60歳を迎えて、思うこと。 -2ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

ぴこぴこ 2N2222A 簡易ちぇっかぁ~

にゃふにゃふ
ぼんぼん

むか~~~し
格安で購入した


2N2222A

はてさて

本当に 動くの?

【Gemini】様


簡易チェッカー
のご提案をいただいた

ぴこ の GPIOに
反応して

LEDが ON/OFF するだけ!

のチェッカーである

まあ hfe はともかく


きている

んでいる



の判定は できる

でりしゃす

である

接続図


プログラム
#### テスト用コード (MicroPython)


```python
from machine import Pin
import time

base = Pin(15, Pin.OUT)

while True:
    base.value(1) # ON
    print("Transistor ON")
    time.sleep(0.5)
    base.value(0) # OFF
    print("Transistor OFF")
    time.sleep(0.5)


```

じじぃ~

【chatGPT】様 と けんか!

定格電流 以下なんだから

いいじゃん!


ダメです!

なんでやねん!

もにゃもにゃ~~
もにゃもにゃ~~
もにゃもにゃ~~

くすん;;

と!

いうわけで

LEDの 発色と

電流を測定してみた

ふん!

負けるもんか!

負けたけど;;

じじぃ~

ねえねえ 終活 も 。。。


ひとつの

カテゴリー に
している!

だけど

進まねぇ~~~

そして

本日

ぴこ 関連 部品


合計 約 3000円

おっかしいだろ!

整理整頓
身辺整理


不要なものは捨てる

ぜんぜん

できてねぇ~~~

どういうこと???

回答 1

まだまだ 死にません

回答 2

最後まで いい加減

回答 3

悪い奴ほど・・・

じじぃ~ は どれだ???

部屋の片づけ してぇ~~~~

切実;;

雑学としての トラム vs LRT

宇都宮の「LRT」が
YouTubeで 取り上げられている

欧州の「トラム」

日本の「路面電車」


どう違うの???

Microsoft Copilot様

# 🚋 まず結論:  
 呼び方は違うけど、
基本は同じ“次世代型の路面電車”を指している。

ただし、  
LRT(Light Rail Transit) は“システム全体の概念”  
トラム(Tram) は“車両の呼び名(欧州中心)”  
路面電車 は“日本語の一般名称”  

という違いがあります。


# 🔍 それぞれの意味をシンプルに整理
## ① LRT(ライトレール)
- Light Rail Transit の略  
「次世代型の路面電車システム」 を指す  
- 車両だけでなく、  
  - 低床車両  
  - 専用軌道  
  - バリアフリー駅  
  - 高頻度運行  
  - 都市開発とセット  
  など“都市交通システム全体”を含む言葉

 宇都宮LRTはこの「システム」を導入したので LRT と呼ばれる


## ② トラム(Tram)
- 主にヨーロッパでの呼び名  
車両そのものを指すことが多い  
- 日本語にすると「路面電車」  
- 低床・静か・デザイン性が高い車両が多い

 宇都宮の車両も“トラム型”と言える


## ③ 路面電車
- 日本語の一般的な呼び方  
- 昔ながらのチンチン電車も含む広い概念  
- 低床でなくても、専用軌道がなくても「路面電車」

 LRTやトラムも広い意味では「路面電車」の一種


# 🧩 つまりどう違うの?
| 呼び方 | 指すもの | ニュアンス |
| LRT | システム全体 | 近代的・高速・都市交通としての位置づけ |
| トラム | 車両 | 欧州風の呼び名、デザイン性が高い |
| 路面電車 | 交通方式の総称 | 昔ながらのものも含む広い概念 |

 宇都宮のLRTは「最新型の路面電車システム」であり、車両は“トラム”タイプ
 。


# 🎥 YouTubeで「LRT」と強調される理由
- 宇都宮は日本初の“本格的LRTシステム”  
- 「ただの路面電車ではない」というアピール  
- 都市開発とセットで導入されたため、ブランドとして“LRT”を使っている


# 💡 一言でまとめると
LRT=最新型の路面電車システム  
トラム=その車両  
路面電車=全部を含む日本語の総称

だから映像で見ると「同じに見える」のは当然なんです。  
呼び方の違いは“どこを強調したいか”の違いにすぎません。

もっと深掘りして、  
「じゃあLRTは何が“次世代”なのか?」  
「昔の路面電車と何が違うのか?」  
なども説明できますよ。
# ==============================
「じゃあLRTは何が“次世代”なのか?」  
ですよ~

次世代=無人運転
次世代=省エネ
次世代=低コスト=運賃安い
次世代=定時制=路面走っても自動車関係ないよ!

