発信元 Amazon 怪しいメール
あち~
あち~
詐欺の人々
悪いことに 知恵を 使う
なんか 良いことに 知恵を 使えないのかな?
From 欄 Amazon.co.jp
から
メールが 来た
Amazon Prime更新日ですよ!
更新手続き してください!
Amazonログイン
の どデカイボタン
あれ???
そんな 時期だったっけ???
と
ポチッと!・・・しません
いつもの Bookmarkから アカウント情報を見ると
更新日じゃね~~~~ だよ!
手を変え
品を変え
せっせと 非合法な 労働(?)
するんじゃ ねぇ~~~~
くすん;;
windows10 to11
めいんPCを
windows10 から windows11にした
拡大鏡を 使わないと 何が表示されているか
わからない くらい 目が 劣化
で
windows11で 拡大鏡を 使用すると
windows10となんか 違う感じ
へるぷみぃ~
【Gemini】様
2025/07/04
ご指摘の通り、Windows 10とWindows 11の拡大鏡では、特にテキスト入力時の挙
動に違いがあると感じる方は少なくありません。
Windows 11の拡大鏡の挙動変更について
Windows 11の拡大鏡は、いくつかの点で変更されています。特にテキスト入力時
や日本語変換時に「揺れる」「表示位置を修正する必要がある」という問題は、
ユーザーからの報告が散見されます。これは主に以下の要因が考えられます。
* 追従機能の強化と設定:
Windows 11の拡大鏡は、マウスポインター、キーボードフォーカス、テキス
トカーソル、ナレーターカーソルの追従オプションがより詳細に設定できる
ようになっています。これにより、特定の動作に拡大鏡が強く追従しすぎる
ことで、意図しない画面の揺れが発生する可能性があります。
特に日本語入力時の変換候補表示や確定時に、拡大鏡がその動きに追従しよ
うとする結果、画面が揺れて見えることがあります。
* 描画エンジンの変更:
Windows 11では、UIの描画方法が変更されており、拡大鏡もその影響を受け
ている可能性があります。これにより、以前のバージョンとは異なる描画の
ずれやちらつきが生じることがあります。
* IME(日本語入力システム)との相性:
特定のIME(Microsoft IME以外のものも含め)との相性問題で、拡大鏡と組
み合わせて使用した際に、入力中の画面表示が不安定になるケースも考えら
れます。
対策と確認すべき設定
もし「揺れ」や「表示位置のずれ」が気になるようでしたら、以下の設定を確認
・調整してみてください。
1. 拡大鏡の設定を開く:
* 「設定」アプリを開き、「アクセシビリティ」→「拡大鏡」へ進みます。
* または、`Windowsロゴキー` + `Ctrl` + `M` で拡大鏡の設定ビューを開
くこともできます。
2. 拡大鏡の追従設定を確認・変更する:
* 「拡大鏡を合わせる」の項目で、「マウスポインター」「キーボードフォ
ーカス」「テキストカーソル」などのチェックボックスを確認します。
* 特に「テキストカーソル」の追従方法で「テキストカーソルを固定する」
という項目があり、その動作(「画面の端で」または「画面の中央に表示」
)も選択できます。ここを調整することで、挙動が変わる可能性があります
。
* もし、入力中の揺れが気になる場合は、一時的に「テキストカーソル」の
追従をオフにしてみるのも一つの手です。
3. ビューの変更:
* 拡大鏡には「全画面表示」「レンズ」「固定」の3つのビューがあります
。`Ctrl` + `Alt` + `M` で切り替えられます。
* 特定のビュー(例えば「レンズ」ビュー)で揺れが顕著な場合、他のビュ
ーを試してみるのも良いでしょう。
4. 「画像とテキストの端を滑らかにする」設定:
* 拡大鏡の設定に「画像とテキストの端を滑らかにする」という項目があり
ます。これをオフにすることで、描画がシンプルになり、揺れが軽減される
可能性があります。
5. ディスプレイドライバーの更新:
