人生
説教臭い事を言って申し訳ない
僕は人生を消去法で選んできたと思います
例えば
「他人の看板を掲げて生きるような人間にはなりたくない」
「自分にプラスに来てくれる人に対してマイナスに返す人間にはなりたくない」
「相手によって意見を変えるような人間にはなりたくない」
の様にね
人生は一度だからかな?
僕は自分自身と理想の距離感がわからないのかもしれない
人生はこなす物ではなく、生きる物だと思います。
絶対に届くと思っています
好きな物の為以外には何かをする気にはなれないのです。
ワガママも通し切れば信念だと呼ばれますから
この間結婚式で良い事言ってましたよ
「自分が幸せになる事で恩返しをする」
同感です
僕がもし理想にたどり着けたら、僕を大切に思ってくれる人は喜ぶと思うし、嫌いな人は嫌だと思うんです
夢を叶えて、恩返しをして
嫌いな人には、夢を叶えて、僕の幸せを蚊帳の外で指をくわえて見ていていただきましょう
人生こなしてる人間は
「人生をわかってないね」
と言いますが、
おまえと違って、まだ、人生終わってないんだよ。
僕は人生を消去法で選んできたと思います
例えば
「他人の看板を掲げて生きるような人間にはなりたくない」
「自分にプラスに来てくれる人に対してマイナスに返す人間にはなりたくない」
「相手によって意見を変えるような人間にはなりたくない」
の様にね
人生は一度だからかな?
僕は自分自身と理想の距離感がわからないのかもしれない
人生はこなす物ではなく、生きる物だと思います。
絶対に届くと思っています
好きな物の為以外には何かをする気にはなれないのです。
ワガママも通し切れば信念だと呼ばれますから
この間結婚式で良い事言ってましたよ
「自分が幸せになる事で恩返しをする」
同感です
僕がもし理想にたどり着けたら、僕を大切に思ってくれる人は喜ぶと思うし、嫌いな人は嫌だと思うんです
夢を叶えて、恩返しをして
嫌いな人には、夢を叶えて、僕の幸せを蚊帳の外で指をくわえて見ていていただきましょう
人生こなしてる人間は
「人生をわかってないね」
と言いますが、
おまえと違って、まだ、人生終わってないんだよ。
男の舌打ちが嫌いという言葉が嫌い
よく聞きません?
「男の舌打ちが嫌い」
意味が分かりません
遠回しに言えば
「女の舌打ちは嫌いじゃない」
と言うことでしょうか?
もちろん舌打ちは高圧的ですし、いいものではありません
ただね
「男の舌打ちが嫌い」
という言葉は如何なものかと思います
例えば
「女のくせに」
は差別用語的な位置付けをされていますが
「男のくせに」
は男が女々しいという注意の言葉として使われていたりします
男女平等と言うのは都合の良いときだけ使う言葉ではないでしょ?
平等と言うのは義務と権利で成り立つ物ですから
例えばレディーファーストという考え方は男が察して持つものであり、女性側が持つ考えではないと思います
彼氏になら、期待してもいいでしょう。それは二人のルールですから
ただね
それを他人に期待してしまうのは違う
男も女も一個人
平等ですから
女の人は好きですし、たてています
だから自分を棚にあげ、安全なところから攻撃している女の人を見ると腹が立ってしかたがない
「男の舌打ちが嫌い」
意味が分かりません
遠回しに言えば
「女の舌打ちは嫌いじゃない」
と言うことでしょうか?
もちろん舌打ちは高圧的ですし、いいものではありません
ただね
「男の舌打ちが嫌い」
という言葉は如何なものかと思います
例えば
「女のくせに」
は差別用語的な位置付けをされていますが
「男のくせに」
は男が女々しいという注意の言葉として使われていたりします
男女平等と言うのは都合の良いときだけ使う言葉ではないでしょ?
