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『ワイルド・スピード MEGA MAX』

『ワイルド・スピード MEGA MAX』

伝説の名車や高級車が惜しげもなく激しいカーアクションを繰り広げる
『ワイルド・スピード』シリーズの第5弾

$BAR SMALL TEMPLE 

前科者のドミニクと彼を脱獄させた元捜査官ブライアンは、張りめぐらされた捜査網をかいくぐり、ブラジルの裏社会で身を隠していた。2人は逃亡生活を終わらせて自由を得るため、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを強奪する計画を立案。世界中から凄腕のドライバーを集める。人気カーアクションシリーズ第5弾で、前作「ワイルド・スピードMAX」のジャスティン・リン監督がメガホンをとる。ポール・ウォーカー、ビン・ディーゼルらシリーズのオリジナルキャストに加え、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)が出演。


監  督:ジャスティン・リン
キャスト: ビン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ドウェイン・ジョンソン、ジョーダナ・ブリュースター、タイリース・ギブソン、クリス・“リュダクリス”・ブリッジス、マット・シュルツ、サン・カン、ガル・ギャドット、ドン・オマール、テゴ・カルデロン、エルザ・パタキー、ヨアキム・デ・アルメイダ

2011/10/01(土)公開

新宿バルト9
新宿TOKYU MILANOビル/シネマスクエアとうきゅう






前作を観てない方は1、4、を観て本作を観ても話が繋がるので時間がないかたはまず ビン・ディーゼルバージョンを観て劇場へ

本作だけ観ても楽しめるので本作をご鑑賞後に前作を観てもいいかも...。




*俳優(登場人物)別に観てもそれぞれのストーリーがあるので楽しめますのでご参考までに

☆ビン・ディーゼル(ドミニク・トレット)バージョン
ワイルドスピード ⇨ ワイルドスピードMAX(Ⅳ) ⇨ ワイルドスピードMEGAMAX(Ⅴ)
  ⇩
  ⇨ ワイルドスピード×2〔番外編〕 ⇨ ワイルドスピード×3〔番外編 JAPAN〕


☆ポール・ウォーカー(ブライアン・オコナー)バージョン
ワイルドスピード ⇨ 2作目のDVD特典短編映像 ⇨ ワイルドスピード×2 ⇨
ワイルドスピードMAX(Ⅳ) ⇨ ワイルドスピードMEGAMAX(Ⅴ)
  ⇩
  ⇨ ワイルドスピード×3〔番外編 JAPAN〕


☆通常(公開順)バージョン
ワイルドスピード ⇨ ワイルドスピード×2 ⇨ ワイルドスピード×3 ⇨
ワイルドスピードMAX(Ⅳ) ⇨ ワイルドスピードMEGAMAX(Ⅴ)


シリーズの時間軸は、1作目→2作目→4作目→5作目(本作)→3作目の順となってます。

ネタバレになるのであえて言いませんが3作目に出演してる登場人物が出る限りは3作目が最後になるのかな!?

6作目も企画中で準備が進んでいるらしいですカチンコ

2作目以降はCGの多様化が目立ちましたが今回のカーアクションは実写が多く迫力満載で車がボンボンクラッシュしていくのは目が離せません。大迫力の映像は是非劇場の大画面で観るのをおすすめします!





今回の登場車種
・クライスラーダッジ・チャージャー 1970年式
・クライスラーダッジ・チャージャー SRT8 2010年式
・クライスラーダッジ・チャレンジャー SRT8 2011年式
・クライスラーダッジ・ポリスチャージャー 2011年式
・NISSAN GT-R 2010年式
・NISSAN フェアレディ Z 2009年式
・NISSAN スカイラインGT-R 1972年式
・SUBARU インプレッサ WRX STi 2011年式
・TOYOTA スープラ 1993年式
・ポルシェ GT3 1999年式
・デトマソ パンテーラ 1972年式
・シボレー コルベットグランドスポーツロードスター 1966年式 
・フォード GT40 1966年式
・ARMET ARMORED VEHICLES GURKHA F5
・DUCATI STREET FIGHTER S 2010年式
他、





※ワイルド・スピードシリーズの紹介

ワイルド・スピード(2001年)
ロサンゼルス。凄腕ドライバーのドミニク・トレットは、夜な夜な行われるストリート・レースで荒稼ぎをしていた。そんな彼の前に連続車両強奪事件の潜入捜査の為にロス市警のブライアン・オコナーが身分を隠して現れ、勝負を挑む。やがて二人には友情が芽生え、ブライアンは職務との間で揺れることとなる。






ワイルド・スピードX2(2003年)
ロサンゼルスの一件によりブライアンはロス市警を追われる身となり、マイアミでストリート・レーサーとして名を馳せていた。だが、一斉取り締まりによりブライアンは敢え無くFBIに御用となってしまう。連行先には旧知の捜査官が居り、ブライアンは犯罪歴の帳消しと引き換えに、国際的マネー・ロンダリング組織への潜入捜査の話を持ちかけられる。






ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年)
カリフォルニアの高校生、ショーン・ボスウェルは大の車好きであったが、これまでに2度ストリート・レースで事故を起こし、そしてとうとう3度目を起こしたことで少年院行きの危機となった。ショーンはこれから逃れるため、日本に住む父の元へと引っ越す。そこで同じくアメリカから留学してきたトウィンキーと出会い、ドリフト・レースの世界を知ることとなる。








ワイルド・スピード MAX(2009年)
以前の事件をきっかけに指名手配されたドミニクはロサンゼルスを離れ、ドミニカで燃料タンク車を強奪していた。だがやがてそこにも捜査の手が忍び寄り、恋人レティを守るために彼女の前から姿を消す。だがその後、ドミニクはレティが殺されたという知らせを妹のミアから聞き、復讐の為にロサンゼルスに戻る。やがてドミニクは、復讐相手の手掛かりとなるニトロ搭載車へと行き着くのだが、そこでマイアミの一件をきっかけにFBIとなったブライアンと鉢合わせる。ブライアンもまた麻薬組織捜査のため、ドミニクの標的と同じ人物を追っていたのだ。彼らは標的は同じでも立場も目的も異なるため、別々に行動することとなる。そして麻薬組織のボスが仕切るストリート・レースにそれぞれ参加する。



ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年)
先週先行上映してましたがいよいよ2011/10/01(土)公開








観賞後はスモテンで乾杯しましょう
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BARが好きな方、BARが初めての方でも、
カクテルグラスBARで映画を肴に美味しい一杯とシネマチックな夜を...。星空

映画好きと酒好きが集う隠れ家bar! ドア
BAR SMALL TEMPLE
東京都新宿区歌舞伎町1" 12" 9 タテハナビル B1
TEL:03-3209-1391
OPEN19:00~04:00 
営業中のご来店またはお電話で始発迄営業
休日 不定休

アクセスhttp://www.small-temple.com/_/_ACCESS_.html
新宿東口からBAR スモールテンプルへ,
旧コマ劇場前に来たら右手にカラ館があります。
カラ館の道をアマンドの方へ進むと、角に大きくタテハナビルと看板がありますので、そのビルの地下一階奥です。新宿ロフトや宮崎料理の居酒屋みやこんじょと同じビルのB1フロアにあります。

ご予算の目安 お一人様¥1,000~¥3,500くらいでリーズナブル

みなさん是非お気軽に遊びに来てくださいドア




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