レイキヒーラー☆しょうこです

小國神社のお参りの後半です。
前回の記事より間が空いてしまい、申し訳ありません

前半を読まれてない方、間が空きすぎて内容を忘れちゃった方は
☆こちら☆ をどうぞ
そして、帰り道・・・
女性の守護神、宗像社の弁天さまにご挨拶をと思い向かうと、
事待池(ことまちいけ)にかかる橋が新しくなっていました

二年前に、森町の森山焼四家の陶器片を用い新装していたのですね。まったく気が付いていませんでした
しかも、こんなところにハートが
可愛い・・・隠れミッキーならぬ隠れハート
思わずニッコリ
そして、池の中の島にある宗像社へ
とても柔らかく優しい雰囲気がします
そしていつものように、
日頃の感謝と、私の母と妹がますます芸事に精進できるようサポートをお願いしました
それから、さらに奥へ進み八王子社へ
こちらの御祭神は、
国狭槌命(クニノサズチノミコト)、五男神三女神だそうです。
あまりよく知らなかったので調べてみました
国狭槌命は主に日本書紀の中の天地などの世界が初めて生まれた際に登場する神さまだそうです。
神名「サズチ」の「サ」は神稲、「ズチ」は土、神稲を植える大地を意味するとも言われています。
案内の立札には、国土の守護神であり災難除けの御神徳極めて高いと書いてありました。
確かに、豊かな大地は大切だな~と思っていたら、
連想ゲームみたいに「グラウンディング」という言葉が浮かびました
なんだかお腹がズシッとした感じがします。
それから、再び来た道を戻っていると、
池の中に、二匹の亀が向かい合う形で浮かび上がってきました
おぉっ
と、思って写真を撮りましたが・・・またもや微妙(笑)
なんだか微笑ましいです・・・
最後の鳥居をくぐるころには、あんなに激しかった雨もすっかり雨も止んでおり、夫へのお土産に開運団子を買って家路につきました
お団子は柔らかくて、焦げ目も香ばしく、とても美味しかったです。
・・・レモン団子が私は一押しです
今日もブログを読んでいただきありがとうございました
しょうこ





