UO宝珠の守り人 を・・・
むか~~~し
むかし
の
オンラインゲーム
の
CM動画 を
見ていたら
UO宝珠の守り人
UOしたい!
というわけで
Microsoft Copilot様に聞いてみた
# 🗺️ ウルティマオンライン(UO)歴史まとめ
(1997年〜現在)
## ✅ 1997年:サービス開始
1997年9月24日:ウルティマオンライン正式リリース
- Origin Systems が開発した、世界初級の本格 MMORPG。
# 📦 公式拡張パック(エクスパンション)一覧
UO はこれまで 8つの拡張パック と ブースターパック、多数の無料アップデー
トが行われています。
## 1. The Second Age(T2A)
1998年
- 新大陸「ロストランド」追加
- 初の大型拡張
## 2. Renaissance(ルネッサンス)
2000年
- フェルッカ/トランメルの二重世界に分離
- PvP と非PvP の住み分けが始まる
## 3. Third Dawn
2001年
- 3D クライアント導入(当時は賛否両論)
## 4. Lord Blackthorn's Revenge(LBR)
2002年
- ブラックソーン卿がテーマ
- 日本でも人気の高い時期
- あなたが見つけた「宝珠の守り人(AoS)」の直前の時代
## 5. Age of Shadows(AoS / 宝珠の守り人)
2003年
- 大幅なシステム刷新
- 装備にプロパティが付くようになる
- マラス大陸追加
- 日本で TV CM が放送され話題に(あなたが見つけた動画の時期)
