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Blog書くのひさびさすぎる~




毎日時間に追われていたら、すっかり秋ですね~
季節が移ろってきて、やっと東海地方も朝晩冷え込んでくるようになりました


ここ1ヶ月は、息子が2度風邪をひき。小児科通いの日々を過ごしておりました(主に鼻ズルズル系)

この親子 最近よく来るなぁ~と、思われているでしょうが 心配な時には念には念の通院。(家で様子見も必要な時もあるけれど、何回か様子見してるうちに夜中に悪化することも今まで多々あったので。最近は気になることがあれば躊躇せず病院に出向くようになりました)



今回は2度目の風邪。

ズルズル系の風邪の鼻水が透明になってきたし、もう治りかけですね~。これならのりきれそうですけどねーと、小児科の先生に言われ。飲み薬がなくなったらお家で安静にだなぁ。と、過ごしていたやさき。


週明けの夜に発熱。息子が熱を出すのは生まれてから2度目で。(割と少ない方だとおもいます。いつも主に鼻風邪中心)インフルになった時のことを思い出して、あれこれと処置。夫の帰宅が遅い事が多いので まずは落ち着いて、息子に元気があるのか?ないのか?
食欲あるか、無しか。吐いてないか、グッタリしてないか?…いろいろとチェック。この時は夕飯も食べたがらず、脱水症状にならないように。この時は水分(ミルク、ベビー用イオン飲料)だけ取らせて寝かせることに。
幸いにも、熱はあるものの。寝室に移動させて寝かせようとしたら、しばらく遊びたくて遊んでおりました。その後、熱があがった為か 夫が帰る時間まで爆睡。冷えピタは貼ったらすぐ嫌がってとってしまったので 脇にガーゼで巻いた保冷剤を挟みアイシング。顔や首まわりはポッポと熱を帯びているものの、足は冷たく。足には布団をかけあたため、腰から上はガーゼケットをかけて様子見。
インフルなった時に、主治医の先生や入院した時に看護婦さんなどに、

*高熱(入院時息子は38度後半~39度ぐらいの熱でした)が出て身体中熱を帯びている場合はなるべく薄着にさせ、(冬でしたが下着1枚にお腹に布団をかけておくぐらいでもいいよ と、この時は言われました)熱を発散させる。この時部屋は薄着でも寒くないような温度にしておく。
または、↓
*熱があっても手足が冷たいときは、手足が冷たくならないようにしっかり足元にも布団をかけてあげたうえで、熱がある頭や脇のリンパなどはアイシング。

と、教えていただいていたので。息子の場合は手足は冷たかったのでそれを思い出していろいろとやってみました。




【今月  初めの風邪の時は、前日まで鼻水も出ておらず。普通に過ごしていたら その夜 ひどいぐずりで夜に起きて 嘔吐。前日まで鼻水も出ていなかったのに、なぜだか泣きすぎて痰まで出て。それが喉につまって嘔吐したようでした。鼻もでていないのに、気をつけようもなく。。その時は 予防接種の翌日だったので副作用かなぁ?と思っていたので。風邪だとはおもわず。翌日朝一で小児科へ。

結果。ひき初めの風邪と、予防接種の副作用かなぁ?とのことでした。(この時主治医に、卵のアレルギーはないですか?とも聞かれたけど。今まで卵で異変が起きたこともないし。。ワクチンって卵で作るものだからそのような事も聞かれたんだろうけど。よくよく考えたら、予防接種の日に…小児科で風邪貰ってきたのかもと今になればおもいます…)

前回のインフルの時も、今回も…2度とも予防接種の翌日だったので。。。

予防接種の次の日は、要注意日になってしまっている我が家です

と、いっても。毎度そうではないのでいきなりくるものなんですね 発熱って。

11月頭には、インフルエンザ予防接種も親子で控えているのでドキドキものです…副作用】


そんなこんなで、今月2度目の風邪。
翌日には熱も平熱にもどり 

昨日の熱はなんだったんだ!?

と、3日経ち過ごしております




夫曰く、

「熱が出る時は、治りかけのときなんだよ。ウィルスと身体が闘っているんだから。」と。

熱があがったり、さがったり して息子の身体も、ウィルスとしっかり闘い。1つ1つ丈夫になってくれるのかなぁ。。



続く