小さいころから親に言われてたこと。
『人に手を挙げるな。話せばわかってくれる。』
うん。
頑張ってます。
お父さん、ボクは頑張ってます。
いや、1度や2度の過ちは許してください(笑)
昔に比べてほんと丸くなったね。
体も性格も(笑)
結構この言葉は小さい時からボクの頭にずっと残ってる。
だから喧嘩しても
『手を出したらあかん。』
『言い負かしたるっ!!(分からせてるのか!?)』←なんか間違ってるけど(笑)
ってな感じで今まで生活してきた。
たまにムカついて手を出しそうになったときもあったけど…orz
いろんな人に止めてもらってるし(笑)
昔を知ってる人からにしたら、丸くなったっていつも言われる。
切り裂きジャックぢゃないけどね(笑)
このまま丸~くなっていくんだろうね。
でさ、今朝の出来事を少々。
ちょっと長いので気合を入れてから読んでね(笑)
ほんと、ムカついたんだけど周りの暖かい人たちによって助けられたね♪
いつもの時間に起きて、いつもの時間に家を出る。
いつもの自販機でコーヒーを買い、いつもの時間のバスに乗る。
このバスで事件は起きた。
いつもの時間のバスだから結構顔ぶれは同じ。
スーツでビシッと決めた新人営業マン。(今回ちょっと出てきます)
ジャージの姿でいつも寝ている30歳後半の男性。
50代くらいのおばちゃん。(この人もちょっと出てきます)
40代くらいのキャリアウーマン(っぽい人)。
で、50代くらいの冴えないサラリーマン。
にもかかわらず肩で風切って歩くみたいな。
ヨレヨレのスーツでフケが肩にたまってる感じ。
今回の話の主役はこのおっさん。
と、ボク(笑)
いつもの事なんだけど、大体座る場所も決まってる。
二人席であろうが一人席であろうが助手席側の列に座る。
で、窓際ね。
なぜかというと…
車は左側車線を走るよね。(日本では当たり前だけど)
するとさ、歩道をチャリでぶっ飛ばしてる女子高生のスカートがひらひらなってるのが結構そそるのだ(笑)
そう、パンチラを狙ってるのだ( ´艸`)
そう、これぞ男の美学!!
だから助手席側の列の窓際なんだよね。
で、いつもの席に腰かけて、いざゲームの電源を…ぽちっとな。
ふぅ。
今日はいい感じで進んでるぜ。
このままだと新記録間違いなしだっ!!
バスは結構頻繁にバス停がある。
そこでいつもの顔ぶれの人が乗ってくる。
まずは新人営業マン的な男の子。
営業鞄なんだろうか、エルメスのフールトゥを持って出勤。
空いてる席に座る。
ちなみにボクの後ろに座った。
この男の子もパンチラゲッターなんだろう(笑)
とか、思いつつゲームを進める。
今日は結構お客さんが多く感じた。
ちなみにボクの横は空いている。
と、いうか今回の席は1.5人席のようないわばグリーン車的な座席なのだ。
2人では座れない、1人で優雅にすごせる特等席なのである。
この席は結構取り合いになることが多く、今日はたまたま空いていたのでそこに腰かける。
次のバス停…
どどどっとお客さんが乗り込んでくる。
そこで冴えないサラリーマンも乗ってくる。
そのおっさんはおもむろにボクの横へ腰かける。
と、いうか小さい隙間にむりやりケツをねじ込んだ。
狭いのは当たり前。
絶対に大人二人では無理な空間。
いやいや、ここは無理やん。
子供しか無理ですよ~。
と、ボクは思いつつもまだゲームをする(笑)
で、おっさんは前の壁に向かって足をガンガン当てている。
これはボクに対する威嚇だ。
でも、僕は無視(笑)
だってこれ以上どうしようもないから。
狭くてよれないんだもん。
見たらわかるやんっ!!