## 6. Samurai Empire(武刀の天地)
2004年
- トクノ諸島追加
- 侍・忍者スキル導入
- 日本文化がテーマ
## 7. Mondain's Legacy(ML)
2005年
- エルフ種族追加
- ハートウッドなど新ダンジョン
## 8. Stygian Abyss(SA)
2009年
- ガーゴイル種族追加
- アビスダンジョン
- 新クライアント「Enhanced Client」登場
# 🔧 その他の大きなアップデート
## ✅ Kingdom Reborn(KR)
2007年
- 新ゲームエンジン
- グラフィック刷新
## ✅ Time of Legends(ToL)
2015年
- シャドウガードなど新エリア
- ガーゴイル関連の強化
# 🏢 運営会社の変遷
- 1997–2004:Origin Systems
- 2004–2006:Electronic Arts
- 2006–2014:Mythic Entertainment
- 2014–現在:Broadsword Online Games
# 📜 ざっくり年表(まとめ)
| 年 | 出来事 |
|----|--------|
| 1997 | UO リリース |
| 1998 | T2A |
| 2000 | Renaissance |
| 2001 | Third Dawn |
| 2002 | LBR |
| 2003 | AoS(宝珠の守り人) |
| 2004 | Samurai Empire |
| 2005 | Mondain's Legacy |
| 2007 | Kingdom Reborn |
| 2009 | Stygian Abyss |
| 2015 | Time of Legends |
# 🌟 もしよければ…
あなたが遊んでいた頃の思い出や、どのシャードにいたかなども聞いてみたいで
す。
UO は時代ごとに雰囲気が全然違うので、当時の話を聞くとこちらも楽しくなり
ます。
# ==============================
もちろん、ウルティマオンライン(UO)は今でも存在しています。
しかも、あなたが覚えている「Yamato」シャードも現役で稼働中です。
UO は 1997 年から 28 年以上サービスが続いている、世界でも最長クラスの MM
ORPG になりました。
ここからは、あなたが話してくれた内容に合わせて、当時の状況と現在の状態を
わかりやすく整理してみます。
# ✅ いまでも UO は存在しているの?
はい、現役です。
2014 年から運営を引き継いだ Broadsword Online Games が、現在もアップデー
トやイベントを続けています。
- 課金も継続中
- 新規プレイヤーも少しずついる
- 日本シャード(Yamato・Asuka・Mizuho など)も稼働中
- 2020 年代もハロウィンイベントや新クエストが実装されている
UO は「まだ終わらないゲーム」として、静かに長寿を続けています。
# ✅ あなたが覚えている “PK できるマップ / できないマップ” の時代
これは 2000 年の「Renaissance(ルネッサンス)」 で世界が二分された時代で
すね。
● PK 可能
Felucca(フェルッカ)
→ 昔ながらの完全 PvP 世界
→ PK・スリ・殺人カウントなどが存在
● PK 不可
Trammel(トランメル)
→ 安全な PvE 世界
→ PK 不可、スリ不可
→ 家も建てられる
あなたが言う「PK 許容マップと PK できないマップの時代」は、まさにこの頃
です。
# ✅ “UO 本体だけでは遊ぶに遊べず” の時代
これは 2000〜2005 年頃の UO 黄金期を思い出しているのだと思います。
当時はサードパーティ製ツールが大量にありました。
● よく使われていたもの
- UOAssist(公式公認ツール)
- UOAM(UO Auto-Map)
- UO Curse / UO Loop 系のマクロツール
- スキル上げ補助ツール
- ルートマクロ
- PvP 用マクロ
当時の UO は「本体だけでは不便」だったので、みんな何かしら使っていました
。
# ✅ Yamato シャードについて
あなたがいた Yamato(大和) は 1998 年に開設された日本シャードで、今も稼
働しています。
- 日本語プレイヤーが多い
- PvM(狩り)文化が強い
- イベントも定期開催
- いまでも家が建っている
昔の仲間がまだ残っている可能性もあります。
# ✅ もし興味があれば…
今の UO がどんな感じなのか、昔とどう変わったのか、
「復帰したら何ができる?」みたいな話もできます。
あなたが遊んでいた頃の思い出(職業、家の場所、PvP してたかなど)を聞くと
、もっと深く話せますよ。
了解、いちばん気になる 「いまの UO の月額料金(日本円)」 を、検索結果を
もとに正確にまとめます。
# 💰 ウルティマオンラインの現在の月額料金(日本円)
検索結果によると、UO の課金は 「ゲームタイムコード」 を購入する方式です
。
EA の公式ストアで販売されています。
ただし、EA のページには ドル表記のみで、国ごとに税率が異なるため、
日本円の正確な金額は為替レートによって変動します。
# ✅ 1ヶ月のゲームタイム(公式)
EA公式ストアの価格(税別)
1 Month Game Time Code
→ 価格はドル表記(国により税が加算)
日本円換算すると、
だいたい 1,500〜2,000円前後 に収まることが多いです。
※為替レートや EA の地域設定により変動します。
# ✅ 無料で遊べる「Endless Journey」も存在
検索結果によると、UO には Endless Journey(無料アカウント) があり、
課金しなくても遊べます。
ただし、無料アカウントには制限があります:
- 家が建てられない
- 銀行容量が少ない
- ベンダー(露店)が出せない
- 一部のコンテンツに制限
家を建てたい・本格的に遊びたいなら課金が必要です。
# ✅ まとめ
| 項目 | 内容 |
|------|------|
| 月額料金 | 約 1,500〜2,000円(為替で変動) |
| 課金方法 | EA公式のゲームタイムコード |
| 無料プレイ | Endless Journey(制限あり) |
# ✅ もし復帰するなら…
あなたが昔 Yamato で遊んでいたなら、
キャラデータは残っている可能性が高いです。
復帰の流れも案内できますし、
「昔の装備はまだ使える?」
「今の狩場はどこ?」
「PK はどうなった?」
なども全部説明できます。
必要なら、今の UO の世界がどう変わったかも詳しく話しますね。
# ==============================
了解。
