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NOBU.のAutomatic!台湾・中国GLOBAL輸出入実践記

台湾・中国を中心に、米国・欧州を含めた輸出入で、開始1.5ヶ月にして月商150万円を突破したノウハウを公開します!
しかも、商品実物を見ることなく、自動的に収益化するモデルですので、サラリーマンの副業にも最適です。

前回、猪木の話で盛り上がりましたが(僕ひとりで盛り上がってましたが…)、猪木のプロレス輸出は「プロダクト・アウト」型ですね。


市場へモノを供給する側の姿勢として、「マーケット・イン」と「プロダクト・アウト」の2種類があるといわれています。


「マーケット・イン」は、顕在化している需要に向けてモノを出すことをいい、「プロダクト・アウト」は潜在需要に対してモノを出すことをいいます。


ですので、前者は、ターゲットを決めて何が売れるかだいたいわかったうえで供給することができますが、後者は、消費者がまだ欲しいとすら思っていないニーズを掘り起こし、「これを市場に出せば期待を超えて売れるはず」と見込んで供給することになります。


当然、後者の方が難しく、「売りたいものを売る」というわけではないにせよ、よほど特長のある製品・サービスを出して、かつ、上手にメリットを伝えるマーケティングをしないと成功しません。でも、当たるとデカいです。


ヒロのAutomatic!台湾・中国GLOBAL輸出入実践記


猪木のプロレス輸出は、イラクの誰も「欲しい」とは言ってませんでしたが、結果として大当たりし、人質解放につながりました。プロダクト・アウトのいい例ですね。

(その後の拳銃輸入は、1543年以前であれば歴史に残る偉業とされたはずですが、時代を間違えてしまったばかりに失脚してしまいました。残念。。^^; )


一方、中国輸入は 完全に「マーケット・イン」です。


アマゾンでだいたい何が売れているのかわかるので、それを中国から仕入れる方法だからです。

爆発的な利益は見込めませんが、初心者にとっても比較的とっつきやすく、結果を出しやすいのでオススメです。


ちなみに、僕は、Amashow というサイトを見て、売れるか売れないかのおおよその判断をしています。

(^-^)/



選挙カーが騒がしくなってきましたね。

中でも大注目は、維新の会から出馬するアントニオ猪木氏でしょう。

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zakzak より

そもそも「維新の会」というネーミングになった瞬間からプロレス団体か!?と思ったのは僕だけではないはず。。

なぜなら、長州力率いる「維新軍」や越中詩郎の「平成維新(震)軍」など、維新といえばプロレスと相場が決まっていた中、あえて政党名を「維新の会」とし、代表をハシモトなどとしてきたからです。

(ハシモト真也ではなかったものの…^^; )


そして、党をあげて全力での巻き返しが必要となった今、ついに 神、アントニオ猪木をかつぎ出してきました。


この流れは予測できた!?ものの(石原合流はプロレスつながりでは読めなかった…)、弟子「ハシモト」の失態を師匠猪木がどこまでカバーして逆転できるのか、見ものです!


猪木の出馬動機は、


『維新 伝心 ジェット・シン』


まだ前回の『国会に卍固め』の方がなんとなく意味がわかります!
おもしろすぎますね。。
馳や西村などの堅物レスラー議員と格の違いを見せつけました。


…なんて書いていると、えらい長くなってしまいました。

(;^_^A


さて、猪木と輸出入は、実はけっこうな関連性があります。


タバスコを輸入して日本でこれだけ認知度を高めたのは猪木の功績です。

また、プロレスというサービスをイラクに輸出して人質解放につなげたのは有名な話です。

「プロレス」は北朝鮮にも初めて輸出しています。


目に見えるモノだけでなく、目に見えないもの(サービスやビジネスモデルなど)も輸出入の対象として魅力的なんだ、ということを教えてくれています。


僕も、日本の文化を海外に輸出してみたいと思い、現在取り組んでいることがあります。

詳しくはまたおいおい。。

(b^-゜)



サラリーマンの平均年収がいくらかご存知ですか?


国税庁が出している「民間給与実態統計調査」の結果を見ると、平成9年をピークに順調に!?下降トレンドを描いています。


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年収は下がっても、かといって、仕事が楽になるわけではありませんよね。。

生活レベルだってそんなにすぐには落とせないでしょう。


このような状況を打破するためには、まずはインターネットでの副業をおすすめします。


なぜネットで稼ぐのがおすすめかというと、ネットは忙しいあなたに代わって24時間、年中無休で働いてくれるからです。


また、初期費用がほとんどかからないため、家庭内ではお小遣い制を余儀なくされているあなたにも、簡単に始めることができるからです。


これがラーメン屋を開業するとなるとそうはいきません。

初期費用ウン千万円、アルバイトが足りないときはあなた自身が徹夜で対応しなければなりません。

リアル店舗はそういうものですよね。


サラリーマンはネットで副業するのが一番なんです。


でも何から始めればいい??

アフィリエイト?オークション?FX?…


ネットを使ったビジネスといってもたくさんありますよね。^^;;



そこで僕がおすすめするのが、物販です。


インターネットを使った物販(E-Commerce)であれば、即金性があるのですぐに結果が出ます。


また、目に見えるモノを動かすのでわかりやすく、ビジネスの基本を学びやすいモデルです。


中でも 特に、輸出入ビジネスは、アマゾンという集客力のある巨大プラットフォームを利用することで、誰でも簡単にそれらのメリットを享受することができます。


現に、僕は 4月の後半から、中国・台湾から輸入したものを日本のアマゾンで販売することで、2ヶ月目にして月100万円を超える売上を実現することができました。


しかも、外部の代行業者をフルに活用し、商品の現物を見ることなく、自動的に収益があがる仕組みを構築することに成功しました。

現在は並行して、米国やヨーロッパへの輸出なども実践中です。


現在進行形の実践記を交えて、詳細はおいおいお伝えしていこうと思いますが、これだったら副業でできると思いませんか?


年収下降トレンドを補って余りある、Automatic輸出入ビジネスについての記事をこれから書いていきますのでお楽しみに!!

('-^*)/