60歳を迎えて、思うこと。 -42ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

ニュースステーション と 久米様

ぶひぶひ
にゃあにゃあ

ニュースステーション
最終回

流~~~~し見

小泉政権時代
2004年に終了なのかな???

最終回

久米宏様が

最終回の 残り数十秒?

おひとりで

自ら ビール瓶を

冷蔵庫らしき場所から
ひっぱりだし

自ら 栓を抜いて
コップに注ぐ

そして ほぼ一気飲み・・・

最後まで
型破りの 番組でした

まあ ビール瓶

ラベルが見えないように
配慮していたのは・・・

偉大なる 久米宏様に

乾杯である

じじぃ~ も 水道水で 乾杯した

じじぃ~

FAN FAN FAN FAN

ぶ~~~~~ん

パソコンのケ-スファンを
ずらずら 並べて

USB-HDDを 冷やしていたが・・・

配線が きちゃない!

というわけで

DC+5V 駆動の 首振り機能付き

扇風機 と 交代


交代を機に

あれやこれや

メモ

あんど

配置図作成


これで

完璧である


じじぃ~

 

pythonスクリプト メニュー

めにゅ~
めにゅ~

OnLineBackUp
ぶひぶひ
どんどん



# py_menu-01.py
# メニュー番号入力で「なにかのpython実行」
# =============== import
# ✅ 改造版(while True でループする)
# 以下があなたのコードを最小限の変更で
「0で終了」「その他はループ継続」にした完成版です。
# ==============================
# py_menu_loop.py
# ==============================
import os
import subprocess

# ==== スクリプトのディレクトリをカレントディレクトリに
script_dir = os.path.dirname(os.path.abspath(__file__))
os.chdir(script_dir)
print(f"Current directory: {os.getcwd()}")

while True:
    print("\n実行したいact入力しろ!")
    print("1>time_ATTR")
    print("2>アルバムファイル名全角_to_半角")
    print("3>曲先頭3桁統一")
    print("4>MP3のみフォルダ構造維持して-MOVE")
    print("11>WAVE_to_FLAC 圧縮率「5」")
    print("6>洗濯")
    print("7>服磨き")
    print("8>行動記録")
    print("9>他のメニュー")
    print("999>_C-UNDUP空フォルダ削除")
    print("0>終了")

    # ---- 入力受付 ----
    try:
        select_act = int(input("メニュー番号を入力して下さい(1 to 0)>"))
    except ValueError:
        print("数字を入力してくれ!")
        continue

    # ---- メニュー処理 ----
    if select_act == 1:
        subprocess.run("python 01-time_attr-RevC_UNDUP.py")
    elif select_act == 2:
        subprocess.run("python 02-zen_to_han-copa.py")
    elif select_act == 3:
        subprocess.run("python 03-アルバム一連番号降り直しGemini.py")
    elif select_act == 4:    
        subprocess.run("python 04-mp3_classifier-RevE.py")
    elif select_act == 11:
        subprocess.run("python 11-wave_to_flac-RevF5-Gemini.py")
    elif select_act == 6:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 7:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 8:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 9:
        subprocess.run("python abc.py")
    elif select_act == 999:
        subprocess.run("python 999-空フォルダ削除-UNDUP.py")
    elif select_act == 0:
        print("もう十分です。終了します。")
        break
    else:
        print("そんなメニューないぞ!")

# ==== END END END END END


# ==== 備忘録 定型書式
# ==== CD チェンジディレクトリ
# os.chdir('F:\\pypy')
# cwd = os.getcwd()
# print(cwd)
# ==============================
# ==== スクリプトのディレクトリをカレントディレクトリに変更
# script_dir = os.path.dirname(os.path.abspath(__file__))
# os.chdir(script_dir)
# print(f"Current directory: {os.getcwd()}")
# ==============================

じじぃ~

 