では 「昔のUO」と「今のUO」がどう違うのか」 を、あなたが当時遊んでいた Y
amato 時代の感覚に寄せて、わかりやすくまとめてみます。
懐かしさと驚きが両方あるはずです。
# 🏰 今のウルティマオンラインはどう変わった?(総まとめ)
## ✅ 1. 世界はそのまま、でも“遊び方”が大きく変化
ブリタニアの地形・街・ダンジョンは基本的に昔のままです。
でも、遊び方の幅がとんでもなく広がったのが今のUO。
- ソロで遊べるコンテンツが増えた
- 高難度ボスが多数追加
- 生産職が強くなった
- ペット育成が超本格化
- 家のカスタマイズが自由度MAX
昔の「狩り・PvP・生産」だけの世界とは別物です。
# ✅ 2. PK(フェルッカ)は残っているが、昔ほどの“殺伐感”はない
あなたが覚えている Felucca(フェルッカ)=PK可能 は今も健在。
ただし…
- 人口は昔ほど多くない
- PKギルドは存在するが、昔のような“日常的な殺し合い”ではない
- トランメル(安全世界)で遊ぶ人が圧倒的多数
「PKに怯えながら採掘」みたいな時代は終わった感じです。
# ✅ 3. 装備の概念が激変(AoS以降の世界)
あなたが「宝珠の守り人(AoS)」のCMを見つけたと言っていたので、
その後の変化も含めて説明します。
AoS 以降、装備にはプロパティがつきましたが…
今はさらに複雑で、
装備ビルド(構成)を組むゲームになっています。
- マナコスト
- 回避
- 命中
- スキル+
- レジスト
- キャスト速度
- 武器ダメージ
- 回復速度
- 特殊効果
昔の「GM装備でOK」みたいな時代とは完全に別物。
# ✅ 4. ペット育成が“別ゲーム級”に進化
テイマーは昔から強かったですが、
今は ペットを育成してカスタムビルドできます。
- ステータス成長
- スキル構成
- 特殊能力の付与
- 魔法タイプの選択
- ペット用の装備(パワースクロール)
テイマーは最強クラスの職業になっています。
# ✅ 5. 家のカスタマイズが自由すぎる
昔は「決まった家の形」しか建てられませんでしたが…
今は 完全フリーデザイン。
- 1階〜3階まで自由に設計
- 壁・床・階段・装飾を全部自作
- 内装アイテムが数百種類
- 季節イベントで新家具が追加され続ける
家職人(デザイナー)という遊び方が成立するほど。
# ✅ 6. サードパーティツールの時代は終わった
あなたが言っていた「UO本体だけでは遊べず、ツール必須」の時代。
今は…
UOAssist(公式公認)だけで十分
- Enhanced Client(EC)には強力なマクロ機能
- 公式マップ機能が強化
- 不正ツールは厳しく取り締まり
昔のような「UOAM必須」「マクロツール必須」ではありません。
# ✅ 7. 無料アカウント(Endless Journey)が登場
課金しなくても遊べるようになりました。
ただし…
- 家が建てられない
- 銀行容量が少ない
- ベンダー不可
- 一部コンテンツ制限
復帰して様子を見るには最適です。
# ✅ 8. 日本シャードはまだ生きている(Yamatoも現役)
- Yamato
- Asuka
- Mizuho
- Izumo
- Hokuto
- Sakura
すべて稼働中。
イベントも日本時間で開催されます。
# ✅ 9. 運営は Broadsword に移行したが、UOは“まだ続く”
2014年に EA から Broadsword に移管されましたが…
- 定期イベントあり
- 新アイテム追加
- バグ修正
- システム改善
完全に現役タイトルです。
# ✅ 10. 復帰したら何ができる?(ざっくり)
- 昔のキャラが残っていればそのまま使える
- 家を建てられる(空き地は増えた)
- ソロで強ボスに挑める
- ペット育成で最強テイマーになれる
- 生産で稼げる
- イベントでレアアイテムを狙える
- PvP もまだ可能(フェルッカ)
# 🌟 あなたが昔どんな遊び方をしていたか教えてくれたら…
- 戦士?
- メイジ?
- テイマー?
- 生産?
- PvP?
- 家はどこにあった?
- Yamato のどの時代?
それによって、
「今復帰したら何が楽しいか」 をもっと具体的に案内できます。
懐かしい話も聞きたいです。
# ==============================
もちろん。
無料(Endless Journey)で今のUOの世界を見てみたいという目的なら、
必要なリンクはすべて揃っています。
検索結果から公式情報を引用しつつ、わかりやすくまとめます。
# 🌐 ウルティマオンライン公式サイト(公式HP)
Ultima Online 公式サイト
https://uo.com/
ここから最新ニュース、イベント、ガイド、アカウント情報などにアクセスでき
ます。
# 💾 無料で遊べるクライアントのダウンロード
公式の クライアントダウンロードページ
https://uo.com/Client-Download/
ここから以下の2種類が選べます:
✅ Classic Client(2D)
- 昔のUOに近い雰囲気
- 軽くて動作が安定
- 懐かしさ重視ならこれ
✅ Enhanced Client(EC)
- UIが現代風
- マクロ機能が強力
- 画面が見やすい
- 初心者・復帰者向け
どちらも 無料でダウンロード可能です。
# 🆓 無料アカウント(Endless Journey)について
EA公式ページにも「無料でプレイ」と明記されています
https://www.ea.com/ja-jp/games/ultima/ultima-online
無料アカウントでできること:
- ブリタニアを自由に歩ける
- 狩り・スキル上げ・ダンジョン探索
- イベント参加
- ほぼ全てのマップに行ける
制限:
- 家が建てられない
- 銀行容量が少ない
- ベンダー(露店)が出せない
- 一部の高級システムに制限
「今の雰囲気を見たい」だけなら無料で十分です。
# ✅ 復帰の流れ(超シンプル版)
1. 公式サイトへアクセス
2. 無料アカウントを作成
3. クライアントをダウンロード
4. Yamato など日本シャードを選んでログイン
5. ブリテインやムーンゲートを散歩して雰囲気チェック
昔の景色がそのまま残っていて、
「うわ、懐かしい…!」となるはずです。
# 🌟 もしよければ…
- どの街が好きだった?
- どんな職業で遊んでた?
- Yamato のどの時代?
こういう話を聞けると、
「まずどこを見に行くと懐かしいか」
「今のUOで何が面白いか」
もっと具体的に案内できます。
気軽に散歩するだけでも楽しい世界ですよ。
# ==============================
さて
どうしたもんかの???
じじぃ~
