Bluetoothいあほん
また 買って しまった
だって だって
完全ワイヤレス。。。
寝落ちして
どこかに 転がって 行方不明 に
なって しまった・・・
へんだよね
そんなに 広い 住まいじゃないのに
どこに 転がっていったんだろう
というわけで
はじめての メーカー
えでぃふぁいぁ (読み方あってる?)
の
ネックストラップ式
要は 左右が ゴムみたいな
素材で つながっている
これで 寝落ち対策 万全
一応 カナル型 で
一応 ノイズキャンセル で
一応 電源すいっち と ぼりゅ~む 増減ぼたん
一応 USB-C なんだけどさ~
きゃっぷ とか なっしんぐ
まあ 抜き差ししやすいからいいけど
音質は・・・
まぁ 5000円 しない
Bluetooth だから
特に 不満は ない!
※やっぱり
じじぃ~ に は
完全わいあれす いあほん 合わないのかな
よくおっこどしてたし
到達距離 短いし
電池の持ち悪いし
寝落ちして 片耳 どっか いったのは・・・
げほげほ
M.2 SSD 参戦
はぁ~どですく の 整理
圧縮解凍重複ファイル検索
移動に削除にコピー
時間が かかる ぞい!
ということで
【chatGPT】様に 相談してみた
ど~すれば 少しでも
速く 処理できますか???
お答え
「M.2 SSD 」を
「USB 3.1 Gen2」 に 接続して
外付けドライブとして
利用しましょう!
りょうかい です
昔
windows10の os
クローンに使用して
眠らせておいた
「M.2 SSD 」様
出番です
format して
べんちま~く
# ====今までの Gen1 SATA SSD
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 172.838 MB/s [ 42196.8 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 127.132 MB/s [ 31038.1 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 362.498 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 342.101 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 24.358 MB/s [ 5946.8 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 39.812 MB/s [ 9719.7 IOPS]
# ====さっきFORMATした Gen2 M.2 SSD
Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 818.001 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 755.922 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 187.183 MB/s [ 45699.0 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 193.217 MB/s [ 47172.1 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 774.167 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 751.540 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 25.590 MB/s [ 6247.6 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 41.180 MB/s [ 10053.7 IOPS]
# ====
まぁ 実際の 作業に
どれくらい 影響???
超 久しぶりの Mac mini
ぶんちゃっちゃ
以前
中古で購入した
「古い」Macmini
M4 Macmini の
影響で
久しぶりに
通電してみる
悲しいまでに
起動が遅い
そして
ログインパスワード
・・・
なんだっけ?????
右往左往して
ログイン 完了
でもなぁ~
基本 Mac os からだ が
拒否反応 示すんだよね
だから
買ったのに
放置していた・・・
さて 今度は
何分我慢できるかな?
Exif情報での 振り分け
すごいぞ 【chatGPT】様
長らく 長らく
はぁ~どですく の整理の
障害になっていた
JPGファイル
Exif情報で日付で振り分けるソフトウェアは
使用していましたが
やはり 時代でしょうか
遅い
大量なファイルを処理させようとすると
応答なし
そこで
【chatGPT】様に
pythonで
Exif情報で日付で振り分けるスクリプトって
作成できますか?
