腰が・・・・


いたーーーいーーーーむかっあせる

寝れんしょぼんDASH!

なんか今、めちゃくちゃ寂しい(ノ_・。)
元カレが飲み会で迎えに行ったまま私の家で一日ダラダラ過ごした夜、カレを家まで車で送ってる途中、若い女性が暗闇の中うずくまって倒れていたショック!

カレが「うわ!!人が倒れとる」と珍しく大声で叫んだので私もパニクり、「え?え??何?戻ったらいい?どうしたらいい??」と言うと、「戻って!」という指示に従い、広い所でUターンした。

そのときに赤ちゃん連れの若い男性が立ち止まって私達を凝視した目ドンッ

何の根拠もないが、この男性が何か関係あると瞬時に感じ取った・・・・


女性の所まで戻り、声をかけると嗚咽し嘔吐したまま何も答えない汗
うずくまっているので出血があるのかないのかすらわからない汗

とりあえず苦しそうなので救急車を呼んだ。

するとUターンしたところで凝視された男性が近づいて上からこっちを見てるショック!

私が「上にいる男性は知り合いですか?」というと女性は益々苦しそうにうなりだしたあせる

カレに「上にいる人怖い!!」と言うとなんとカレは走って追ってしまったショック!!!

ヒエエエエエあせるあせるなんかあったらどうするんだ!!事件に巻き込まれたくないぞおおおショック!ショック!ショック!ショック!
一人に(てか、この女性と二人に)しないでくれーーーーしょぼんしょぼん
心の中で泣きそうになった矢先に救急車が来た!!

救急車のおっちゃんたちはのんきに「どうしたねー?飲み過ぎたとねー?」と声をかけていたが、私は酔っ払いとちゃうぞ!!と思いながら見てると、カレと例の赤ちゃん連れの男がやって来た。

男は救急車のおっちゃんに「旦那です・・・・喧嘩して・・その・お腹を・・蹴りました」とボソッと話していた。
家は何処か聞かれてたが、男が言ってた所と実際歩いてる所は真逆だった・・・・

まだまだこの場に居たかったのだが、おっちゃんたちに「この方がたの関係者ですか?」と聞かれ、カレが「あかの他人です!!」と答えると、「はい!!お疲れ様でした!あとは任せて!」と帰されてしまったしょぼん

女性はあれからどうなったのか?男性は喧嘩して蹴ったとはいえ、何故倒れた妻を放置して家と真逆の方向に逃げてたのか?

ふに落ちないままカレを送って帰りました・・・・
男を追った元カレが無事でなによりショック!DASH!何て言って男を連れてきたんだろ?少しだけ頼もしく見えた瞬間だったラブラブ

でも衝撃的な出来事でした汗