平等と言うのは義務と権利で成り立つ物ですから
例えばレディーファーストという考え方は男が察して持つものであり、女性側が持つ考えではないと思います
彼氏になら、期待してもいいでしょう。それは二人のルールですから
ただね
それを他人に期待してしまうのは違う
男も女も一個人
平等ですから
女の人は好きですし、たてています
だから自分を棚にあげ、安全なところから攻撃している女の人を見ると腹が立ってしかたがない
かっこ良い女
結婚式に行ってきたのですが
実はこの結婚式の主役である女性。まぁこの人が僕の友達なのですが、実質半年程しか一緒に居た時間はありません
そして、僕が東京に出てきて初めてできた友達でもあります
それに多分今まで出会った人間の中で一番
「自分に厳しく、他人にやさしい人間」だと思います。
上京してからの半年間
僕は度々周りの人と衝突を繰り返し、他人から責められる事も度々ありました。ちなみに僕はその時期を振り返って、間違った事はしていないと思うし、また同じ場所に戻れたとしても、同じように意見を言うでしょう
幾度となく衝突を繰り返す中、その度助けてくれたのがその女性でした
逆にその時の自分を嫌わなかったのが不思議でならなかったのですが、
結婚式を終えて深夜、ホテルで話をしたのですが、彼女が今でも僕と友達で居てくれる事は至極当然の事だと気付かされました
彼女は自分の損得で動く人間じゃないし、融通も聞かさず自分の正義を振りかざす僕に、めんどくさがらず最後まで対応をしてくれる人だと言う事です
周りをかえりみずに勝手な行動をし、その度助けてもらって居たのですが、その分彼女には何度も嫌な思いをさせたと思います
僕のありがとうもごめんなさいも受け入れず、彼女はいつも「自分の為にした事」だと言います
僕は彼女の為に何もしてあげられなかったけど、彼女が僕を友達だと言ってくれる事が僕の誇りです
出会った18の頃に比べたら僕も少しは大人になりましたよ
6年が過ぎて彼女は花嫁になりました
一緒に居た頃、家でジャージ姿ばかり見ていたけど、ドレスを着れば誰にも負けないぐらい綺麗でした
周りの人を幸せにしてきた彼女です
今度くらい自分のことを一番に考えて幸せになってもらいたい
人前で泣ける女の人の方が、周りの人に大切にしてもらえるでしょう
けれど僕は、人前では泣けない彼女に幸せになってもらいたい
実はこの結婚式の主役である女性。まぁこの人が僕の友達なのですが、実質半年程しか一緒に居た時間はありません
そして、僕が東京に出てきて初めてできた友達でもあります
それに多分今まで出会った人間の中で一番
「自分に厳しく、他人にやさしい人間」だと思います。
上京してからの半年間
僕は度々周りの人と衝突を繰り返し、他人から責められる事も度々ありました。ちなみに僕はその時期を振り返って、間違った事はしていないと思うし、また同じ場所に戻れたとしても、同じように意見を言うでしょう
幾度となく衝突を繰り返す中、その度助けてくれたのがその女性でした
逆にその時の自分を嫌わなかったのが不思議でならなかったのですが、
結婚式を終えて深夜、ホテルで話をしたのですが、彼女が今でも僕と友達で居てくれる事は至極当然の事だと気付かされました
彼女は自分の損得で動く人間じゃないし、融通も聞かさず自分の正義を振りかざす僕に、めんどくさがらず最後まで対応をしてくれる人だと言う事です
周りをかえりみずに勝手な行動をし、その度助けてもらって居たのですが、その分彼女には何度も嫌な思いをさせたと思います
僕のありがとうもごめんなさいも受け入れず、彼女はいつも「自分の為にした事」だと言います
僕は彼女の為に何もしてあげられなかったけど、彼女が僕を友達だと言ってくれる事が僕の誇りです
出会った18の頃に比べたら僕も少しは大人になりましたよ
6年が過ぎて彼女は花嫁になりました
一緒に居た頃、家でジャージ姿ばかり見ていたけど、ドレスを着れば誰にも負けないぐらい綺麗でした
周りの人を幸せにしてきた彼女です
今度くらい自分のことを一番に考えて幸せになってもらいたい
人前で泣ける女の人の方が、周りの人に大切にしてもらえるでしょう
けれど僕は、人前では泣けない彼女に幸せになってもらいたい