伊賀流忍者博物館へやってきました。

伊賀忍者といえば徳川家康に使えた服部半蔵が浮かびますが、忍者のこと詳しくは知りません。
甲賀忍者、軒猿、透破・・・とか戦国時代にそういう忍術組織があったのは知ってますが、忍者というものを深く調べたことはありませんでした。
なので今日は忍者の歴史とか学べたらいいですね。

まずは忍者屋敷のからくりから。
屋敷といっても見た目は普通の民家ですね。
よく見るどんでん返しや隠し階段などを忍者のお姉さんが説明してくれました。
続く忍者体験館、忍者伝承館では忍者とはなんぞや?
忍者の歴史や生活について

忍者の使った道具。いわゆる忍具ってやつですね。

忍び装束、忍刀、手裏剣、くないなどなど

ドラマやゲームでよく見るやつですね

正直こういうのは他人が調べたものを見るのではなくて、自分で実際見て体験するものだと思います。
めんどくさいので割愛
続いて実演ショーへ

ちょうど5分前と時間もピッタリ
別料金600円を払い

ショーの撮影は禁止だったので写真はありませんでしたが、コメディ寄りのショーでした。
手裏剣、鎌、仕込み杖、などを使った実演は本各的でした。
ここまで来たらもっと忍者について知りたい!
ということで、次はあそこに行こうと思います。