茨城フィッシングジャーニー 〜今日もどこかで魚と遊ぶ〜 -179ページ目

茨城フィッシングジャーニー 〜今日もどこかで魚と遊ぶ〜

地元茨城県で色々な魚を狙って遊んでいます♪
霞ヶ浦のブラックバス・チャネルキャットフィッシュ・シーバス
海ではアジ・メバル等のライトゲーム
◾︎リグデザイン7期 8期モニター
◾︎ワウム 4期モニター

「楽しむ」ことをモットーに釣行記などを書いてます!

仕事終わりに釣具屋を覗いてみたら

少しだけ並んでたので1個購入してみた!
 
バス用カラーの発売を待てなくて先行発売のソルト用カラーだけど
どうしても購入意欲を抑えられなくて  笑
 
 
視認性の高いチャートボラを選びました。
 
 
型崩れ防止の為なのかブリスターパックに入っていた。
 
持ち運びの際にボックスに入れておくと変なクセがついたりして動きが変わってしまうことがあるのでこういった配慮は嬉しいです。
 
 
 
内臓の浮力体をスイベルで連結してあります。
 
動きを殺さず強度を確保されているなら非常に良く考えてられていると感心するばかり。
 
 
 
 
背中は視認性の高いチャートカラー。
 
2つの背びれは機能があるのか?
気になるところ。
 
 
 
可愛い目玉も好みです。
 
取れたら嫌なので補強したいところですが
素材を知らないので調べてみる必要がありますね。
 
 
 
久しぶりに使うのが楽しみなルアーに出会ってしまいました。
 
実釣が楽しみで仕方がない!
 
 
 


ビッグベイト用のラインはナイロンを使用しています。


安心と信頼のTORAYポリアミドプラス!


25lbを75mずつ2回に分けて使用します。


近距離戦が多いので75mあれば充分で
様子を見ながら劣化やヨレが気になりだしたら巻き替えます。


水面系からS字・スイムベイトなどの沈み系まで全てナイロンを使用。


ルアーの重量も重いですし
掛けた魚は絶対獲るので
(50位なら抜き上げます)
信頼できるラインでないと勝負になりません。


もう何年もポリアミドプラス一択です!

 

 


 

 
事前情報の段階から
とにかく気になっていたルアーのボラコン150
 
 
水中動画が出ていたので興味深々で見てみました。
 
ソフトマテリアル素材で浮くというのがミソで
今までにない新しいジャンルのルアー!
 
 
ソフトマテリアルだから余計な音がせずに違和感を与えにくいことや
リップもソフトマテリアル設定でミスキャスト等での破損が起こりにくい点など
霞ヶ浦の護岸際や石積みエリアでタイトに攻めていけますね!
 
 
上のアイと下のアイとで違ったルアーに化けるので
一粒で二度おいしいといったところでしょうか。
 
 
スーパーシャローのスロー引きや止めておけるスイムベイトが欲しくて
タロン7インチを中空構造に改造して使っていたのが懐かしい。
 
 
霞ヶ浦のフィーディングエリアで使ってみたいなと考えているだけでワクワクする。
 
久々にゾクゾクする気持ちになったルアーです。
 
このゾクゾク感はサイキラ250以来!
 
 
 
販売価格は税別¥2.800とのこと。
 
ピンクコノシロとパールホワイトの2個は欲しいところ!
 
 
日本橋キャスかキーポンを覗きに行かなくてはならないな。
 
 
 
 
 
 

今週は多忙を極めた1週間でしたのでブログ記事を書く暇もなく

皆様の記事を見てイイね!するのが精一杯でした。
 
 
土日休みはゆっくり休養をとることにしましたが
ドライブがてら短時間だけ霞ヶ浦に。
 
 
 
少し深いエリアでシャッドを巻いてみましたが
釣れる魚はいませんでした…。
 
 
大きな案件を抱えているので
精神的にも疲労困憊でしたが
やはりフィールドに出ると気持ちいい。
 
 
 
 
 
 

習慣とは恐ろしいもので

休日なのに仕事の日と同じ時間に目が覚めた。
 
二度寝するかと寝てみるが
眠りには入れないので霞ヶ浦の様子を見に行った。
 
 
 
南西の爆風で本湖は壊滅的条件。
普段はやらないエリアの水門調査でもと
流入河川に入って最初の水門。
 
 
パドチューのダウンショットを落とした1投目に魚を掛けましたが
ジャンプ一発でバレてしまい暑さと空腹に耐えきれずに一時帰宅。
 
 
 
夕方に風向きが変わり再度釣りにでる。
 
メジャー場所は人が多いので
人の少ない場所だけチェックしてみるが
やはり甘くはなかった。
 
 
道中タナゴ釣りの方やテナガエビ釣りの方とお話しさせて頂き
魚籠の中を見せていただくと沢山の収穫があった。
 
 
 
写真では上手く伝わらないけど
綿飴のような雲だったので一枚撮影。
 
 
ババ荒れの霞ヶ浦本湖でしたが
釣り人の姿で賑わっていました。