ダルビッシュまじダルビッシュwwww寝る。待っていた電車がようやく到着、座席に座り発車を待っていたら、けたたましく響くヒールの音…40歳ぐらいのおばちゃんだ。 この電車に乗りたいらしい しかし、どう考えても間にあわない… 次の瞬間、何を思ったかそのおばちゃん…持ってた鞄を投げ込む!見事車内にストライク! おばちゃんをホームに残し、鞄をのせた電車は無事、発車した。寝る。
あー勉強しんどい…まあ頑張ります。手抜きでコピペ貼るまるこ「どうしよう藤木・・・生理がこないんだよ・・・」 藤木「えぇ…?そんな…僕に言われても」 永沢「まさか責任を取らないつもりかい?君はほんとに卑怯な奴だね」 山田「あはは~さくらぁ~にんしんしちゃったのか~」 まるお「桜さん!あなたはズバリ不純異性交遊をしたでしょう!」 花輪「へ~い。さくらく~ん。中絶費用は僕がもつよぉ~」 小杉「もし子供出来たら、俺にも食わせろよ」 たま「でも、まるちゃん、まだ初経すら来てないんじゃ?」 まるこ「とほほ‥こんなことならピルでも飲んどくべきだったよ」 ナレーション「覆水盆に帰らずとはまさにこのことである」小杉こわいwwww