横が女性やったらなぁとか思ってた(笑)
って言うくらい狭い。
よう、こんな狭いところにしかも横がボク(男)のところに座ったなというくらい狭い。
足でガンガン壁を蹴っている。
周りの人も、なんなんこのおっさんという感じの空気。
で、なにやらおっさんがボクに言う。
でも、ボクはイヤホンをしていたので分からなかった。
でも何か言うている。
だから僕はイヤホンを外した。
すろっくす『はい?なんですか?』
おっさん『もっと、端によれや。』
すろっくす『はい?何いうてますん?』
すろっくす『よれたらよりますやん。』
このおっさんアホかと思いながらも冷静に対応しようと思った。
このときは…
おっさん『だからよれや。もっとよれるやろ!!!!!』
お父さんごめんなさん(笑)
ボクは今日約束を破るかもしれません(笑)
すっろっくす『え?見てわかりません?横は壁でもうよれませんよ。』
おっさん『よれるだけよったらええんぢゃっ!!』
すろっくす『だからもうこれ以上無理ですよ。』
よれないことを実演してみせる…
おっさん『…ほんまやのぉ。』
え?
それだけ?
朝の優雅なひと時を邪魔された…
はい、すろっくすムカついた(笑)
意地でも謝らせてやろうって思った(笑)
すろっくす『え?それだけですか?』
おっさん『何がいいたいんや?』
すろっくす『いやいや、わけわからん事を言い出したのはあなたですよ。』
すろっくす『それを、その「ほんまや」だけで終わらせるんですか?』
おっさん『何がいいたいんや?』
すろっくす『何が言いたいかも、あなたは分からないんですか?』
こっちは貴重なゲームの時間を削られてイライラしてきてた(笑)
おっさん『なんや、わしが何か悪いこというたんか、こらぁ。』
おっさん『出るとこ出たんぞ。』
こうやって言えば若者がビビると思ってるおっさんの文句炸裂してた(笑)
でも僕は退かない。
すろっくす『その物言いなんですか?』
すろっくす『あなたが何も確認せずに横よれやって言う言い方をしてきましたよね。』
すろっくす『横によれないことを確認してもらって無理とわかったら…それに対して何か言うことは無いんですかね?』
おっさん『なんや、わしに謝れ言うてんかいっ!!』
すろっくす『そうですね。』
おっさん『お前えらそうやのぉ。』
すろっくす『いやいや、あなたの方がえらそうですよ。』
おっさん『なんや、わしが間違ってんか?』
ここまで最初から1分弱の話。
このおっさんはこうやって生きてきたんやろなって思ったからなんか相手するのが疲れてきた。
しかもほかのお客さんにも迷惑かかると思ったしね。
最後に一言言うて終わりにしようと思った。
すろっくす『あなたが今まで生きて来た中で、先ほどの言動が間違いないと言われるのであればそれはそれでいいです。ただ、人としての倫理はどうなんですかね。』
もうなんか悲しくなった。
こんなおっさんにも子供おるんやろなとか、それを見て育った子供も同じような大人になっちゃうのかなとか考えなくていいことまで考えてしまって、おっさんにいっぱしの分かったんか!!のような文言を言ってしまった。
手は出してないけど、言葉で殴った感じがしてちょっと自己嫌悪になった。
もうゲームどころではなかった。←そりゃそうだ(笑)
そこでおっさんは意気消沈したらしく反撃はしてこなかった。
でも謝罪の言葉もなかったけどね(笑)
でも、おっさんが…
おっさん『どこで降ります?』
敬語で話ししてきた(笑)
思わずそれにびっくりして降りる駅を間違って言うてしまったボク(笑)
なんぢゃっそらっ(笑)
でも、この話はここで終わらなかった。
ボクの後ろに座った新人営業マンが次で降りるため席を立った。
新人『後ろ空いたで。』
おっさん『え?あぁ。』
おっさんは後ろに座った。
すると新人君がおっさんに
新人『お前朝から何言うてんねん。このお兄さんの言うことが正しいわ。』
新人君もよっぽど頭に来てたのかどんどん言葉を炸裂させる(笑)
新人『座られへんとこに座るおっさんが悪いんぢゃっ!!』
新人『文句あるなら俺にかかってこいや。』
きゃ~。
血気盛んなお兄さんだこと(笑)
すろっくす『あ、もういいですよ。ありがとうございます。』
なぜボクが止めなきゃならないんだ(笑)
おかしくないかっ!?
