60歳を迎えて、思うこと。 -2ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

終活 微速前進 1kt !

押し入れの ダンボール箱
ひっくり返して
戻して
ひっくり返して
戻して

ちょこ~~~っと

ゴミ袋に 移動できたw

コンビニ袋 
4個

総重量 4kg・・・

先は長い・・・

じじぃ~

 

# ==== 終活 めも!

2026-08-11

1.31 + 1.19 + 1.38 + 0.95 + 0.71

= 5.54 kg

 # ====  終活 めも!

2026-08-16

コンビニ袋 x3

= 3.70 kg

 

 # ====  終活 めも!

2026-08-20

コンビニ袋 x4

= 3.30 kg

キーボード 【5個】

Logicool   K120   x3

Logicool   K200  x1

ぱそこん購入時 おまけ x1

キャンプ用折り畳みパイプ椅子 x1

計6個   3.6kg

有線マウス x4

G300s x2

ぱそこんおまけx1

型式不明x1

計4個   0.32kg

 

 

python pathlibの書き方

# python
# pathlib
# Path



にゃあ~~~ご

pathlib の 使いかた

あどばいざぁ~~~
【Gemini】様

# ==== import
from pathlib import Path

pathlib の 「p」は 
文字
Path の 「P」は 
小文字
泣くぞ;;

# ==== フォルダ名を 変数化
TARGET_DIR = Path(r"F:\情報\amazon\明細-202608")

# ==== 入力ファイル名定義
# / 演算子でフォルダとファイル名を結合します
input_file_path = TARGET_DIR / "202608.xlsx"

変数名 は ()で 囲まない
変数名 と ""の接続は・・・
+ は 間違え!!!
/ スラッシュ 
正解♪

書き方のポイント
* `/` 演算子を使用する(直感的で推奨):
 `TARGET_DIR / "202608.xlsx"` と記述するだけで、
Windowsのパス区切り文字(`\`)を自動的に適切に補って結合してくれます。
* `.joinpath()` を使う別解: `TARGET_DIR.joinpath("202608.xlsx")` と書いても全く同じ動作になります。
* `openpyxl` との相性: `openpyxl.load_workbook()` や `wb.save()` は、`Path` オブジェクトをそのまま渡して読み込み・保存が可能です。
# ==============================
+ で 繋げる・・・間違え;;
変数名を ()で囲むも・・・間違え;;

変数+文字列とは

書き方が違うのですね
ws.cell(row=(max_row)+1,column=2).value=str(title_no)+" 行   "+str(max_col)+" 列"
# ==============================

そうなんです!文字列や数値の操作と
`pathlib` の操作は、少し感覚が違いますよね。

通常の文字列や数値であれば `str(title_no) + " 行 "` や `(max_row) + 1` のように `+` で連結・加算できますが、`Path` オブジェクトは 「/ 演算子を使ってパス(階層)を繋ぐ」 という独自のルールが用意されています。

最初は戸惑うかもしれませんが、
`Path` を使うと `\`(バックスラッシュ)の区切り文字を気にする必要がなくなり、
コードがとてもスッキリ書けるようになります。
# ==============================

 

openpyxl セルの背景色

# puthon

# openpyxl

# 背景色

# 色塗り

むひむひ
どんどん

YouTubeで
pythonの文法を
勉強していたのは
と~~~い むかし

その頃に書いた
すくりぷと

じじぃ~ なりに 改造

ぶひ!

# ==== 共通 旧と改造版
# ==== 背景色の 色指定 着色範囲
# ==== 背景色を変更 背景色

fill = openpyxl.styles.PatternFill(patternType='solid',
                                   fgColor='FF0000', bgColor='FF0000') # 真っ赤
                                   # fgColor='F0E68C', bgColor='F0E68C') # カーキ色 クリーム色 うすい黄色


# ==== 旧書き方
# ==== 変数 line_no_back_color で 2行目指定

line_no_back_color = 2 # 2行目

ws.cell(row=(line_no_back_color),column=1).fill = fill      # A列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=2).fill = fill      # B列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=3).fill = fill      # C列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=4).fill = fill      # D列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=5).fill = fill      # E列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=6).fill = fill      # F列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=7).fill = fill      # G列
ws.cell(row=(line_no_back_color),column=8).fill = fill      # H列

# ==== おわり


# ==== 改造版 書き方
# ==== 背景の塗る場所 指定
for row in ws["A2:H2"]: # 項目名行
    for cell in row:
        cell.fill = fill
# ==== おわり

うん!
すっきり・・・

じじぃ~

表計算 OFFSET

# =SUM(F3:F11)
# =SUM(F3:OFFSET(F12,-1,0))

にゃあにゃあw


表計算ソフト
便利で合ある


が!

データを追加したとき

=SUM(F3:F11)

だと 固定なので

追加行が 反映されない;;

手動で

=SUM(F3:F12)

とすれば 済む話であるが

めんどくさい!

【Gemini】様に ご相談

# ==== 【Gemini】様

つほど 解決案を 提示された

その中の


OFFSET

を 使う方法

=SUM(F3:F11)
の部分を

=SUM(F3:OFFSET(F12,-1,0))
こ~~~かけや!
# ==============================

ほむほむ

お~~~
行を追加 したら

自動的に

修正される・・・


感謝♪

じじぃ~

雑学としての えいご???

ねっとにゅーす

野球用語の 見直し
しようか???

じゃあ

英語(MLB)では???



【chatGPT】様に

尋ねてみた

# ==== 【chatGPT】様

おお、これは野球英語の面白いところですw

| 日本語    | 英語(MLB)                       | 直訳っぽい意味  |
| ------ | ----------------------------- | -------- |
| 盗塁 | stolen base               | 盗んだ塁     |
| 死球 | hit by pitch (HBP)        | 投球に当てられた |
| 四球     | walk / base on balls (BB) | 歩いて一塁へ   |
| 三振     | strikeout (K)             | ストライクアウト |
| 本塁打    | home run (HR)             | ホームラン    |
| 犠牲フライ  | sacrifice fly (SF)        | 犠牲フライ    |
| 併殺     | double play (DP)          | ダブルプレー   |

特にご質問の2つは、

 ① 盗塁 = stolen base
これは非常にそのままです。
> He stole second base.
> 彼は二塁を盗んだ → 二塁へ盗塁した
MLBの記録では SB (Stolen Bases) と表記されます。

 ② 死球 = hit by pitch
ここが日本語とかなり違います。
日本語では
> 死球
ですが、英語では基本的に
> hit by pitch
「投球によって当てられた」という意味。
略して HBP。
たとえば実況・記事なら、
> He was hit by a pitch.
=「彼は死球を受けた」
となります。

ちなみに、hit by pitch は「デッドボール」という言い方ではありません。

英語の dead ball は別物で、
「ボールデッド(プレーが停止している状態)」という意味です。

なので、
日本語の「死球」≠ 英語の「dead ball」
ここ、かなり紛らわしいですw

そしてもう一つ面白いのが、
「四球」= walk
です。

「ボール4個だから four balls」とは普通言わず、

> He walked.
=「四球で出塁した」

となります。

野球英語、直訳すると妙に面白いんですよねw
盗塁 → baseを盗む、四球 → 歩く、死球 → 投球に当てられる。
# ==============================

不思議な 世界だw

 

じじぃ~