* ディスプレイドライバーが古いと、画面描画に関する問題が発生すること
があります。グラフィックカードメーカーのウェブサイトから最新のドライ
バーをダウンロードして適用してみてください。
6. クリーンブートで競合を確認:
* 他の常駐ソフトが拡大鏡の動作に干渉している可能性もゼロではありませ
ん。クリーンブートでシステムを起動し、問題が再現するかどうかを確認す
ることで、原因の切り分けができることがあります。
結論として
あなたの気のせいではありません。Windows 11の拡大鏡は、Windows 10と比較し
て挙動が変更されており、特に日本語入力時の表示の揺れや位置のずれは、一部
のユーザーが経験している問題です。上記の対策を試して、ご自身にとってより
使いやすい設定を見つけてみてください。
# ==============================
にほん の ぼうくうみさいる
むか~し むかし
の
ずっと昔
テレビに映る 防空ミサイル は
巨大で あった
が
いつしか コンテナに収納された
本日は 【Gemini】様に
日本の 防空ミサイルの 変遷を
伺ってみた
【Gemini】様
2025/07/03 13:54:22
日本の防空ミサイルは、1970年代から現在に至るまで、技術の進歩とともに大きく変遷してきました。ご質問いただいた各ミサイルについて、詳細情報と合わせてその変遷を解説します。
## 日本の防空ミサイルの変遷
1. ナイキJ (Nike-Hercules-J)
* 配備時期: 1967年採用、1994年退役。
* 役割: 主に高高度からの航空機迎撃を目的とした、当時の主力地対空ミサイル。
* 射程: 約130km
* 誘導方式: 無線指令誘導 (ミサイル追随レーダーからの指令を受けて目標を撃破)
* ミサイルの大きさ:
* 全長: 約12.5m (ブースター含む)
* 直径: 約0.8m
* 重量: 約4,500kg
* 特徴: アメリカで開発されたナイキ・ハーキュリーズをベースに、日本向けに核弾頭非搭載型として改造されたもの。2段式固体ロケット推進。高高度迎撃能力に優れていました。
2. ホーク (HAWK: Homing All the Way Killer)
* 配備時期: 1960年代後半から配備開始。
* 役割: 中・低高度の航空機迎撃を目的とした地対空ミサイル。ナイキJがカバーできない領域を補完する役割を担いました。
* 射程:
* 基本ホーク (MIM-23A): 高高度目標 2,000-32,000m、低高度目標 3,500-16,000m
* 改良ホーク (MIM-23B): 高高度目標 1,500-40,000m、低高度目標 2,500-20,000m
* 誘導方式: セミアクティブ・レーダー・ホーミング (地上のレーダーが目標を照射し、その反射波をミサイルが追尾する方式)
* ミサイルの大きさ:
* 全長: 約5.08m
* 直径: 約0.37m
* 重量: 約584kg (基本ホーク) / 約627.3kg (改良ホーク)
* 特徴: 固体燃料ロケット推進。機動性に優れ、比較的低空を飛行する目標にも対応できました。段階的に改良が加えられ、「改良ホーク」として性能向上が図られました。
3. 改良ホーク (Improved HAWK)
* 配備時期: 1970年代から順次配備。
* 役割: ホークの性能向上型。電子妨害への耐性強化や、多目標対処能力の向上が図られました。
* 射程: 基本ホークよりも射程・射高が向上しています(上記のホークの項を参照)。
* 誘導方式: セミアクティブ・レーダー・ホーミング (改良が加えられ、より高精度に)
* ミサイルの大きさ:
* 全長: 約5,000mm
* 直径: 約350mm
* 重量: 約600kg
* 特徴: 目標の探知・追尾能力、電子計算能力の向上により、複数の目標に同時に対処できるようになりました。
4. パトリオット (Patriot) - PAC-2 (Patriot Advanced Capability-2)
* 配備時期: 1980年代後半から配備開始。ナイキJの後継として導入されました。