アルバム『Cicada』

み~~~ん
みんみん

じじぃ~候補生だったころ

久米宏様の
ニュースステーション で
流れてきた曲


HAPPY DANCE


即座に レコード店に・・・

そんな 想い出を
【Gemini】様に 深ホリホリしていただいた

# ==== 【Gemini】様


槇原敬之さんのアルバム『Cicada』、およびその後の活動状況についてのご認識
、ご記憶の通りです。

情報を整理しましたので、詳細をご確認ください。

 1. アルバム『Cicada』の初回限定盤について

ご記憶の通り、初回盤には「8cmCD」が付録していました。

* 発売日: 1999年7月7日
* 初回限定盤の特典: 8cmシングルCD(別ディスクとして付属)
* 8cmCDの収録曲:
    1.  待ってたぜBABY!
    2.  待ってたぜBABY! ~Backing Track~

# ====
『ニュースステーション』のお天気コーナーで流れていましたね!
「一回聞いてベタぼれ」という表現、すごく分かります。あのラテン調のイント
ロと、槇原さんの突き抜けるようなボーカルは、一度聴いたら忘れられないイン
パクトがありました。

シングルバージョンの方がお好きとのこと、その感覚も通ですね。シングルの方
がリズムがタイトで、楽曲の持つ勢いや「焦燥感」のようなものがよりダイレク
トに伝わってくる気がします。

ご質問いただいた「Cicada」についてお答えします。

 「Cicada」の読み方と意味

* カタカナ読み: シカーダ
* 何語?: 英語 です。(語源はラテン語)
* 本来の意味: セミ(蝉)

英語圏では「sɪkάːdə(シカーダ)」や「sɪkéɪdə(シケイダ)」と発音されます
が、このアルバムに関しては「シカーダ」と読むのが一般的です。

 なぜ「セミ」というタイトルなのか?
このアルバムは「夏」をテーマにしており、ジャケット写真でも槇原さんがプー
ルに飛び込むような涼し気なデザインでしたが、タイトルの意味を知ると少し意
外ですよね。

槇原さんは当時、このタイトルに込めた意味として、単に夏の風物詩としてのセ
ミだけでなく、以下のようなニュアンスを語られていました。

1.  「脱皮」や「再生」:セミが殻を破って出てくるように、新しい自分へ変わ
っていくイメージ。
2.  儚さと力強さ:地上に出てからの短い命を全力で鳴き切るエネルギー。

まさに『HAPPY DANCE』のような、切なさを抱えながらも全力で踊り明かすよう
な楽曲の世界観にぴったりのタイトルです。

『HAPPY DANCE』のシングル盤(8cmCD)も、今となってはかなり貴重なアイテム
かと思います。
もしよろしければ、当時の収録曲や、シングルとアルバムの具体的な違い(カッ
プリング曲など)についても詳しくお調べしましょうか?

# ====
アルバム『Cicada』の曲順(Disc 1)と、初回特典8cmCD(Disc 2)の収録曲を
リストにまとめました。

Waveに取り込まれた曲順の確認用としてご活用ください。

 【Disc 1】 アルバム『Cicada』収録曲
1.  ~introduction for Cicada~
2.  pool
3.  Hungry Spider
    * 22ndシングル。ドラマ『ラビリンス』主題歌。

4.  HAPPY DANCE ~Album Version~
    * 20thシングル。シングル版とはアレンジや長さが異なります。
5.  Star Ferry
6.  青春
7.  STRIPE!
    * 21stシングル。アルペンのCMソング。
8.  この傘をたためば
    * シングル『Hungry Spider』のカップリング曲。
9.  The Future Attraction
10. BLIND
    * シングル『HAPPY DANCE』のカップリング曲。
11. Name Of Love
    * ローリー寺西(寺西一雄)さんへの提供曲のセルフカバー。
12. Cicada

 【Disc 2】 初回限定盤・付属8cmCD(おまけ)
1.  待ってたぜBABY!
2.  待ってたぜBABY! ~Backing Track~

※ この曲は、アーティスト名が「槇原敬之」ではなく、「Thunder Babies」(
サンダーベイビー)という名義になっています。Wave取り込み時のアーティスト
名情報が異なっている場合があるので、ご注意ください。