すろっくす『ほんま、もういいですよ。』
新人『このおっさん、頭おかしいから言うたったらいいんすよ。』
(実際はもっとひどい言葉を言うてたけどね)
おっさんに捨て台詞を吐いて降りて行った…
おいおいおい、新人君ももっと勉強しましょうね(笑)
でも嬉しかった、間違ってなかったのかなって。
さてと、次はボクの降りるバス停だ。
はいはい、降りますよ~。
そこで3人ほど降りた。
お姉さん、おばちゃん、ボク。
ここから地下鉄に乗るために階段をおりようとする。
すると、先に降りたおばちゃんが近寄ってくる。
おばちゃん『大丈夫?』
すろっくす『大丈夫ですよ。ありがとうございます。』
おばちゃん『あの人の言うてることおかしかったから気にしなくていいよ。』
すろっくす『ありがとうございます。ちょっと言い過ぎたかなって思いましたけど…』
おばちゃん『そんなことなかったよ。いってらっしゃい。』
すろっくす『あ、いってきます♪』
おばちゃんも一部始終見てたみたいで降りてから声をかけてくれはった。
なんか気持ち的に救われた気がした。
正直言い過ぎた感もあったしね。
でも言えば分ってもらえると思ったんだけど、分かってもらえなかった悲しさ。
でも、周りの人たちは見てた人たちには伝わってたのかなと思うと救われます。
すろっくす大人になりました(笑)
また大人の階段を1段駆け上りました。
まだまだ発展途上のすろっくすの朝の出来事でしたっ♪
めちゃ長くなったけど、こんな感じでボクの通勤は終わったのだ。
でさ、ちょっと気持ち的にね気分が乗らなかったらハルだんにイヂワルしたった(笑)
これで気が晴れました♪
さて、仕事しようかなっ♪
長文読んでくれてありがとねぇ。
あでぃお~すo(〃^▽^〃)o
『人に手を挙げるな。話せばわかってくれる。』
うん。
頑張ってます。
お父さん、ボクは頑張ってます。
いや、1度や2度の過ちは許してください(笑)
昔に比べてほんと丸くなったね。
体も性格も(笑)
結構この言葉は小さい時からボクの頭にずっと残ってる。
だから喧嘩しても
『手を出したらあかん。』
『言い負かしたるっ!!(分からせてるのか!?)』←なんか間違ってるけど(笑)
ってな感じで今まで生活してきた。
たまにムカついて手を出しそうになったときもあったけど…orz
いろんな人に止めてもらってるし(笑)
昔を知ってる人からにしたら、丸くなったっていつも言われる。
切り裂きジャックぢゃないけどね(笑)
このまま丸~くなっていくんだろうね。
でさ、今朝の出来事を少々。
ちょっと長いので気合を入れてから読んでね(笑)
ほんと、ムカついたんだけど周りの暖かい人たちによって助けられたね♪
いつもの時間に起きて、いつもの時間に家を出る。
いつもの自販機でコーヒーを買い、いつもの時間のバスに乗る。
このバスで事件は起きた。
いつもの時間のバスだから結構顔ぶれは同じ。
スーツでビシッと決めた新人営業マン。(今回ちょっと出てきます)
ジャージの姿でいつも寝ている30歳後半の男性。
50代くらいのおばちゃん。(この人もちょっと出てきます)
40代くらいのキャリアウーマン(っぽい人)。
で、50代くらいの冴えないサラリーマン。
にもかかわらず肩で風切って歩くみたいな。
ヨレヨレのスーツでフケが肩にたまってる感じ。
今回の話の主役はこのおっさん。
と、ボク(笑)
いつもの事なんだけど、大体座る場所も決まってる。
二人席であろうが一人席であろうが助手席側の列に座る。
で、窓際ね。
なぜかというと…
車は左側車線を走るよね。(日本では当たり前だけど)
するとさ、歩道をチャリでぶっ飛ばしてる女子高生のスカートがひらひらなってるのが結構そそるのだ(笑)
そう、パンチラを狙ってるのだ( ´艸`)
そう、これぞ男の美学!!
