60歳を迎えて、思うこと。 -5ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

終活 停滞中・・・

8月くらいに

押し入れの

だんぼーる 開けて
絞めて
開けて 絞めて

で

ちょ~~~とは

できた 終活

9月に 入って


ぴたっ!!! と

停止した;;

そして

部屋は

ぐっちゃぐちゃ;;

なんでやねん;;

もうすぐ

10月

あにめ ばかり

だらだら

観てないで

動け! 捨てろ!

生きているうちに!

よし!

いつかは・・・

がんばるぞ!

じじぃ~

あにめ 野生のラスボスが現れた!

きゃっきゃ
きゃっきゃ

である


野生のラスボスが現れた!

じじぃ~世代 というか
じじぃ~ に とっては

サイ〇ーグ〇〇9

か

ゲッ〇ー〇ボ

で ありまする

えねるぎぃ~~~保存
や
質量変換
を

なんじゃそりゃ???

の

世界感w

好きです!

小清水亜美 様の
中性的であり
女性的であり
威厳のこもった
お声

薄井友里 様の
ふにゃぁ~~~ な
お声

とべ こんてぃにゅ~~~
で
ありまする

じじぃ~

雑学としての 爆雷

潜水艦を 攻撃する 兵器???


爆雷

WW2 時代の 戦争映画だと

どっかんどっかん!

海面に 高々と 水柱

映画の演出
と
現実の戦場

爆雷の 仕様???

を回答できますか???

# ==== 【chatGPT】様

ざっくり言うと、

> 爆雷は「海面で爆発して水柱を上げる兵器」ではなく、潜水艦の近くの水中で
爆発させて、爆発圧力で潜水艦を壊す兵器

です。

そしてWW2の映画で、

> ドッカーン!
> 海面から巨大な水柱ドーン!

となるのは、映画的な演出がかなり入っています。

ただし、実際の爆雷でも海面に水柱が立つこと自体はあります。
問題は 「あの巨大な水柱=潜水艦にあれだけの爆発が直撃した」ではない、と
いうところです。

爆雷の「仕様」と、実戦でどう使ったのかまで見ると、かなり面白い話になりま
す。

# ==============================

はい。では「爆雷って、実際にはどういう兵器だったのか」を、WW2の対潜戦を
中心に見てみましょう。

## まず、爆雷の正体

爆雷(depth charge)は、ものすごく単純化すると、

「爆薬を入れたドラム缶+水深を設定する信管」

です。

魚雷のように潜水艦へ向かって泳いでいく兵器ではありません。

艦艇が潜水艦の上を通過するとき、

「このあたりに潜水艦がいるはず」

という位置に投下して、

> 爆雷が海中を沈む
> ↓
> 設定した深度に到達
> ↓
> ドカン!

という兵器です。

重要なのは、潜水艦そのものに命中させる必要がないこと。

水中爆発による強烈な圧力で、近くにいる潜水艦の船体を破壊・変形させるのが
狙いです。



# では「仕様」は?

国や型式によってかなり違いますが、WW2の代表的な爆雷は、だいたいこんな感
じです。

たとえばイギリス海軍の代表的な Mark VII。

* 重量:約300kg
* 爆薬:約130kg
* 円筒形
* 水深設定式の信管
* 沈降速度:約2.5~3 m/s程度

という規模です。

つまり、

「300kg級の爆薬入り容器を海へ放り込む」

という、かなり力技の兵器です。

ただし、ここで一つ重要。

爆雷の威力を考えるとき、

> 「130kgの爆薬が潜水艦にぶつかる」

と考えるとちょっと違います。

爆発は水中です。

水は空気よりはるかに密度が高いため、爆発による圧力が非常に効率よく周囲へ
伝わります。

だから、

直接命中しなくても危険。

これが爆雷の基本です。



# じゃあ、どうやって「潜水艦の真下」を狙うの?

ここが爆雷の難しいところです。

当時の対潜艦は、

「潜水艦を目視してから爆雷を投げる」

だけではありません。

主役になるのが、

ソナー(ASDIC)

