久しぶりのSMAPの話題

 

5年前にSMAPというグループは解散(?)しているけど

 

30年も何かを継続することの凄さと難しさについて考える機会でもあって

 

小学生のころから見続けていた大人の歩みは本当に自分の歩んできた人生に大きな影響を与えている

 

グループとして活動すること

 

個人として活動すること

 

リーダー中居さんが感じる

「5人揃うと何か違うんだろうね」

という言葉からも

 

うまく言葉にすることは難しいのかもしれない

 

けれど、その【何か】が

 

ひとを引き付ける【何か】なのだとしたら

 

私にとっての【何か】は

 

小学生のときにテレビで観た

 

≪かくし芸大会の正道空手で初めて50点を出した喜びで男泣きをしていた6人≫

 

なのだろうと思う

 

何十年も前なのに今でもものすごく印象的で記憶に強く残るイメージが

 

後の違った【何か】を見続けたいという思いに変わっていったのかもしれない

 

言語化しようとするとすごく難しい【何か】という魅力に引き込まれるひとが

 

これだけ多くいるグループの他との違いをもっと知りたい

 

当時は小学生だった私も今は社会人

 

同じ社会人として

 

世の中を感じられる【何か】を自分なりに見つけていきたい