60歳を迎えて、思うこと。 -174ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

ぱふゅ~む 様の CD

あ~いかわらず

10年前の

ぱふゅ~むのPVを
みながら

作業している日々である

じゃぁ


CDでも 買うべか!?



amazon と メルカリ を
物色・・・

なかなかに 
お高い!

中古で 10年前 安く販売・・・

なんて お気楽に 物色を はじめた

じじぃ~ の お財布事情 を

完全に 裏切ってくれた・・・

にんきぐるーぷ だからね


作画:【chatGPT】様

あれから 10年

まだ 活動してるのかな?

復活するのか? Win xp

ぴろ~ん

まあ なんだね

MP3ファイル
せっせと 整理中



どうせなら


音量均一化

したいじゃん

調べたり
【chatGPT】様に尋ねたり
いろいろ
した
結果


windows xp パソコンを

MP3Gain専用

として

復活させよう!


かな?????



追い込まれている

じじぃ~

で あった

圧縮そふと 暗号化そふと

ねむ~

はぁ~どですく 整理の 障害!

暗号化した データの復号が
できない!

なぜ できないか?

わからん!

ぱすわーど が 間違っている!

可能性が一番高いが

フォルダに 復号のために

ぱすわ~どの ひんとを
埋めこんだ ふぉるだ



ぱすわ~ど が 間違っているか
ファイルが 壊れて います・・・

どっちじゃい!

一応 そんな簡単に 壊れないだろうと
ぱすわ~どの入力ミスを疑って
いろいろ 試す

この時間が けっこう
馬鹿にならない・・・

別に 「暗号化」して「秘匿する必要もない」データも
暗号化している

その 理由は 複数の フォルダを一気に 圧縮したいから・・・

まあ そんな なやみも

近年導入した

暗号化 しない 圧縮ソフトとの 出会いで
改善されつつあるが

むかし 圧縮した データが 取り出せなくて

じたばた している 日々である


 

MP3 再えんこ~ど

大量の MP3ファイル

以前から 気になっていたのですが

「音量」が
バラバラ

極端に いえば

一曲ごとに

ボリュームを 操作・・・

そんな 面倒を

昔は 
MP3Gain
というソフトで
均一化して 聴いていましたが

windows10 には

基本対応していない
※動作できる! という記事も見かけますが・・・

そこで
次なる 策略

pythonのスクリプトで
対処できるよ!
・・・と 【chatGPT】様

但し、要 
再エンコード

再エンコードは 望まぬが

バラバラの音量も 
イヤだ!

という わけで

【chatGPT】様に

pythonのスクリプトを
作っていただく。

# ==== pythonスクリプト
# ==== MP3の音量均一化
# ==== スクリプト:フォルダ内のMP3を一括処理



from pydub import AudioSegment
from pydub.effects import normalize
import os

def normalize_folder(input_folder, output_folder):
    """
    指定フォルダ内の全MP3ファイルの音量を均一化し、新しいフォルダに保存する。
    """
    # 入力フォルダが存在するかチェック
    if not os.path.exists(input_folder):
        print(f"入力フォルダが見つかりません: {input_folder}")
        return
    
    # 出力フォルダを作成(存在しない場合)
    if not os.path.exists(output_folder):
        os.makedirs(output_folder)
    
    # フォルダ内の全ファイルを処理
    for file_name in os.listdir(input_folder):
        # MP3ファイルのみ処理
        if file_name.endswith(".mp3"):
            input_path = os.path.join(input_folder, file_name)
            output_path = os.path.join(output_folder, file_name)
            
            try:
                # オーディオファイルを読み込む
                audio = AudioSegment.from_file(input_path)
                
                # 音量を均一化
                normalized_audio = normalize(audio)
                
                # 均一化した音声を新しいフォルダに保存
                normalized_audio.export(output_path, format="mp3")
                print(f"処理完了: {file_name}")
            
            except Exception as e:
                print(f"エラー発生: {file_name} - {e}")
    
    print("すべてのファイルを処理しました!")

# 使用例
# 入力フォルダのパス
input_folder = "D:\\000-MP3-Gain\\"
output_folder = "D:\\000-MP3-Gain-OUTPUT"

normalize_folder(input_folder, output_folder)



スクリプトの使い方**
1. スクリプトの`input_folder`に処理したいMP3ファイルが入ったフォルダのパスを指定します。
2. `output_folder`に処理後のMP3ファイルを保存するフォルダのパスを指定します(存在しない場合は自動作成)。
3. スクリプトを実行します。

処理の結果**
- **入力フォルダ**:元のMP3ファイルがそのまま保持されます(上書きはされません)。
- **出力フォルダ**:音量を均一化したMP3ファイルが保存されます。

注意点**
1. **音質劣化**:
   - 再エンコードが発生するため、元のMP3に比べてわずかに音質が劣化する場合があります。
ただし、ほとんどの環境では気づかないレベルです。

2. **ファイル名の重複**:
   - 入力フォルダと出力フォルダに同じ名前のファイルがある場合、
上書きされるので注意してください。
3. **処理対象**:
   - フォルダ内の**すべてのMP3ファイル**を対象とします。
不要なファイルが混じらないように注意してください。

### **次のステップ**
もし他にカスタマイズしたい点
(例:ログファイル出力、フォルダを選択するGUI対応など)
があれば教えてください!
# ==============================
### **2. Pythonで音量を均一化する方法**
Pythonでは、以下のライブラリを使うことで音量正規化を自動化できます。
#### 必要なライブラリ
- **pydub**: オーディオ処理用ライブラリ
- **ffmpeg**: pydubが内部で利用するコーデック
- **numpy**(オプション): 高度な音量計算に便利
以下の手順で行います:
#### **Pythonスクリプト例**
1. 必要なライブラリをインストール:
   ```bash
   pip install pydub numpy
   ```
2. ffmpegをインストール([FFmpeg公式](https://ffmpeg.org/download.html)でダウンロード)。

# ==============================

じじぃ~ にも 理解できるように

コメント文も いっぱい!

いや~~~ 助かります

 

◆◆ 注意事項 ◆◆

既存の
MP3 IDタグは 
全て消去されます。
アルバムアートも
消えます

まあ MP3の「上書き」保存ではなく
別フォルダなので
タグエディタで
両方開いて
コピペすれば・・・文字情報は
なんとか・・・

アルバムアートは・・・
痛い!

MP3 ふぁいる 想像以上 である

むか~し

むか~~~~し

音楽CDが
パソコンに取り込める・・・

取り込みました

スマホになった

MP3プレイヤー
としても

使える

使いました

お! microSD 安くなったじゃん


128kbps

やめて 192kbps で

お! microSD 安くなったじゃん

しかも 大容量!


192kbps

やめて 320kbps で♪

その 結果・・・

はぁ~どですく! 
ぱんぱん! です!

どないして 整理しようか?

う~~~~~~~ん

困った・・・・