です。

# ==============================
はい。ここはかなり具体的にできます。

ただし「駆逐艦なら○個」と一律ではなく、艦の大きさ・設計・年代・改装でか
なり変わります。WW2の実例を3つ並べるとイメージしやすいです。

 ① 小型の護衛艦:フラワー級コルベット

排水量 約925トン、全長約62m。

初期型の典型例では、

* 爆雷投射機:2基
* 爆雷投下軌条:2条
* 爆雷:約40個

でした。([海軍百科事典][1])

つまり、

> 「小さい護衛艦なのに、爆雷40個!」

です。

しかも戦争が進むと改装され、

投射機を増やす・爆雷搭載数を増やす

という方向になりました。艦によっては70個程度まで増えた例もあります。([ネ
イビー一般委員会][2])



 ② 米海軍フレッチャー級駆逐艦

こちらは一気に大型化します。

排水量 約2,000トン級の駆逐艦で、

* 爆雷投射機:6基
* 爆雷投下軌条:2基
* 爆雷:約56個

という装備例があります。([海軍百科事典][3])

つまり、

小型護衛艦
→ 投射機2基+爆雷40個前後

駆逐艦
→ 投射機6基+爆雷50個以上

という具合に増えていきます。



 ③ 英海軍の駆逐艦

英海軍の場合も艦級によって違います。

例えばQ/R級では、

* 爆雷投射機:2~4基
* 爆雷投下軌条:1~2基
* さらに多数の予備爆雷を搭載

という構成でした。([海軍百科事典][4])

面白いのは、投射機そのものに大量の爆雷を装填して待っているわけではないこ
とです。



## ここ、映画を見るときに重要です

爆雷には大きく、

① 軌条から艦尾へ「コロコロ……ドボン」

と落とすものと、

② 投射機から横方向へ「ポン!」

と飛ばすものがあります。

# ==============================


 

爺寝た 米国の石炭

Drill, baby, drill!

にゃあw
ネットニュースで
米国 が 中国に
石炭を
年間 1000万トン
売却する・・・らしい
※とりあえず 2年間の話

うわっ!
石炭
1000万トン
って どんだけ???
いめ~じ まったく
わかないので

【Gemini】様に 尋ねてみた


# ==== 【Gemini】様
アメリカの「石炭産業全体」の規模と照らし合わせると、年1000万トン(約1,10
0万ショートトン)という数量の位置づけが見えてきます。

 1. アメリカの年間生産量との比較
アメリカの年間石炭生産量は約5億トン〜5.5億トン(約5億1,200万〜5億8,000万
ショートトン)です。

* 全生産量の「約2%」

国内全体の採掘量から見ると、1000万トンは一見小さな割合(2%程度)に見えま
す。

 2. アメリカの「輸出量」との比較
アメリカは年間で約9,000万〜1億トン前後の石炭を輸出しています。

* 輸出総量の「約10%」
輸出市場という枠組みで見ると、1000万トンは「アメリカの年間輸出量の約1割
を1カ国(中国)が買い支える」ことになるため、輸出業界にとってはかなり影
響の大きな数量です。

 3. 具体的な「身近なスケール」で例えると
* アメリカ最大級の炭鉱:
ワイオミング州などにある米国トップクラスの超大型炭鉱(例えばNorth Antelo
pe Rochelle鉱山など)は、1カ所で年間6,000万〜8,000万トン以上を産出します
。1000万トンは超大型炭鉱の生産量の「数か月分」に相当します。

* 貨物列車(石炭列車)の編成:
アメリカの長大な石炭列車(1編成100両超、約1万トン積載)で計算すると、

1000万トンは約1,000編成(1日あたり約3編成)に相当する量です。

 まとめ
* 国内採掘全体から見れば「2%の追加需要」(全体を根底から変えるほどではな
い)
* 輸出ビジネスから見れば「10%を占める大口顧客」(製鉄用などの高価格な原
料炭が含まれる場合は特に金額的インパクトが大きい)

生産全体では控えめな割合ですが、「輸出市場のシェア確保や鉱山会社の収益維
持」という視点では非常に大きな取引と言えます。
# ==============================
米国から中国へ輸出される石炭は、製鉄用(原料炭/コークス用炭)が圧倒的に
優勢な傾向があります。

