に付き合ってくれてありがとう!
ちょっとスッキリした。
お正月休みにゆっくりと、こたつにみかんで見る事にしようかな!

一度プッツリ糸が切れてしまうと、続かないねー、ブログ。
毎日マメに更新されている方、尊敬!っす。


12/16のスマステーション
ゲストは三輪明宏。


唯一無二って言うのかなぁ?
なかなか、あぁ言う個性の人は他に居ないよね。
不思議な人。


でもあれこれご本人からこれまでの事を聞くと、凄い人生。
「へぇ~」の連続だった。


最後に言ってた、マイナスな事はこれまで一度も考えた事が無い。
ホームレスをしていた時も然り。
なんかそれ聞いて、そう言うのは見習わなくちゃ、と。


ちょっと考えさせられたな。ってか、元気が出た。
慎吾も可愛かったし。


「?????」のパズルみたいなのを解きほぐすと
また新たな「?????」が、って感じだったのを
笑顔でよくまとめてたんじゃないかな?


ニワさんも、ご本人からOKもらったし(笑)
ますますパワーアップする事でしょう!
スマスマが楽しみだわ。

頑張りました。ブログも更新せず、仕事に打ち込み(ウソ)やるだけやって
仕事サボって行ってきたのよ、映画館。


感想。
ネタバレTVで、ほとんど良い所見せちゃってるじゃないの!(笑)


でも、やっぱり刀を振る拓哉は悶絶モノのかっこよさでしたわ。
あの、刀を構える腰の据わり具合は、本物だと思ったよ。
で、本当に目が見えてないような演技に、拓哉ってこれだけ出来る人
だったんだと、感心しきり。
方言の庄内弁も、現地の人が聞いたらどうだかわからないけど、
割と良い感じに仕上がってたんじゃないかなぁ?


ここからは、ネタバレになりますが・・・
(ネタバレたく無い人は、見ないでね)




ストーリー的には、上手く行き過ぎと言うか、
ハッピーエンドでチャンチャン!なので、時代劇にありがちな
無駄にものすごい盛り上がり(笑)とかは無いし、
欧米映画のような金を垂れ流しで使うようなスケールも無いので、
過大な期待をして行った人にはつまらないかもしれない。
でも、見終わった後、じわ~っと幸せ感、ほのぼの感が残るのよね。


それで、「あぁ、そうか、寅さんの監督さんだからか」と
妙に納得。


劇中に出てくる蛍の光のように、こころにポワッっと温かみが
残る映画だと言える。

その蛍に代表されるように、日本の四季も、とても綺麗に表現されていて、
本当に良い日本を見せてもらった感がある。
夏の蚊のシーンは、こっちまで痒くなるほど(^^;


同僚?の山崎が額を叩くと、蚊が潰れて血が見えるところは、
細かい所まで描かれてるなぁ、と感心。
細かいと言えば、新之丞(拓哉)と徳平(笹野高史)との身長差でも、
笑いをとってるし、ユーモアがふんだんに散りばめられている。
そう言うのが好きな私にはツボ満載だった。


んで、肝心の拓哉なんだけど、殺陣がかっこいいのはもちろんだけど、
妻の加世(檀れい) 、中間(使用人?)の徳平 、
この2人とのシーンもすごく息が合っていて良かった。
そうやって脇を固める人たちとの空気も本当に良かったと思える。
敵役の島田(坂東三津五郎)も、いやらしさが出ていたしね。


あぁ、久しぶりに映画館へ行ったので、感激しすぎて
誉めすぎだわね(笑)

やっとやっと、録りためていた、スマスマとか、武士の一分関係の特番とか、

土曜日のスマステ(拓哉特集)を見た。


スマスマ、改めて着物って良いな、と思った(<スマップと何の関係も無いけど)。

着物を着てのイタリアン、これもイイね!

笹野さん、思った以上にフランクな人、こんなおとーさん欲しいわ(笑)


スマステ、他の人が喋り過ぎて(でも、しっかり見入っちゃった)、

拓哉がほとんど喋ってないじゃない!

右下の小窓だけじゃもったいなくない?いや、ホントにもったいないよ!!

んでもって、みんな拓哉をベタ誉めじゃん!

蜷川さん、もっともっとつっこんでやって!!

蜷川さんぐらいしか、拓哉をダメだしする人いないかも(笑)

ってか、蜷川さんの演出での拓哉の芝居も見てみたくない?

最初の出会いから倍ほど年を重ねた拓哉を、蜷川さんがどう料理するか、

ってのを見てみたい気がする。


そして特番。ネタバレても楽しめる(ってか、映画館が果てしなく遠いので必然的にそうなった)

性格なのだけど、ネタバレだけで満腹になってしまう映画って多いのね。

でも今回、原作の内容も知って、あれこれネタバレやら、特番でいろいろ知っても、

「なんとかしてスクリーンで見なければならない!」と思うのよ。

小さい頃から、日本刀を見ると、なぜかワクワクしてしまうのだが、

それだけでなく、あの拓哉が日本刀持ってるんだよ!

これってどーしたらいいべ?ってぐらい、ワクワクの二乗以上のものがある。

恋愛的なものも、見ている方が恥ずかしくなるようなドラマや映画ってあるじゃない?

でもこの映画はそうじゃない奥深さがある感じ。


いかん、ますます映画館へ行きたくなった。会社、ズル休みしようかな(笑)

武士の一分、今日から封切だね。
もうご覧になった方いらっしゃる?
そして、TVにも出まくりだよ、拓哉。
DVD録画、あれこれありすぎて追っつかないじゃないの(笑)


私は引越してから映画館に足を運んだ事が無い。
映画館、遠いのよ(涙)
よって、DVDが出るまで待つ。
だから、ネタバレでもなんでも平気なのだ。


原作は「盲目剣谺返し」。
このあらすじを見た。
ネタバレたく無い人の為に、詳しく書かないが、
内容が、破滅的ではなく、私好みなのだ。

遠くても映画館に足を運びたくなった。


一応私の先祖は武士。
だからどう、って訳ではないが、刀に関してはなんだか思い入れがある。

なので、拓哉が剣を使う所が楽しみ。
でも、古き良き日本の、侘び寂びを見せてもらえるのではないか、
と言うのも、もう1つの楽しみ。

正広続きで行きますが、JRAのCM


特に文句と言うわけではないが・・・
せっかく馬の形のシャンパンタワーがあるのだから、
ゴージャスにダダーッっと注いでくれてもよくない?
なみなみとあふれるからシャンパンタワーなんじゃ?


グラス一杯のシャンパンで、軽く乾杯で終わってるんで、
なんだか、安っぽいホストみたいだよ


そろそろ年末なんで、次はもっと豪華によろしく!