昨日はドキドキの内膜チェック
6.9ミリだったのですが、ギリギリ子宮鏡検査してもらえました
子宮鏡検査は竹内先生
モニターを自分でも見ながら平らな台の上で、麻酔も痛み止めもなしです。
とても丁寧で、声かけもずっとしてくださり、痛みもそんなになく終わりました

ポリープもなく問題なしで大丈夫でした
あーよかった
この検査、移植ごとにするのかと思ったら、1回やったら1年しなくていいそうです。
診察は松林先生
第一声、『いろいろご迷惑おかけしました』ってヘヘッて感じの顔されました。笑
いやいや松林先生には全然迷惑かけられてませんよー!と心の中で。
先生がテープの説明用紙でちゃんと説明してくれて、こうやって日付書くといいですよって実際紙に小さな字で書いてくれました
優しい
内膜はここまで来てるし、移植まで日にちがあるから大丈夫とのことでした
ちゃんと三層に分かれてますねって言ってました。
もっとふかふかだと嬉しいけど、とりあえずセーフで嬉しい
ある先生にごっつ薄いと言われてからずっと不安でしたが、松林先生に大丈夫って言われると大丈夫なんだーって安心しちゃいます
そしてようやく移植の日が決まりました
それまで、飲む薬がものすごくあるので、ちゃんと整理しないと
今回のランチはグランフロントの地下一階のクレープリー・ル・ブール・ノワゼットというガレット屋さん
お手頃でお肉食べれるので嬉しいです
せっかく大阪に来ているから、治療だけではもったいないと思い、いつもしっかりランチは楽しんで帰ってます
こういうのを楽しみにして通院がんばろう

