不規則な仕事をしながらもバスケットボールを真剣にプレイしてる人の日記 -14ページ目

ふぁいなう

マブスまけー




がいーん


ヒートかちー




いえーい


二戦目はマブスが頂く!


ヒートをクールに変える位(うまい)


オフの話題の一つは終了。




マイク・ブラウン


レイカーズの新HC


キャブスの前のHCだったしと。


まず、無難な選択かね。


俺はこっちが気になる。




リッキー・ルビオ


15歳位から天才と言われてる彼を、


NBAで見れる時はくるんでしょうか?


ウルブスもKGいなくなってから元気ないし、ルビオとラブのコンビは面白そうであるるるるん。


小さい子供達

お疲れ様です!


皆さん、いかがお過ごしでしょうか!?


さて、先日は秋田ノーザンハピネッツの菊地勇樹選手と埼玉ブロンコスの波多野和也選手のクリニックのお手伝いをしてきました!










子供達にとって、プロの選手と触れ合うということは、凄く大切だと思います。


みんな、いい経験になったのではないでしょうか?


高校生と80分間のゲームは流石にまいりましたけど…(*_*)


なんとなーく動けた自分。


若いときとは違うもんだ…


もうちょい、がんばろ…。


さて、NBAファイナルはといいますと、


マブス対ヒート


ここは、ヒートをマブスにケチョンケチョンにやっつけてもらいたいと思います。


ただの好みです。


マブスの6thマン


ジェイソン・テリー


シューターです。


綺麗なフォームなんですよ。


この人に限らず、マブスはアウトサイドのシュート主体のチームですから、やはりシュート確率は大事になるでしょう。


ヒートのハードワーカー



ウドニス・ハスレム


ヒートはどちらかというと、インサイドにガンガン切り込んでいくスタイル。


マブスのシュート確率が上がらずに、ハスレムが活躍するようだと、危ないかもしれません。


早くはじまんねぇかなー!





ゾーンディフェンス&スクリーン

ゾーンディフェンスをするには、マンツーマンより足を動かさないといけない。


何故なら、相手の動きに合わせるマンツーマンと違い、与えられた地域に入ってくる相手全員を守る責任がでてくるから。
ボールの位置で位置取りも変える必要があるからである。


また、指導者によってゾーンディフェンスは形態は同じであっても、全然違うものになる。


てなわけで、うちのチームも只今取り組み中である。


スクリーンを使ったオフェンスはずっと続けているけど、10年経っても、まだまだ勉強中。


かかりが甘いと全く意味がない。


かけるほうも、かかるほうも考えなければいけない。


半田さんに聞こうかな…。


固い感じの日記に、なってしまった(´・ω・)


今日、練習でした。


もう、嫌になりました。


自分の腐れ具合に…。


駄目だなぁ…。


まっ、とりあえず、足が、足のひらが、かかとが痛い!


バッシュ変えようかな…。


ガッデム!