ハルヤマ春彦です。これまでyoutubeで4分野で発信しました。ハルヤマ春彦1人放送局、ハルヤマ春彦懐メロ童謡の歌唱、ハルヤマ春彦宅建士講座、ハルヤマ春彦、小説家になろうサイトで長編平成貧乏物語短編加茂川嘆きのジンタです。私の主張は欲張らず、威張らず、こころ優しい社会の実現です。これは単に、道義的なレベルだけでなく、この混沌とした、不条理がまかり通る社会を大掃除するキーワードになります。それを公式化すると反TMK帝国主義の確立です。TMK帝国主義は、私の造語です。Tは特権階級、スーパーリッチです。Mはmedia,Kは国家官僚、政治家、政治屋どもです。古来、4000年から5000年前から、人類は、常に、この少数のTMKによって大多数の民が奴隷なみに扱われてきた。TMKは時代により、重なりあったり、各々で、役割分担をして、この世を思うままに、支配してきた。このTMKは格差社会をうみ、世の中をかきみだし、おらが春を謳歌してきた。格差社会は諸悪の元凶だ。それは、貧困、人権蹂躙、テロ、戦争、原発、環境破壊を生じ、最悪は、地球の気候変動をきたし、地球の終焉をむかえることになる。深刻な問題なのだ。私のこの意見を、お前の考え方は余りにも単純すぎて、短絡的だという御仁に注意。どの時代でも、必ずこういう人種が現れ、世の中をかきみだし、歴史を逆行させ、同じ轍を踏む。とりあえず、北朝鮮の金正恩とアメリカのトランプの争いも、その例外ではない。0,1パーセントの超富裕層が世界を我が物顔で闊歩しているのだ。そしてアジア、アフリカの貧困地域では、子供達が、餓死し、性の対象になり、戦争に駆り出されている。