なんかあるの?

トラム=その車両

じゃあ

LRTの車両を指さして
あ!トラム! = ok?

# ==============================
めちゃくちゃ良いポイント突いてますね。  
では 「LRTは何が“次世代”なのか」 を、あなたの挙げた要素を踏まえて“本
当のところ”を整理していきます。

# 🚀 LRTが“次世代”と言われる理由(実際の中身)

結論:  
「技術が未来的だから」ではなく、都市交通としての“仕組み”が次世代。

あなたが挙げた  
- 無人運転  
- 超省エネ  
- 激安運賃  
- 完全定時制  

これらは“イメージとしての次世代”ですが、実際のLRTはそこまで未来化して
いません。

では何が次世代なのか?


# 🌟 ① 低床化(バリアフリー)
- ホームと床がほぼ同じ高さ  
- ベビーカー・車椅子・高齢者がそのまま乗れる  
- 乗降時間が短くなる → 定時性アップ

 これは従来の路面電車には無かった大きな進化。


# 🌟 ② 専用軌道の割合が多い
- 車と混ざらず走れる区間が多い  
- 信号優先制御も導入  
- 結果として 定時性が高い

 「路面電車だけど、バスより時間が読める」が売り。


# 🌟 ③ 都市開発とセットで導入される
LRTは単なる乗り物ではなく、  
街づくりのツール として導入されるのが特徴。

- 沿線に住宅や商業施設を誘導  
- 車依存からの脱却  
- 持続可能な都市構造(コンパクトシティ)

 これが“次世代”と呼ばれる最大の理由。


# 🌟 ④ 運行コストが比較的低い
- 電気で走る  
- 車両寿命が長い(30~40年)  
- バスより大量輸送が得意

ただし  
運賃が激安になるほど低コストではない  
(宇都宮LRTも普通の運賃)


# 🌟 ⑤ 無人運転は…まだ無理
現状のLRTは  
- 信号  
- 交差点  
- 歩行者  
- 自転車  

これらが絡むため、完全無人運転は現実的ではない。  
(将来は可能性あるけど、今は人間の判断が必要)


# 🌟 ⑥ 省エネは“そこそこ”
- 電気駆動なのでクリーン  
- ただし「超省エネ」というほどではない  
- バスより効率が良い程度


# 🧩 まとめ:LRTの“次世代”は技術よりも都市交通としての進化

| 項目 | 実際どうなの? |
| 無人運転 | ✕ まだ無理 |
| 省エネ | △ 電気でクリーンだが“超”ではない |
| 低コスト | △ バスより安いが運賃が激安になるほどではない |
| 定時性 | ○ 専用軌道+信号優先で高い |
| 街づくり | ◎ LRT最大の特徴 |

 “未来の電車”というより、“未来の街づくりのための交通システム”がLRT。


# 🚋 では、「LRTの車両を指してトラムと言ってOK?」

 ✔ 結論:OK!むしろ正しい。

理由:  
- トラム=車両の呼び名  
- LRT=システムの呼び名  
- LRTの車両は“トラム型車両”が基本

だから  
「あ、トラムだ!」は正しい表現。  
(宇都宮の車両も完全にトラムタイプ)

# 💬 もっと深掘りするなら…
- LRTと昔の路面電車の“決定的な違い”  
- 世界のLRTはどこまで進化しているのか  
- 日本でLRTが増えない理由  

こういう話もできますよ。
# ==============================

なんじゃい

路面電車 じゃん!

 

学習能力 ZERO

 

じじぃ~

ぴこぴこ DHT11 + ブザー

ぴぴぴ
ぴぃ~ぴぃ~ぴぃ~

にゃんですと!