す・る・と・・・
# ==============================
はい、PythonのスクリプトでExif情報を活用して画像ファイルを振り分けることは可能です。Exif情報には撮影日やカメラの情報などが含まれており、この情報をもとにファイルをフォルダごとに振り分けることができます。
Exif情報が「無い」ファイルは移動しないようにするため、Exif情報があるかどうかをチェックしてから処理を進めることができます。以下のコード例では、Pythonの`Pillow`ライブラリを使用してExif情報を読み込み、例えば撮影日(DateTimeOriginal)に基づいて振り分けを行います。撮影日が取得できないファイルは移動しません。
### 事前準備
まず、Exif情報を読み取るために`Pillow`ライブラリをインストールする必要があります。
```bash
pip install pillow
```
### Exif情報に基づくファイル振り分けスクリプト
以下のスクリプトは、Exif情報を利用してファイルを指定のフォルダに振り分ける方法を示しています。
```python
import os
import shutil
from PIL import Image
from PIL.ExifTags import TAGS
def get_exif_data(file_path):
"""Exif情報からDateTimeOriginal(撮影日)を取得"""
try:
image = Image.open(file_path)
exif_data = image._getexif()
if exif_data:
for tag, value in exif_data.items():
decoded_tag = TAGS.get(tag, tag)
if decoded_tag == "DateTimeOriginal":
return value # 撮影日を返す
except Exception as e:
print(f"Error reading EXIF from {file_path}: {e}")
return None
def move_file(src_file, dest_folder):
"""ファイルを指定のフォルダに移動し、同名ファイルがあればリネーム"""
dest_file = os.path.join(dest_folder, os.path.basename(src_file))
if os.path.exists(dest_file):
base, ext = os.path.splitext(os.path.basename(src_file))
count = 1
while os.path.exists(dest_file):
new_file_name = f"{base}_{count}{ext}"
dest_file = os.path.join(dest_folder, new_file_name)
count += 1
try:
os.makedirs(dest_folder, exist_ok=True)
shutil.move(src_file, dest_file)
print(f"Moved: {src_file} -> {dest_file}")
except Exception as e:
print(f"Failed to move {src_file} -> {dest_file}: {e}")
def move_files_by_exif(src_folder, dest_folder):
"""Exif情報に基づいてファイルを振り分ける"""
if not os.path.exists(src_folder):
print(f"Error: Source folder '{src_folder}' does not exist.")
return
file_count = 0 # ファイル移動を追跡するためのカウンタ
for root, dirs, files in os.walk(src_folder):
print(f"Searching in folder: {root}")
for file in files:
src_file = os.path.join(root, file)
# Exifから撮影日を取得
date_taken = get_exif_data(src_file)
if date_taken:
# 撮影日を使用してフォルダ名を決定(例: "2023-01-01" のような形式)
folder_name = date_taken.split(" ")[0].replace(":", "-") # 日付形式を整形
exif_folder = os.path.join(dest_folder, folder_name)
move_file(src_file, exif_folder)
file_count += 1
else:
print(f"Skipping file with no Exif data: {src_file}")
if file_count == 0:
print("No files were moved. Please verify folder contents.")
else:
print(f"Total files moved: {file_count}")
if __name__ == "__main__":
src_folder = "D:\\000"
dest_folder = "D:\\000-Exif"
move_files_by_exif(src_folder, dest_folder)
```
### スクリプトの説明
1. **get_exif_data関数**:
- ファイルのExif情報から撮影日を取得します。Exifタグの"DateTimeOriginal"を探し、撮影日がある場合のみ値を返します。
2. **move_file関数**:
- 指定のフォルダにファイルを移動し、同じ名前のファイルがあればリネームします。
3. **move_files_by_exif関数**:
- ソースフォルダ内のファイルを走査し、Exif情報に基づいて撮影日ごとにフォルダを作成し振り分けます。
- Exif情報がないファイルはスキップされます。
### 注意事項
- Exif情報がないファイルやExifタグから撮影日が取得できない場合は、移動されません。
- 撮影日がフォーマットされたフォルダ(例: `2023-01-01`)に移動されます。
- 必要に応じて、他のExifタグを使用するように変更も可能です。
# ==============================
すごい 時代ですな・・・
じじぃ~
こがた さぁ~きゅれ~た
ぶんぶん
パソコンの
外部はぁ~どでぃすく の
冷却のため
パソコンのケースに使う
12cmファン 2個を
使用していましたが
なにが 悪いのか
1個回転しなくなりました
そこで・・・
故障の原因を探求するのは
めんどうだし
と
amazonを チラチラ見ると
小型のサーキュレータが
お手頃価格で
販売している
本来は 卓上設置の扇風機のように
人間様を冷却するのですが
じじぃ~ は
外部はぁ~どでぃすく の
冷却用に 購入
梱包の外箱が
20 x 20 x 20 cm
本体も 大体そんな程度
スイッチは1個
切・弱・中・強
長押しで 首振開始
もう一度長押しで 首振停止
電源は 100Vではなく
ACアカダプタでもなく
USB5Vの供給・・・
なんてお手軽
消費電流は 約500mA
首振りを併用すると 約700mA
※電流は じじぃ~の実測地 参考値です
なので
スマホ用の 5V-1Aの充電器で動作します
※充電器は付属しません
まあ 「お手頃」価格なので
耐久性が気になりますが・・・
なにせ
24時間365日 回しっぱなし
さぁ じじぃ~ の
寿命と 勝負じゃぁ~~~~