ヤバイ!

何がと言うと…カーメロ・アンソニーが久しぶりに魅せてくれました。

My Favorite player です。

Chicago Bulls @ NY Knicks

カッコよすぎる!

序盤からメロが飛ばし、ニックスがリードするものの、

ブルズが徐々に追い上げ。

ローズも復帰直後なのにスリーやらカットインやら完全に半端なかったです。攻撃力すごすぎ。

終盤には完全にブルズのゲームでしたが、

こっからメロタイム。

強いカットイン、ミドルとなんでもありで得点を重ね…

91対88で迎えた残り30秒、スティーブ・ノバックのスリーをアシスト!

と思いきや半分入ったのにまさかのミス…

万事休す!と思いましたが、

なんとブルズがフリースロー全然入らん。

再びカーメロが15秒でボールを持つと、すぐさまスリー。

ヒット、延長!

延長もひたすらカーメロが得点。

しかしブルズもローズを筆頭に一位の貫禄、97対95でリードして…

残り15秒、再びカーメロ。

そして再び超クイックリリース。

そして…決める。

ブルズはその後ミスし、まさかの大逆転勝利!

しびれた。ニックスファンの俺は今シーズンベストゲームだったかも。

こちらに全シーン載ってます。



たまらんなー。

カーメロがイキイキしてますね。

もしかしたらやっぱアマレと合わないかもな…

ただやっぱアマレとリンとメロ、さらにチャンドラーなんかも一緒に見たいので…

ニックスのプレーオフでの下克上、実は超期待しています!

ちなみに、もうすぐパソコン直りそうなので…動画付きで書き始めますね!

それでは!



    
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こんにちは。

最近事情によりPCが使えないので…あと数日はiPhoneからの投稿です。

ちょっと更新が滞ってしまいました。

NBAもちょっと今見れないのでNBA.Comから情報をもらっているのですが、

小ネタを。

レバノンのリーグで一試合113点を取ったプレイヤーがいるらしいです!

モハメド•エル•アカリという人らしいのですが…

3ポイントが59本中の32本成功。

全体フィールドゴールは69本中の40本成功。

そしてフリースローはわずか一本しか打っていないという…

デタラメですね。

この選手、今シーズン平均は19分出場、7、6ポイント。

普通。

リンサニティばりの衝撃でしょ。何が起こるかわからん。

てかそんなにいきなり打ちますか?ブッ飛んでんのかな?

相手ディフェンスは何してんだという話ですが…それにしてもすごい。

監督のコメントもまた…「得点力のある選手だと思っていたから驚きではない」と…

いやいやいや。どんな思考してんねんと。笑

突然生まれた快挙ですよね。気になって写真探して見ました。

photo:01



この人ですね。

今後にも、割と注目ですね!

NBAでは、ロケッツが調子良さそう。

PC治ったらロケッツ見て見ます!

では!




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こんばんわ。

どうしても今書かなければ…

おめでとう

Raggie Miller!



NBAが彼の殿堂入りを決めました。

まあ確実と言われていたかも知れませんが、実現するとめでたいです。

彼の試合は惚れてしまいますよね。一度は絶対に見て欲しいです。

どれだけ凄いのかというと

説明しきれないです。なのでWikipedia見てみました。

ちょっと引用しますね。

1987年にNBAドラフト1順目11位でインディアナ・ペイサーズに指名された。 1994年のイースタン・カンファレンス決勝の第5戦では、アウェイのマディソン・スクエア・ガーデンで宿敵ニューヨーク・ニックス相手に第4クウォーターの12分間で25得点、1試合合計39得点を挙げ、チームを93-86の勝利に導いた。しかし、その後2連敗し、NBAファイナル進出はならなかった。

翌1995年のイースタン・カンファレンス準決勝第1戦でも同じくマディソン・スクエア・ガーデンでニックスと対戦し、試合終了まで残り16.4秒で6点を追う状況で、ミラーはスリーポイント2本、フリースロー2本で8得点し、107-105で逆転勝利し、またしてもニックスを奈落の底に突き落とした。このときのミラーはスリーポイントを決めた後、ニックスのインバウンズパスをスティール、そして自ら3ポイントラインまでドリブルで下がり、スリーポイントを決めるという離れ業をやってのけた。その後、ペイサーズがジョン・スタークスにファウル、スタークスは2本のフリースローを外し、リバウンド争いでファウルを受けたミラーが最終的に2本のフリースローを決めたものである。4勝3敗でこのシリーズに勝利し、イースタン・カンファレンス決勝に進出するが、オーランド・マジックに敗れた。

1998年にペイサーズは3年ぶりにイースタン・カンファレンス決勝に進出する。この第4戦で、残り3秒で93-94と負けている状況で、ミラーはマイケル・ジョーダンのマークを振り切り、スリーポイントシュートを決め、逆転勝利を収める。このシリーズも最終戦までもつれるが、第7戦に敗れて3勝4敗でまたもカンファレンス決勝で敗退となる。

2000年、フィラデルフィア・セブンティシクサーズとのイースタン・カンファレンス準決勝第1戦でミラーとチームメートのジャレン・ローズが40得点ずつ取り、108対91で勝利する。なお、1試合で同じチームの2人が40得点を獲得したのはNBAプレーオフ史上4回だけである。結局4勝2敗でこのシリーズに勝利し、カンファレンス決勝もニックス相手に4勝2敗で勝利し、ペイサーズにとってもミラーにとっても初のNBAファイナル進出となった。 NBAファイナルでミラーは1試合平均24.3得点するが、ロサンゼルス・レイカーズ相手に2勝4敗で敗退した。

2002-2003シーズン頃からはチームの若手に出場時間を譲り自身の出場時間は1試合平均で30分程度と大黒柱としての役割は減っていたが、バスケットボールへの態度等でもチームを牽引していた。2004-2005シーズン前半の2004年11月19日、デトロイト・ピストンズ戦で起こった乱闘事件によりペイサーズはロン・アーテスト、ジャーメイン・オニール、スティーブン・ジャクソン、アンソニー・ジョンソン、ミラーが出場停止となり、特にアーテストがシーズンの全試合、ジャクソンが30試合、オニールが25試合(その後15試合に軽減)と長期の出場停止処分となり、その間ミラーは先発選手としてリーダーシップを取って、1試合平均20得点近い成績を残した。また2005年3月19日のレイカーズ戦では39歳にして39得点を記録している。

2005年2月、ミラーはTNTのレポーターである姉シェリルを通じシーズン終了後の引退を表明した。同年5月、プレーオフでペイサーズが敗退したのち、ミラーは引退した。なお、最後の試合となった2005年5月19日カンファレンス準決勝第6戦のピストンズ戦では27得点だった。

2006年3月、インディアナ・ペイサーズがミラーの背番号31を永久欠番にすることを発表し、3月30日に永久欠番のセレモニーが行われた。


というキャリアですね。素晴らしいです、記憶に残る選手ですよね。

僕は、何かの動画でマイケルジョーダンを振り切っての逆転シュートを見て、ハマりました。

しかも元々の病気で小さい頃は歩けなかったらしいです。リハビリの結果歩き、バスケを始め、そして今やレジェンドです。

ネバーギブアップです。

体だって細いのに異常にトラッシュトークを仕掛ける時もあるミラー。彼に勇気をもらった人は多いはず。

見たことない人はYouTubeをチェック、好きだった人は一緒に…

Congrats Raggie Miller!




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