まえまえから考えてはいましたが、
レイキを受講したことをきっかけに
ブログを移転することにしました。

中途半端にだらだらやっていた精神と肉体の学びに
本腰入れるためです。垂れ流しっぱなしではなくて、
誰かが読むことを意識したものにしたらいいのかなと思い、
移転という形をとり、リスタートをします。

わたしは相変わらす、精神世界も物質世界も好きなので、
相変わらず、だと思います。
アートもね、好きよ。



これからのみなさまの旅路に幸あれ。

ありがとうございました。

ご興味がありましたら、移転先にもお越し下さいませ。
http://ameblo.jp/nanatuiro7/



ほんとうにありがとうございました。
感謝。

ナツカ拝
なんだかすごいタイトルではじまってしまった私の今日のブログ記事。
パソコンのキーボードから相方の爪の残骸が出てきて、なんでこっから出るんじゃい!と思わず突っ込みを入れたことも、わたしの心を加速させていますが、

やっぱり身体のこと、というテーマが私にふりかかってきました。
うすうす、まさか、わたしもくるか・・・・!?
とは思っていたのですがね。


レイキのセルフヒーリングの12ポジションをやっていたら、三日目にして恐ろしいほど強烈な目眩を感じてしまいました。なにが起きたのか混乱しましたが、しっかりハイヤーセルフにつながったらば、今すぐやめなさい、とお達しがきたので、その手をやめたわけですが。直感で、上から下じゃなくて、下から上へやってみようと思いやってみたところ、めまいは止まってくれました。そして、胸から上のヒーリングをさっぱりやる気がおきなかったことも付け加えておきます。

予感は的中。4、5、6、7番目のチャクラが異常に開きすぎていて、それなのに、1、2、3番目がその活性速度に劣っている。その理由は、推測ですが、やはりかのレイキエネルギーが強烈だったのか、私の感覚が敏感すぎたのか。まあ、両方でしょうが。。。6、7チャクラが特に異常な音をたてて回転している感じがして、痛いどころか、性格が歪んだ人間そのものになっております。

おかげさまで、四日目の今日もひどい目眩で、生活が困難なレベルです。そこで、改善方法を探したところ、第1チャクラにレイキをあてる、というのと、足からレイキを大地に流すという方法。つまり、第1チャクラの活性につながることです。

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先月、私がレインドロップを受けた時に言われた衝撃な一言が、足のエネルギーだけが恐ろしく弱っている、ということでした。足だけ、なのだそうで、それ以外は健康体そのものでした。そう、その言葉が、目眩まっただ中の私の頭をよぎりました。

私の両足は、手術の影響で長さが違うし、切った神経が復活していないので、しびれて触れられるのをいやがる皮膚がところどころあります。骨盤もずれていて、時々整体で治してもらってます。・・・そこのあたりが大きな原因であろうことは予想されますよね。

よく、グラウンディングができていない、という言葉を聞きますが、それはスターピープルの特徴的なところで、それ以外にも、今にいないタイプの人なんかもそうであると聞きます。頭でっかちの人の特徴そのものでもありますね。あとは、カルマでそうなっている人もいるでしょう。
(私の家族は全員第一チャクラが弱い気がします。そこになにがあるのかは謎ですが)

つまり、私の場合は手術によるところが多いのと、それ以外の原因もあいまって、第一チャクラがダントツでヘルプを求めている、というわけです。

身体を大事にする。


おおう。
わたしのソウルグループ、にそれが訪れているのをいくつかみていましたので、まさか自分にもやってくるのだろうか、いやいや、ウォーキングなら仕事でいやってほどしてるし・・・

おおう。
やはり、避けては通れませんね。
第一チャクラの活性化。

そこにレイキをあてると、全身のエネルギーがみなぎるどころか、他のチャクラもますますまわりだし、8番以上のチャクラが反応しているのを感じられます。つまりは、結果が見えているわけです。

第一チャクラ

ここから、向きあうべき課題の一つですね。


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今日、ハイヤーセルフに言われたのですが、
「空をみてごらん。きれいな月がでているでしょう。私たちはこんなにも愛されている」
とのこと。まるで、女神ガイヤのエネルギーが胸に込み上げてくるようで、ゆっくり愛してゆこう、と思えたのでした。

夏が深くなりましたね。
以下はこちらから引用です

http://ayukablog.wordpress.com/2012/07/26/地球の魂「ガイア」の教え/

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ただ、私の深いレベルで求めている満足とは、個としての私がどこまで高い視線を持てるか、いわゆるネガティブという言われる状況や状態に、どれぐらい真理や美しさを見出せるか、人間であるからこそ感じられる様々な感情をどこまで味わい、そして、同時に手放せるか、また、どこまで自分をいたわり、大切にすることができて、どこまで自分が幸せになることを許可してあげられるか、そして、どこまで自分を許せ、だから、自分を守る必要がなくなるか。

そして、自分を守る必要がなくなったとき、すべてに委ね、意識がシフトし、あっ、私が創造主だったのだと目覚め(プチ覚醒体験じゃなくて、その状態に留まる)、すべての出来事は奇跡だ!と毎日驚いて、楽しめる人生。これが、私の満足した人生像です。ふふ。ただ、目覚めたら、私の人生もなくなりますが。

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この本を買いますぜ。
ガイア

という言葉が浮かびました。




アフロディーテ、イシス
ちょこちょこ出てきます。


ガイア
なんだかとても懐かしい。
いろんなことが紐解けてゆきそうね、


年代ごとに、魂の色は変わる。


困難や修行を通して癒しされた未来を選ぶ人たちと、

ありがとう、のたったそれだけでひょいと明るい未来に進んでしまう人たち。


それは、大きく変わってきています。
私よりもっと若い世代の光はとても強くて、こそばったいというよりか、わくわくしてしまいますね。自分の可能性を知って、これから先の未来を考えた時に、とても嬉しくなりました。

暗い顔して僻んだりなんてことはなく、ただ純粋に互いが違う人間であることを知っていてそれを愛しいと笑顔溢れるような。そんな世界にしたいね。

私は少し早く出てきてしまったタイプのようで、とどのつまり、今この世界にはない、けれども近い将来現れるであろう新しい概念を、新しく創造することが、使命みたいなものかもしれない。まったく新しいものを創ってゆく。それはオリジナルである必要がある。

激動の世の中。
新種がいっぱい出てきます。

そのためにも、私はまだまだ準備が必要なわけで。でも、ちゃんと必要なことはやってくるから、焦らず、獲物を狩りに行こうとする目はやめて(笑)、受容の心を持ってここにいようと思います。

あとさすがに、もう少し謙虚さを身につけたいかな(笑)その為の、ヘルパー二級だったような気がする。仕事に使うというよりは、自分よりうんと上の年の方達が創ってくれたこの世界、その創り手の方達に、感謝の気持ちを持つということ。

ゲートをくぐって、未来が光の世界に変わっても、過去より未来の光が強いのだとしても、過去も光の世界であることになんら変わりがないってこと。それに気づける心はとても大切。だから、今まで頑張ってくれてありがとう、なんだよね。この世界をありがとう。大切にするよ。

自立支援のことも、よくわかった。相手の力を奪ってしまうようなことはよくない。あくまで、それを望み立ち向かうのは本人自身で、私たちは、あくまでサポートをさせていただいてる、ってこと。




人はいつでも最善なんだ。悪い状態に見えるのも、必要な学びのため。いつだって、その状態を生きてる、脈打つ魂。魂はそれだけで美しい。

愛はいつでもそこに溢れてて、それに気づくことが愛なんだよね。そう、愛はただ、いつも溢れているものだから。