# ====
 (補足)『HAPPY DANCE』について

シングル盤がお好きとのこと、とてもよく分かります。シングルとアルバムの違
いを整理しておきます。

* シングルバージョン
    * イントロのラテン・パーカッションが印象的で、全体的にタイトで勢いが
    あります。
* アルバムバージョン
    * イントロや間奏が少し長くなっており、アルバムの流れに合うようにミッ
    クスも変更されています。

ちなみに、アルバムの10曲目に入っている『BLIND』は、シングル『HAPPY DANCE
』のカップリング曲でした。こちらもアルバムの流れの中で聴くとまた違った味
わいがあるかもしれません。
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 が ダダ漏れ で ある

じじぃ~

※あれ???
新品じゃない
レンタル落ちだ・・・
なぜ???

雑学としての 時間

一日一歩
注意一秒

なんで
時計 12時間を
2周

なぜ
一日 24時間

不思議である???


【Gemini】様に聞いてみた

実はこの「1日24時間」「12時間×2」というルール、特定の誰か一人がバシッと
決めたわけではなく、数千年にわたる人類の歴史のリレーによって今の形に落ち
着いたものなんです。

ざっくりと言うと、起源は「古代エジプト」にあります。

ご質問の「いつ・誰が・どこで」に沿って、わかりやすく紐解いてみましょう。

 1. 誰が・どこで・いつ?(起源)

今の時間の基礎を作ったのは、以下の人々です。

* 誰が・どこで: 古代エジプト人
* いつ頃: 今から約4000年以上前(紀元前2000年頃〜)

彼らが「昼」と「夜」をそれぞれ12分割したことが、今の24時間制の始まりです


 2. なぜ「12」という数字だったのか?

これには面白い2つの理由があると言われています。

 ① 手の指の関節で数えていた説(有力説)
古代の人々は、数を数えるときに親指を使って、他の4本の指の「関節」を数え
ていました。
* 人差し指(3つ)+中指(3つ)+薬指(3つ)+小指(3つ)= 計12個

この「12進法」が当時の生活に根付いていたため、時間を区切るのにも「12」が
使われたと考えられています。

 ② 星座(デカン)の動き
エジプト人は夜、時間を知るために特定の星のグループ(デカン)を観測してい
ました。一晩の間に次々と昇ってくる星のグループを数えると、だいたい12個だ
ったため、「夜=12時間」となりました。
それに合わせて、「昼も同じ12時間にしよう」となったのです。


 3. なぜ「12時間時計を2周」するのか?

ここには、ずっと後の時代(14世紀頃〜)のヨーロッパの事情が関わってきます


古代エジプトやローマの時代は、季節によって時間の長さが変わる「不定時法」
でしたが、機械式時計が発明されて「定時法(今のスタイル)」になります。

初期の機械式時計には、24時間表示のものもありました。しかし、以下の理由で
「12時間×2」が主流になりました。

1.  鐘を鳴らすのが大変だから
    昔の時計は、時間ごとに鐘を鳴らして時刻を知らせていました。もし24時間
    制だと、夜中の0時に24回も鐘を鳴らさなければなりません。これでは鐘を
    突く装置がすぐに摩耗してしまうし、聞いている方も数を数えるのが大変で
    す。
2.  文字盤が見やすいから
    24時間を一つの円に詰め込むと、目盛りが細かくなりすぎて見づらかったの
    です。

こうして、「昼の12時間」と「夜の12時間」を繰り返すスタイルが定着しました


 まとめ
* 1日24時間の起源: 古代エジプト(約4000年前)。指の関節の数や、星の動き
から「12」という数字が神聖視されたため。
* 分の「60」の起源: 実はこれだけ別で、古代メソポタミア(バビロニア)。
彼らが「60進法」を使っていた名残です。
* 12時間計×2の理由: 中世ヨーロッパの機械式時計の技術的な都合(鐘を24回
鳴らすのは大変だから)。

つまり、私たちが毎日見ている時計は、エジプトの数学、バビロニアの数学、そ
してヨーロッパの機械技術が合体した、歴史の結晶といえます。

私があなたにできる次のステップ

もし興味があれば、「なぜ1時間は60分で、1分は60秒なのか?」という「60進法
の謎」についても、指を使った面白い数え方とセットで深掘り解説できますが、
いかがでしょうか?