さて
温湿度

圧電ブザー

【Gemini】様
の合体技

OnLineBackUp
で ありまする

# ====
# 「状態が変わった瞬間だけ鳴らす」
# というのは、
# 実用的なデバイスを作る上で
# 非常に重要なテクニックです。
# これを実現するために、
# **「前回の湿度の状態」を
# 覚えておく変数**(フラグ)を使います。
### 合体版:温湿度お知らせアラーム
# (お片付け機能付き)

# ```python


import machine
import dht
import utime
from machine import Pin

# --- Block 1: 設定 ---
# センサーとLEDの設定
sensor = dht.DHT11(machine.Pin(20))
led_green = machine.Pin(14, machine.Pin.OUT)
led_red = machine.Pin(13, machine.Pin.OUT)

# ブザーの設定
BUZZER_PIN = 5
buzzer = Pin(BUZZER_PIN, Pin.OUT)

# ブザーの音の設定
short_beep_dur = 0.1
short_pause_dur = 0.1

# 【重要】今の状態を記録する変数(最初は「不明」にしておく)
# これを使って「乾燥←→適正」が切り替わった瞬間を判定します
last_status = None 

print("システム開始... (STOPボタンで全ピンOFFにして終了します)")

# ぴぴぴ、と3回鳴らす関数(お作法として定義)
def beep_3_times():
    for i in range(3):
        buzzer.value(1)
        utime.sleep(short_beep_dur)
        buzzer.value(0)
        utime.sleep(short_pause_dur)

try:
    # --- Block 2: メインループ ---
    while True:
        try:
            sensor.measure()
            temp = sensor.temperature()
            hum = sensor.humidity()
            
            # 現在の状態を判定
            if hum < 40:
                current_status = "dry"    # 乾燥
            else:
                current_status = "good"   # 適正
            
            print(f"温度: {temp}℃  湿度: {hum}% [{current_status}]")

            # --- 状態が変わったかチェック ---
            if current_status != last_status:
                # 状態が変わった(初回実行時もここを通ります)
                print("--> 状態が変化しました。お知らせします!")
                
                # LEDの切り替え
                if current_status == "dry":
                    led_red.value(1)
                    led_green.value(0)
                else:
                    led_red.value(0)
                    led_green.value(1)
                
                # 状態が変わった時だけ「ぴぴぴ」と鳴らす
                # (初回起動時に鳴らしたくない場合は if last_status is not None: を追加します)
                beep_3_times()
                
                # 今の状態を「前回の状態」として保存
                last_status = current_status
            
        except OSError:
            print("センサー読み取りエラー。リトライします。")
        
        utime.sleep(2) # 2秒ごとにチェック

except KeyboardInterrupt:
    # --- Block 3: 中断 ---
    print("\nSTOPボタンが押されました。")

finally:
    # --- Block 4: お片付け(徹底消灯) ---
    print("安全に終了するため、全てのGPIOをLにします...")
    
    # 1. 明示的に使ったピンをオフ
    led_red.value(0)
    led_green.value(0)
    buzzer.value(0)
    
    # 2. 全てのGPIO(0-28)を走査してLにする(ご要望の徹底対策)
    for i in range(29):
        try:
            # 念のため全てのピンを出力モードにして0を書き込む
            p = Pin(i, Pin.OUT)
            p.value(0)
        except:
            pass # システムで使用中のピンなどはスキップ
            
    print("電源オフの準備が整いました。")



### 結合のポイント解説
# 1. **「状態の記憶」 (`last_status`)**:
# * `last_status` という変数に、「さっきまで乾燥してた?適正だった?」を覚えさせています。
# * `if current_status != last_status:` という条件を使うことで、**「乾燥から適正になった瞬間」**または**「適正から乾燥になった瞬間」**だけ、ブザー(beep_3_times)を動かしています。

# 2. **徹底的なお片付け (Block 4)**:
# * `finally` の中で、特定のピン(LEDとブザー)を消すだけでなく、`for`ループを使ってPicoの全ピンを無理やり `0 (L)` にしています。これで、どのピンに何を繋いでいても、プログラム終了と同時に電気が止まります。

# 3. **関数化 (`def beep_3_times`)**:
# * 「ぴぴぴ」という動作を一つのカタマリ(関数)にしました。これでメインのプログラムがスッキリ読みやすくなります。
# これで、湿度が40%をまたぐたびに「ぴぴぴ」と教えてくれ、止める時は全ての電気が消えて安全に終了するはずです!ぜひ試してみてください。
# ==============================