こんにちは。3日と言いましたが、5日も書きませんでした。すみません。

今日は先日の「ライジングスターズ」での1年目、2年目の選手たちを見て思いました…。

ガード陣がレベルが高い!!

クイックネス、ボールハンドリング、シュート何をとってもさすがNBAのガードだと、改めて驚きました。


チームチャック。

今年、去年のNo1ピックであるPG達、カイリーアービング(Cavs) とジョンウォール(Wizards)。
一緒にプレイしてましたが、まあ速い。電光石火。アービングは3ポイントも8/8でMVP!

イヴァンターナー(76ers) は非常にスキルフルなオールラウンダーSG。バランスが良く、スマートです。彼も将来オールスター候補でしょう。女性にもてそうですね!

ダンクコンテストに出たポールジョージ (Pacers) はガード登録ですがフォワード寄りだと思いますね。ポテンシャルは計り知れないです、化け物みたいな動きをしますね!

そして個人的に好きだったSG,マショーン・ブルックス(Nets)。 彼は魅せる動きが多く、無駄にドリブルしてみたり派手なダンクを試みたり…。ただ見てて非常に楽しかったです、ストリートボール系の動きが得意そうですね!


対するチームシャック。

言わずとしれたルビオとリンがスターター。

もう一人のスターターSGとしてプレイしたのはブランドンナイト(Pistons)。彼も非常にクイックでシュート力もアシストもできるプレイヤー。ただ、ムラはかなりあるタイプの様に見えました。

控えには弾丸PG,ノリスコール(Heat)。彼は…ジェイソンテリー臭を感じますね。笑
誰よりもシュートを打っていました。得点力のある爆発系!

もう一人の控えPGはケンバウォーカー(Bobcats)。抜群のクイックネスに。コートビジョンが備わった好ポイントガードです。アービングに対抗心バリバリでした、タイプも似てるのでライバル候補でしょう!

控えSGはランドリーフィールズ(Knicks)。彼はバランス命なところがありますが、今回の試合ではアリウープを連発!意外な身体能力を見せてくらました。


ガード陣はセンスの宝庫ですね。もちろんフォワードセンター陣も、ブレイクグリフィンを筆頭に化け物だらけですが…。僕はガード系を見る方がちょっとだけ好きですね!

今日はそんな中でMVP、今年のNo1ピックの彼。

カイリーアービングにフォーカスです!



スピードスター好きの方は是非追っかけて見てください!

それではまたb
こんばんは。

今日もNBAはおもしろいですね~今日は

オクラホマシティ・サンダーVSデンバー・ナゲッツ

がものすごい大激戦でしたね。

ケビン・デュラントが51点、ラッセル・ウェストブルックが40点、サージ・イバカが得点リバウンドブロックでのトリプルダブル。

それに対しナゲッツはアーロン・アフラロの27点を筆頭に、7人が10点以上とバランスが良いですね。

対照的な2チーム、非常に面白いです。

オーバータイムの末、やはりデュラント・ウェストブルックが抜群の勝負強さを発揮しサンダー勝利でした。

同チームで50点&40点というのはあのジョーダンとピッペン以来らしいですね。

今回はそれにイバカのトリプルダブル…ジェームス・ハーデンも含め、4人で勝っちゃったみたいな試合でした。

もちろんケンドリック・パーキンス や ニック・コリソン のブルーカラーな働きもサンダーにとっては大事ですけどね。

しかしもうさすがにスーパースター。ただただ凄い。

いつもは割とマニアックな記事を書きたいんですが、今日のデュラントは凄すぎたのでデュラントの動画を見てみました。

ラッカーパークというNYのストリートボールの聖地でのプレイなのですが、完全にOn Fireしてます、彼。

周りの盛り上がりもたまらないですね、あんな環境でプレイしてみたい、って憧れます。





こちらはオフの間のピックアップゲーム。高っ!!




格の違いが嫌でも分かってしまう動画二つでした

ちょっと明日から3日間ほど書けないので、3日後にまたこのブログをチェックしてもらえれば幸いです。

それでは、体調にお気をつけて!
こんにちは。

今日は自分もバスケの試合があったのですが、モチベーションを挙げるためにNBAの名だたるシューター達のシュートフォームを見ていました。

もうびっくりしますよ、いつみても!

ちなみにタイトルのMachineとは正確無比なシューターへの褒め言葉です。

現役で憧れるのは、この3選手。


まずは外せない、レイ・アレン(ボストン・セルティックス)

彼は3ポイント成功数歴代1位になりましたね。ファンも多いはず。

間違いなくNO.1シューターです!





次に、ステファン・カリー(ゴールデンステイト・ウォーリアーズ)

シルクのように滑らかなタッチです。大学時代は大エースで、賞を総なめにしました。

ちなみに細く当たりに弱いとされてますが、それでも85KGのベンチプレス10回上げるらしいです。NBA恐ろしいですね…!





最後に、J.J.レディック (オーランド・マジック)

彼も大学時代は誰より注目されていたスーパースター。彼も数々の賞を大学で取りました。

シュートだけで生き残っているザ・シューターですね!




皆お金払ってでも見る価値があるくらい美しいシュートフォーム、そして成功率ですね。

そして何故かシューターは皆イケ面ですね…

そのうち引退した選手編もやろうかな、まあまずはあの人ですね。

あえて試合の動画ではなく、シューティングの動画というマニアックな事をしてみました。全部1分ちょいです。

ちょっとローテンションな記事かもしれないので、感想待ってます!笑