濁色兄弟 -16ページ目

濁色兄弟

道楽道

組んだ両手のひらを押し戴き、深く目を閉じ懺悔の言葉を。。


あの、ホントもう悪い事しませんから。

特に何も悪い事してないけど心を入れ替えますんでどうか一つ・・・。



はい腹下しました。


夏のゲ○ピーはマジでつらいですね。

尋常じゃない汗がでます。

デトックスでいいんじゃね?腸も肌も。

って思いましたがムリ。

デトックスに程遠いサウンドが密室に響き渡ってるし。


まぁそんなタイカレーな話はおいといて、自転車をトレーニング仕様にしました。


ホイールを練習用EA70に。

チューブも極厚、+ 練習用タイヤ(ルベナ)へ変更。

スプロケは12-23。

 

これで背中にペットボトルを背負えば一年ぶりにKPBC復活です。

が、とあるめっちゃ速い人が背中に背負うのはフォーム崩れるからダメと言ってたので、PBはナシです。

これだと少し物足りないので、とりあえずボトルにギッシリ砂詰めてバイクにセット。

さらにサドルバッグに無意味にいっぱい物品を詰めてバイクにセット。

分かってますよ?そもそもこの昭和スポコン漫画的発想を捨てない限り、私に未来は無い事くらい。

まぁ楽しければなんでもいいのです。楽しいってのもアレですが。


とりあえずこの仕様で府道110号登ってきました。


記録更新してしまいました。。。

まぁたいした記録ではないですが。



私の場合、”機材の軽量化→タイムアップ”ではなく、”マゾい設定→燃える→タイムアップ”なようです。。。

凄いですね気合というものは。

バイク重たくなってるのに使用ギア上がるんですから。


と、いうことはですよ?レース当日もあえて練習仕様で出場し、朝は吉牛特盛りを3杯食す。

ボトルには二つとも砂を詰め、背中ポッケにブラックの缶コーヒーをアッセンブル。

そしてスタート前に大量の下剤を服用すれば、表彰台に手が届く程のポテンシャルを発揮するかもしれません。


まぁ実際はダンシングで立ちあがった瞬間にレーパンの中に大量のタイカr・・・



あ、天満屋ハピータウンカップにエントリーしました。

2Hオープン(2人)です。もちろん相方は濁色(兄)です。

参加される方はどうぞよろしくお願いします。