だから助手席側の列の窓際なんだよね。
で、いつもの席に腰かけて、いざゲームの電源を…ぽちっとな。
ふぅ。
今日はいい感じで進んでるぜ。
このままだと新記録間違いなしだっ!!
バスは結構頻繁にバス停がある。
そこでいつもの顔ぶれの人が乗ってくる。
まずは新人営業マン的な男の子。
営業鞄なんだろうか、エルメスのフールトゥを持って出勤。
空いてる席に座る。
ちなみにボクの後ろに座った。
この男の子もパンチラゲッターなんだろう(笑)
とか、思いつつゲームを進める。
今日は結構お客さんが多く感じた。
ちなみにボクの横は空いている。
と、いうか今回の席は1.5人席のようないわばグリーン車的な座席なのだ。
2人では座れない、1人で優雅にすごせる特等席なのである。
この席は結構取り合いになることが多く、今日はたまたま空いていたのでそこに腰かける。
次のバス停…
どどどっとお客さんが乗り込んでくる。
そこで冴えないサラリーマンも乗ってくる。
そのおっさんはおもむろにボクの横へ腰かける。
と、いうか小さい隙間にむりやりケツをねじ込んだ。
狭いのは当たり前。
絶対に大人二人では無理な空間。
いやいや、ここは無理やん。
子供しか無理ですよ~。
と、ボクは思いつつもまだゲームをする(笑)
で、おっさんは前の壁に向かって足をガンガン当てている。
これはボクに対する威嚇だ。
でも、僕は無視(笑)
だってこれ以上どうしようもないから。
狭くてよれないんだもん。
見たらわかるやんっ!!
横が女性やったらなぁとか思ってた(笑)
って言うくらい狭い。
よう、こんな狭いところにしかも横がボク(男)のところに座ったなというくらい狭い。
足でガンガン壁を蹴っている。
周りの人も、なんなんこのおっさんという感じの空気。
で、なにやらおっさんがボクに言う。
でも、ボクはイヤホンをしていたので分からなかった。
でも何か言うている。
だから僕はイヤホンを外した。
すろっくす『はい?なんですか?』
おっさん『もっと、端によれや。』
すろっくす『はい?何いうてますん?』
すろっくす『よれたらよりますやん。』
このおっさんアホかと思いながらも冷静に対応しようと思った。
このときは…
おっさん『だからよれや。もっとよれるやろ!!!!!』
お父さんごめんなさん(笑)
ボクは今日約束を破るかもしれません(笑)
すっろっくす『え?見てわかりません?横は壁でもうよれませんよ。』
おっさん『よれるだけよったらええんぢゃっ!!』
すろっくす『だからもうこれ以上無理ですよ。』
よれないことを実演してみせる…
おっさん『…ほんまやのぉ。』
え?
それだけ?