両者(製鉄用と発電用)には価格・市場構造・地域経済への還元度などに大きな
違いがあり、それぞれの経済的インパクトは以下のようになります。

 1. どちらが多く買われているか?
* 製鉄用(原料炭):圧倒的に主流
* 米国から中国(およびアジア主要国)への石炭輸出の多くは高品質な原料炭(
Metallurgical / Coking Coal)です。

* 発電用(一般炭):限定的(または季節的)
* 一般炭(Thermal Coal)は豪州、インドネシア、ロシアなど地理的に近い国か
らの調達が主流で、米国産は輸送コスト(太平洋を渡る海上運賃)の面で競争力
が低いため、中国側の需給が逼迫した時期などを除きシェアは低めです。

 2. 「製鉄用(原料炭)」の経済的インパクト
 ① 価格が高く、金額ベースの取引額が大きい

原料炭は一般炭に比べて単価が2〜3倍以上高く取引されます。

* 1000万トンすべてが原料炭(またはその大半)であった場合、取引金額は20億
〜30億ドル規模(数千億円規模)に膨らみます。
* 米国の鉱山会社にとっては、単なる「量の消化」以上に大きな利益(高粗利)
をもたらします。

 ② 米国東部(アパラチア地域)の鉱山会社・雇用を潤す
原料炭の主産地は、ウエストバージニア州やペンシルベニア州などのアパラチア
地域です。

* この地域は老朽化炭鉱が多くコスト高ですが、高品質な原料炭が採れるため存
続しています。
* 中国への輸出増は、地域雇用の維持や鉄道・港湾(ノーフォークやボルチモア
など)の物流インフラ維持に直接寄与します。

 3. 「発電用(一般炭)」の経済的インパクト
 ① 利益率は低いが、余剰生産能力の吸収(在庫処分)になる

一般炭は単価が安く、太平洋越えの運賃がかかるため利益率は高くありません。

* しかし、米国内では脱炭素政策や天然ガスへのシフトにより火力発電向けの需
要が減少し続けています。
* 中国が一般炭を引き受ける場合、米国内で売れ残った「余剰炭」の在庫処理・
稼働率維持としてのセーフティネットの意味合いが強くなります。

 ② 西部(パウダーリバー盆地)からの輸出ルート課題
一般炭の主な生産地はワイオミング州などの西部(パウダーリバー盆地)ですが
、西海岸の港湾施設から輸出する際の環境規制や反対運動が壁になりやすく、大
規模な輸出増には物流上の制限がかかりやすい特徴があります。

 まとめ
1000万トンの内訳が「製鉄用(原料炭)」中心である場合:
* 単価が高いため金額的インパクト(売り上げ・利益)が非常に大きい。
* 東部アパラチア地域の炭鉱・鉄道・港湾インフラを強く支える。

もし「発電用(一般炭)」が含まれる場合:
* 米国内で縮小する石炭火力需要の「受け皿(在庫の逃げ道)」として機能する
。

実際の合意や購買履行においては、高単価な原料炭をどれだけ含められるかが米
国の石炭産業・経済にとっての最大の焦点となります。
# ==============================

 

アメリカの長大な石炭列車(1編成100両超、約1万トン積載)

 

って なに???

 

日本 なら 踏切の遮断機

降りたまま;;

苦情殺到w

 

米国 すげぇ~~~

 

じじぃ~

タクシー の 愚痴w

いつも 感謝してますよ!


が!

しかし!

近年


○○まで お願いします!

場所 わからないです!

じゃあ ■■は わかりますか?

えっと どこですか???

道順教えてもらえますか?

え~~~っと・・・;;

いあ

もちろん 全部の 目標を
覚えて!

なんて 言わんが・・・

最近 多くね???

最近の 運転手さんは

配車アプリで


ここ から

ここ まで

って 指示されるから???

業界の 事情は わからんが・・・

疲れて タクシー乗って
料金支払って


口頭NAV

ゆっくりできるはずが・・・

にゃあ;;

で

ある

わがまま な
お年頃♪

じじぃ~