* 役割: 航空機迎撃に加え、弾道ミサイル対処能力も付与された多目的地対空ミサイルシステム。
* 射程: 百数十km (航空機迎撃用)
* 誘導方式: プリプログラム+指令+TVM (Track Via Missile) 誘導。ミサイル自体が目標情報を取得し、それを地上の射撃管制装置に送信、地上で計算された誘導指令がミサイルに送られることで、高い命中精度を実現しました。
* ミサイルの大きさ:
* 全長: 約5m
* 直径: 約0.4m
* 重量: 約1t
* 特徴: 多機能フェーズドアレイレーダーの採用により、多数の目標を同時に追尾し、複数のミサイルを同時に誘導することが可能になりました。湾岸戦争での弾道ミサイル迎撃でその名を知られました。
5. PAC-3 (Patriot Advanced Capability-3)
* 配備時期: 2000年代前半から配備開始。
* 役割: パトリオットシステムを弾道ミサイル対処能力に特化・強化した改良型。特に終末段階での弾道ミサイル迎撃に重点を置いています。
* 射程: 数十km (弾道ミサイル迎撃に特化しているため、航空機迎撃用のPAC-2より射程は短い)
* 誘導方式: 慣性誘導+アクティブ・レーダー・ホーミング。ミサイル自身が目標を積極的に探知・追尾し、直接衝突 (Hit-to-Kill) により目標を破壊します。
* ミサイルの大きさ:
* 全長: 約5.2m
* 直径: 約0.25m
* 重量: 約315kg (PAC-2と比較して大幅に小型・軽量化)
* 特徴:
* Hit-to-Kill (直接衝突): 弾頭を爆発させて破片で目標を破壊するのではなく、ミサイルが直接目標に衝突することで破壊する方式。これにより、弾道ミサイルの破壊確率を飛躍的に高めました。
* 小型化: PAC-2ミサイルの約1/4の重量と細身の弾体により、1つの発射機にPAC-2ミサイルが1発しか搭載できないのに対し、PAC-3ミサイルは複数発 (通常4発) 搭載可能となり、同時対処能力が向上しました。
* 高精度化: アクティブ・レーダー・ホーミングにより、終末段階での高精度な誘導が可能となり、高速で飛来する弾道ミサイルにも対応できます。
## まとめ:防空ミサイルの変遷と技術的進化
日本の防空ミサイルの変遷は、以下の技術的進化を示しています。
* 射程の多様化と最適化: ナイキJのような広域防空ミサイルから、ホークのような中・低高度防空、そしてPAC-3のような弾道ミサイル迎撃に特化した短距離ミサイルへと、それぞれの脅威に対応するために射程が多様化・最適化されています。
* 誘導方式の進化:
* 無線指令誘導 (ナイキJ): 地上からの一方的な指令に依存。
* セミアクティブ・レーダー・ホーミング (ホーク): 地上レーダーの照射に依存するものの、ミサイル自身も反射波を捉えることで命中精度が向上。
* TVM誘導 (PAC-2): ミサイルと地上が双方向で情報をやり取りし、リアルタイムで誘導計算を行うことで、多目標同時対処能力と命中精度が大幅に向上。
* アクティブ・レーダー・ホーミング (PAC-3): ミサイル自身がレーダーを備え、最終段階で自律的に目標を追尾することで、高速・高機動の目標に対する命中精度が究極まで高まりました。
* ミサイルの小型化・高性能化: 特にPAC-3では、Hit-to-Kill方式の採用により弾頭が不要になったことで、ミサイル自体の小型・軽量化が実現しました。これにより、同じ発射機により多くのミサイルを搭載できるようになり、システムの即応性と多目標対処能力が向上しています。
* 脅威の変化への対応: 当初は航空機迎撃が主目的でしたが、弾道ミサイルの脅威が増大するにつれて、パトリオットシステム、特にPAC-3のような弾道ミサイル防衛に特化した能力が強化されてきました。
このように、日本の防空ミサイルは、時代の脅威の変化と技術の進歩に対応しながら、より高精度で多様な脅威に対応できるシステムへと発展してきました。
# ==============================