私があなたにできる次のステップ

もし興味があれば、「なぜ1時間は60分で、1分は60秒なのか?」という「60進法
の謎」についても、指を使った面白い数え方とセットで深掘り解説できますが、
いかがでしょうか?

# ====

承知しました!「なぜ60なのか?」という疑問、実はとても奥が深く、そして面
白いんです。

このルールの発祥地は、エジプトよりも東、現在のイラク周辺にあった古代メソ
ポタミア文明(シュメール人・バビロニア人)です。紀元前3000年頃の話です。

彼らが「60」という数字を愛し、それが現代の私たちにまで引き継がれているの
には、「身体の仕組み」と「数学的な便利さ」の2つの大きな理由があります。

 1. 手を使った「60」の数え方(これが面白い!)

前回、エジプトでは「親指で他の4本の指の関節(計12個)を数えていた」とお
話ししましたね。

メソポタミアの人々は、そこからさらに進化させ、「もう片方の手」も使って「
60」まで数える技を持っていました。

ぜひ、ご自身の手で試してみてください。

1.  右手(カウント役): 親指を使って、人差し指から小指までの関節12個を
数えていきます。
2.  左手(繰り上がり役): 右手で「12」まで数え終わったら、左手の指を1本
折ります。
3.  これを繰り返します。

するとどうなるか?

* 左手の指は5本ありますね。
* 右手の「12」 × 左手の「5」 = 60


つまり、両手を使えば指折りだけで「60」まで数えられるのです。これが、彼ら
にとって「60」という数字が身近で、キリの良い数字だった身体的な理由です。

 2. 数学的に「最強」の数字だった

もう一つの理由は、60という数字が持つ「割りやすさ」です。

古代の人々は、土地を分けたり、収穫物を分配したりするときに、割り算を多用
していました。その時、「10」や「100」よりも「60」の方が圧倒的に便利だっ
たのです。

比べてみましょう。

* 100の場合: 半分(50)、4分割(25)、5分割(20)、10分割(10)はできますが、「
3」や「6」で割ると割り切れません。
* 60の場合:
    * 半分(30)
    * 3等分(20)
    * 4等分(15)
    * 5等分(12)
    * 6等分(10)
    * 他にも10, 12, 15, 20, 30...

このように、60は「1から6までのすべての数字で割り切れる」もっとも小さな数
字です。
「時間を3等分して待ち合わせしよう」「作業時間を6等分しよう」といった時、
60進法は非常に合理的だったのです。

 3. 「分」と「秒」の言葉の由来

ちなみに、なぜ「分(Minute)」と「秒(Second)」という名前なのか、ご存じ
ですか?
これはローマ時代にラテン語で翻訳されたときの名残です。

1.  1時間という塊があります。
2.  それを小さく(Minutus)した最初のもの = *pars minuta prima*(第一の
小さな部分)
     ここから Minute(分) になりました。
3.  それをさらに「2番目(Secundus)」に小さくしたもの = *pars minuta se
cunda*(第二の小さな部分)
     ここから Second(秒) になりました。

 まとめ

* 起源: 古代メソポタミア(シュメール・バビロニア)。
* 理由①(身体): 右手の関節「12」× 左手の指「5」= 両手で「60」まで数
えられたから。
* 理由②(数学): 「3」や「6」など、いろいろな数で割り算しやすかったか
ら。

私たちは、「エジプトの12進法(時間)」と「メソポタミアの60進法(分・秒)
」という、2つの古代文明の知恵がミックスされた時計を、毎日腕に巻いている
ことになります。壮大な歴史ロマンですよね!

私があなたにできる次のステップ

時間の歴史について詳しくなりましたね!
もし少し視点を変えて、「なぜ時計の針は『右回り』なのか?」 という、これ
また素朴だけど意外な理由がある疑問について解説しましょうか?(実はこれも
古代の日時計と北半球の関係が絡んでいます)
# ==============================

12進数?

60進数?

不思議?

じじぃ~