言葉を覚えたよ
ご無沙汰です。
気まぐれんなやつですみません〓って誰も見てないか(笑)
ローリー、最近、すごく言葉を理解するようになったように思います。
おいで→向こうに走り去っている途中でも、「おいでー」って声をかければ、くるりと方向転換し、私のもとへ来ます(暗闇限定)。
どっかに行っちゃってても、90%くらいの確率で、鳴きながら登場します。
ねんね→甘えん坊モードにローリーがなってて、私から離れないとき、私が先に寝転がって、ローリーを腕に抱き寄せ「ローリーねんね」というと、知ってか知らずか、私を腕枕にコロンと横になって寝る体勢になります。
ごはん→寝ててもこの言葉をきけば、目覚めます。遊びにどこかに行ってても、登場します。
次は「ダメ」を覚えてくれたらなぁ~。
さて、また気まぐれに更新しますので、期待せずにお待ちください♪
本気で噛む人、噛まない人
TVを見ている彼に「かまって~~~!!!」と、言っているふうだけど、
残念ながら、彼にそんなことするのは滅多にありません。
私に対してだったら、すごいじゃれてくるのですが・・・・(笑)
ローリー、彼が持っている、ドッグフードがほしくてたまりません。
で、「ちょうだいよ~~~~!!」と猛アピール。
あまりじらすと、一番近くの皮膚を本気で噛みますので注意です(洋服の部分は噛みません)
私は噛み付くタイミングや、噛み付く場所を予測できるので、噛まれることはないのですが、
彼はそのタイミングを知りません。場所も予測できません。
だから、よく本気で噛まれます(笑)
実は、ローリーの中で、
彼は“扱いやすい人間”というカテゴリーに入っているのかもね~笑。
アンニュイな日はグルーミングで気分転換♪
「今日も雨~!?」
憂鬱な表情でそんなことを言ってそうな、ローリー。
って、最近は梅雨のくせに、あんまり雨降ってないけどね。
そんなローリーに、たまにはお仕事してもらおうかしら?
なんつーて、腕を差し出すと、あら、イイ子♪私をグルーミングしてくれます。
(けっこう、高速で顔を動かして舐めるから、一眼レフでもブレます・汗)
「ありがとね~♪♪」
ローリーには、こだわりがあるらしく、毛づくろいをしだすと、どんどん範囲が広がっていきます。
ローリーさん、職人ですな。
大事なコミュニケーションなので、ローリーが終わったら
必ず、こっちも、グルーミングというかマッサージをして返してあげます。
さて、今日は、何時までこうやって、グルーミングし合うのかしら~。
サロンド・パパの日
ローリー、最近はサロンド・パパ(パパによるマッサージ)を自分から催促してきます。
言葉こそありませんが、マッサージしてほしいときは、
ローリーか私の膝にのってきて、せんべい布団のように、体をあずけ、横になってきます。
「あ、ローリーがサロンド・パパの催促してるよ!」と彼に教えてあげます。
彼はまだ、ローリーの言っていることを察することができません。
だから、いつも私が、ローリーの通訳です。
そして、ローリーの希望どおり、サロンド・パパ開始です~~。
ちなみに、この黒いのは、彼のズボンです。
彼の足の中で気持ちよさそうにしてます♪
ローリー、気持ちいいことに関しては、覚えることが早いよね~。
マッサージしてようぅ
ローリー、毛布に挟まるのが大好き。
今日もこうやって、毛布に挟まり、ご機嫌♪
脇をこちょこちょして、マッサージしてあげたら、それから私の手を離してくれません(汗)
「やだー、もっと、マッサージしてぇ~~」
と、そんな、わがままを言っているみたい。
けっこう握力あって、軽く握っているようだけど、かなりしっかり握りしめています(汗)
「あの・・・・ローリー、もういいよね?たくさんマッサージしてあげたよね・・・・(汗)」
そんなことおかまいなしです。
手を離してくれません・・・。
って、思ったら、スルっ。
あら、諦めたの!?
そして、手を離して、そのままカメラ目線。
おお、うちのアイドルはどんな時もカメラ目線を忘れないのね~。
と、いうことで、結局、またマッサージしてあげました。
「ローリーさん、どこが痒いですか~」
外のニオイはコワイ?
ピグロリちゃんって、犬並みの嗅覚があるんですって。
そんなローリーも、嗅覚がすごいです。
部屋の空間をニオイで把握してます。
だから、ゲージから出て部屋を冒険しだすと、いつもないものがあると、
まっさきにそこへ行き、ニオイをすんごい嗅いで安全か確認します。
今日は、外のニオイに興味深深。
ベットの脇にある、窓をそっと開けたら(網戸はつけたまま)、
「ん!!何?このニオイ何?」って言ってるみたいに、必死にクンクン。
ただ、お外はまだローリーにとってコワイ世界なんです。
だから、こうやって、毛布に隠れて、ニオイを一生懸命、嗅ぎ取ります。
そして、誰かに触れていると安心するコなので、こうやって手を握らせてあげます。
「ローリー、たくさんのニオイがする、お外。怖いんだね。いいよ、ママがついてるよ。大丈夫だよ。」
そう言い聞かせていると、少しづつ、時間が経つに連れて慣れてくるみたい。
ローリー、少しづつでいいんだからね~。













