これは山あわびと言うきのこ。
ゴールデンウィークに実家の大阪に
行った際に、母親が色々な料理にして
出してくれました。
母親はお料理が結構上手なんですが、
これは素材が良いので、さらに美味しかったです。
両親が和歌山の別荘に行ったときに買って、
今日宅配便で届きました。
半分はバター炒め
半分は炊き込みご飯
にしようと思います。
親はいつも子供のことをおもってくれてるんだな~
お父さん・お母さんいつもありがとう!
これは山あわびと言うきのこ。
ゴールデンウィークに実家の大阪に
行った際に、母親が色々な料理にして
出してくれました。
母親はお料理が結構上手なんですが、
これは素材が良いので、さらに美味しかったです。
両親が和歌山の別荘に行ったときに買って、
今日宅配便で届きました。
半分はバター炒め
半分は炊き込みご飯
にしようと思います。
親はいつも子供のことをおもってくれてるんだな~
お父さん・お母さんいつもありがとう!
MONACO le frand tourと言う市内周遊
バスに乗車。
このバス1日乗車券は17ユーロ。
どこで乗っても降りても自由、何度も乗ったり
降りたり出来ます。
しっかり日本語の解説にイヤホンをラグイン。
モノコと言えばF1のモナコグランプリ。
一週間後(5月24日~27日)のモナコグランプリの準備が
着々と進んでおり、コースが整えられていました。
客席の設置や金網・衝突衝撃吸収用のタイヤも
置いてあり、気分はF1レーサー。
とにかく地理が不案内な為、モナコの町をバスで
一周してみました。
まずはモナコ大公宮殿へ。
中庭が思ったより小さかったのでびっくり。
その年の7月1日にモナコの大公(元首)のアルベール2世(53)
と南アフリカ代表の元競泳選手シャルレーン公妃(33)が
この広場で婚姻式をしているのをテレビでみて、
「あ~あそこにいったな~」と感慨深くなりました。
モナコ大公宮殿は高台にあり前の広場からは
市内を一望できます。
モナコはカジノでも有名。
でも、モナコの国民は自国ではカジノをすることを
禁じられているんですって。
さすが観光地。
多くの人でどの通りも一杯です。
おなかがすいたので、モナコ大公宮殿の近くの
モナコ大公宮殿はバスに乗らずに、テクテク歩いて
お散歩がてら色々見学。
大まかな地図を見ながら、船に戻ろうとしましたが、
これがなかなか大変。
思った方向に全然道が無かったり、突き当たりだったり・・・
やっとの事で船に到着!
出航予定時間までに戻らなかったら、勝手に出航して
置いてきぼりになるので、時間だけは厳守。
船に戻って美味しいジェラートを食べました。
その日予約してあったは船のレストラン ミケランジェロで
少し正装して夕食をしました。
2011年5月17日
成田からアムステルダムそしてスペインと
長旅で疲れ、初めてのクルージングで少々緊張したものの
時差には勝てず、朝早くから目が覚めてしまいました。
ビュッフェスタイルの朝食を済ませたら、朝のお散歩&船内散策。
一番上のデッキからメインのプールをパシャ。
この船には大小3つのプールがありました。
5月の地中海は泳ぐにはチト早いです。
でも、泳いだけどね。
ここはサンクチュアリー
騒がしいプールサイドではなく、大人だけの空間
で静かに寛ぎたい・・・。
と考える人向けに作られた有料の施設です。
半日10アメリカドル。
この船内の使用通貨はアメリカドルです。
精算はアメリカドルで請求されます。
チップも売店の買い物も、コインランドリーに
使用するのコインも・・・
モンテカルロが見えてきました。
だんだん近づいてくると、乗客もデッキに出てきて
結構混雑してました。
あ~憧れのモナコだ~
着岸後、みんな順番に下船。
3千人の人が降りるのは、結構時間が
かかると思いきや、船員さんはなれたもので、
手早い手早い。
IDを機械で読み取り、入国手続きもなく
いざ観光!!!
下船して近くの観光案内所に行くと、市内を
走る観光バスがあることがわかり、それに
乗り込みました。
バスの運転手さんに料金を払うと、イヤホンが
手渡されます。
座席の前に英語・ドイツ語・フランス語・日本語等々
のイヤホンをさせる穴に、イヤホンにジャックを
差し込むと好きな言語で観光案内してくれます。
しばし、船にはお別れして、いざモンテカルロの町へ