はい!

ってなわけで、連投記事を!

 

歯⑤にて、抜歯編が終了致しました

製作費 1,000円くらい(電気代+カフェ代)

収入  0円

達成感 1,000円くらい

ってなわけで±0ですが、まぁポートフォリオ的なものができたのでよしとしましょう

 

次作はいよいよ抜髄編がスタートします!

いやー前作は歯痛からの、その隣の歯を抜歯する流れ

そしてまさかの別の歯の治療の提案

裏切りの裏切りにより主人公の安堵、絶望から怒りへの

息せぬ展開

 

このあとどうなってしまうのか

はらはらさせられる内容でしたね!

 

さて次作からは遂に念願であった抜髄治療

主人公は引き続き変わらぬものの

主人公以外は新しいキャストが脇を固めております

 

主人公の復讐(抜髄)は果たされるのか!?

ライバル(先生)の腕前はどうなのか!?

ヒロイン(助手)との関係は!?

 

次作も傑作の予感がしております!

 

いやー、映画(ブログ)って本当にいいですよね

それでは、さよなら、さよなら、さよなら

 

 

‐ 後記 ‐

小さいころ、日曜洋画劇場で見たエイリアン

親が見てたから見てたけど怖かった~

目を手で覆いながらもその隙間から見てたけど、

それでも怖かった

そしてエンディングを迎えての淀川さん

現実に戻るんだけど、映画の余韻は残ってる

そんな中の淀川さんのあの優しい口調での解説

一気に恐怖の緊張から解放されるあの感じ

好きだったなぁ

 

トレマーズとかB級も放映してくれてたし、いい時代だった

なーんで今は映画の番組がなくなったんだろう

今は昼過ぎにテレ東とかで流してるだけよね~

まぁAmazonとかNetflixとかで事足りるからなんだろうな

 

水野晴郎さんも坂上みき(?)さんの声とかも今でも思い出すなぁ

映画本編も大事だけど、始まる前の前振りとか終わった後の感想とか、そういうのも含めて番組として楽しかったけどなぁ

スマホとかで手軽に見れるようになった反面、ナレーターさんの予備知識みたいなものがなくなったのは、一視聴者としてはさみしいもんだ

 

まぁでもでも、今でも面白い脚本や見せ方の映画はいっぱい出てきてるので、時間がある時は見ますよ!

そんな感じで、終わりまーす!

(後半映画の話になっちゃった。。映画の話もいずれブログで書きたいなぁ)

いや~、バンコクも雨季が明けたみたいで、朝晩はめっきり過ごしやすくなりました~

(とはいえ、日中は30度くらい?ですけど)

 

もうこういう時は、仕事終わりに公園に行ってのんびり散歩というのもおつですわね

この涼しい?期間は短いもんですからね

 

そんな時ふと考えました

結局ルールって秩序を守ったり、自制を促したりするもの

でも別にルールでがちがちに縛って、思考力を停止させることが目的ではないはず(大きな単位ではわかりませんが)

 

そう

斬新なアイディアは自由な発想から

昨日、公園で散歩しつつ別の公園に向かいながらそう思ったのです(公園と公園は歩道橋でつながっている)

松陽先生も言ってました

「人は思ったより自由です」

 

社会のルールは自分を守るため、他者を守るため守る必要があります

でも行き過ぎたルールについては声を上げてもいいとも思います

だから私は声を上げたい

 

1日1記事じゃなくてもいいじゃない

書きたいときに書けばいい

上げたいときに連投すればいい

自分で自分を縛るのはやめだ!

 

真の自由とは、自分自身を解放することである

ニーチェ先生!

書いてる本人が忘れるくらい日が経っておりました。。

なーんか、地味に忙しい

めっちゃ忙しいならわかるけど、地味にだらだら忙しい

たぶん、全部の仕事をきゅってまとめられたら就業時間内に終わるんだろうなと思いつつ、終わらないんですよねぇ、これが

 

という、言い訳をしつつ歯科治療編再開

あっ、知り合いに勧められて見ましたが、「ダンダダン」面白いっす

さすがプロ

花江夏樹さんも皆さん、さすがですね~

炭治郎で引きずられるかなって思ってましたが、さすがですね~

すみません、、にわかなのできっと、ガチファンの人からすれば当たり前の感想で。。

 

さて、日本から帰国(もうこっちが主流か。。)し、いよいよ抜糸!

歯を抜いた後の痛みも違和感も薄らぎ、いよいよこの歯痛ともおさらばか!

と意気揚々とロキソニンを服用しつつ、予約まで淡々と過ごし、いざ当日

 

こなれた感じで受付をすまし、呼ばれて階段上がり、おばちゃん先生に挨拶し、いざ診察台へ

信頼の先生、さくっと抜糸すること5分もかからず

さすがやで!

 

さぁ、じゃあ今日はいよいよ痛みを取っていただけるのかと思いきや、レントゲン撮ってねと

 

ん?

前も取らんかった?

これ地味に高いんやで。。

まぁいいけど

 

そしてレントゲンを撮り、先生のお言葉に耳を傾ける

「あー、これは歯髄まで行っちゃってるかもしれませんね~

(歯をたたき)どうです?痛い?」

「痛いっす」

「抜髄ですね~。じゃあ今日は先生いないんで、別の日になりますね~、あっ、通訳さん、予約日教えてさしあげて」

 

通訳さん

「はいー。じゃあ抜髄の先生ですがー、3週間後の火曜に来るので、その日になりますねー」


先生

「でね、ここの歯とここの歯、今はまだちっちゃいんですが、虫歯があるんですね~、なので今日はこの2つをやっちゃいましょうか。値段は○○バーツです~」

 

うそやん

えっ、また待つの?

痛みだしてから、1ヶ月近く我慢して、やっとと思ったらまた1ヶ月近く待つの?

最初の問い合わせでいうたやん。。

被せもの取れて歯が痛いって。。

それなのに待たせるのかよ。。

もう途中から話は聞いてませんでした。

しかも、こっちの確認を取らずに診察台を倒し、作業を始めようとするおばさん(もうこっからはリスペクトがない故)

 

頭の中でぐるぐる考えてたけど、あかん!

Noと言える日本人にならな!←もうなってます。母によく言われるので笑

 

すみません!

今、こっちの歯が痛いんです

先生がいないなら待つけど、この歯は急ぎではないんですよね?

その間に(時間つぶし的な)歯の治療はしなくていいです

 

先生は「こいつ何言ってるの?さっさとやろうぜ」みたいな雰囲気を醸し出しながらもすぐに通訳を呼ぶ

 

通訳に同じことを言い、とにかく今日の治療は中止してもらう

そしてとりあえずの予約を取り帰路につく

 

ただでさえ、薬を飲むことに抵抗があるのにも係わらず痛みが引かないからいやいや飲んでたロキソニン

(いや怖い、、さっきまでの痛みが嘘みたいに消えるんだもん)

 

帰宅後、すぐに別の歯医者を調べ、連絡を取る

「詰め物が取れて、痛い。我慢できないから薬飲んでる。いつ処置できる?」的な

 

そんな感じで前置きがやっと終わるのでした~

なげえ振り

 

みんな、歯を磨こうぜ!