朝の優雅なひと時を邪魔された…
はい、すろっくすムカついた(笑)
意地でも謝らせてやろうって思った(笑)
すろっくす『え?それだけですか?』
おっさん『何がいいたいんや?』
すろっくす『いやいや、わけわからん事を言い出したのはあなたですよ。』
すろっくす『それを、その「ほんまや」だけで終わらせるんですか?』
おっさん『何がいいたいんや?』
すろっくす『何が言いたいかも、あなたは分からないんですか?』
こっちは貴重なゲームの時間を削られてイライラしてきてた(笑)
おっさん『なんや、わしが何か悪いこというたんか、こらぁ。』
おっさん『出るとこ出たんぞ。』
こうやって言えば若者がビビると思ってるおっさんの文句炸裂してた(笑)
でも僕は退かない。
すろっくす『その物言いなんですか?』
すろっくす『あなたが何も確認せずに横よれやって言う言い方をしてきましたよね。』
すろっくす『横によれないことを確認してもらって無理とわかったら…それに対して何か言うことは無いんですかね?』
おっさん『なんや、わしに謝れ言うてんかいっ!!』
すろっくす『そうですね。』
おっさん『お前えらそうやのぉ。』
すろっくす『いやいや、あなたの方がえらそうですよ。』
おっさん『なんや、わしが間違ってんか?』
ここまで最初から1分弱の話。
このおっさんはこうやって生きてきたんやろなって思ったからなんか相手するのが疲れてきた。
しかもほかのお客さんにも迷惑かかると思ったしね。
最後に一言言うて終わりにしようと思った。
すろっくす『あなたが今まで生きて来た中で、先ほどの言動が間違いないと言われるのであればそれはそれでいいです。ただ、人としての倫理はどうなんですかね。』
もうなんか悲しくなった。
こんなおっさんにも子供おるんやろなとか、それを見て育った子供も同じような大人になっちゃうのかなとか考えなくていいことまで考えてしまって、おっさんにいっぱしの分かったんか!!のような文言を言ってしまった。
手は出してないけど、言葉で殴った感じがしてちょっと自己嫌悪になった。
もうゲームどころではなかった。←そりゃそうだ(笑)
そこでおっさんは意気消沈したらしく反撃はしてこなかった。
でも謝罪の言葉もなかったけどね(笑)
でも、おっさんが…
おっさん『どこで降ります?』
敬語で話ししてきた(笑)
思わずそれにびっくりして降りる駅を間違って言うてしまったボク(笑)
なんぢゃっそらっ(笑)
でも、この話はここで終わらなかった。
ボクの後ろに座った新人営業マンが次で降りるため席を立った。
新人『後ろ空いたで。』
おっさん『え?あぁ。』
おっさんは後ろに座った。
すると新人君がおっさんに
新人『お前朝から何言うてんねん。このお兄さんの言うことが正しいわ。』
新人君もよっぽど頭に来てたのかどんどん言葉を炸裂させる(笑)
新人『座られへんとこに座るおっさんが悪いんぢゃっ!!』
新人『文句あるなら俺にかかってこいや。』
きゃ~。
血気盛んなお兄さんだこと(笑)
すろっくす『あ、もういいですよ。ありがとうございます。』
なぜボクが止めなきゃならないんだ(笑)
おかしくないかっ!?
すろっくす『ほんま、もういいですよ。』
新人『このおっさん、頭おかしいから言うたったらいいんすよ。』
(実際はもっとひどい言葉を言うてたけどね)
おっさんに捨て台詞を吐いて降りて行った…
おいおいおい、新人君ももっと勉強しましょうね(笑)
でも嬉しかった、間違ってなかったのかなって。
さてと、次はボクの降りるバス停だ。
はいはい、降りますよ~。
そこで3人ほど降りた。
お姉さん、おばちゃん、ボク。
ここから地下鉄に乗るために階段をおりようとする。
すると、先に降りたおばちゃんが近寄ってくる。
おばちゃん『大丈夫?』
すろっくす『大丈夫ですよ。ありがとうございます。』
おばちゃん『あの人の言うてることおかしかったから気にしなくていいよ。』
すろっくす『ありがとうございます。ちょっと言い過ぎたかなって思いましたけど…』
おばちゃん『そんなことなかったよ。いってらっしゃい。』
すろっくす『あ、いってきます♪』
おばちゃんも一部始終見てたみたいで降りてから声をかけてくれはった。
なんか気持ち的に救われた気がした。
正直言い過ぎた感もあったしね。
でも言えば分ってもらえると思ったんだけど、分かってもらえなかった悲しさ。
でも、周りの人たちは見てた人たちには伝わってたのかなと思うと救われます。
すろっくす大人になりました(笑)
また大人の階段を1段駆け上りました。
まだまだ発展途上のすろっくすの朝の出来事でしたっ♪
めちゃ長くなったけど、こんな感じでボクの通勤は終わったのだ。
でさ、ちょっと気持ち的にね気分が乗らなかったらハルだんにイヂワルしたった(笑)
これで気が晴れました♪
さて、仕事しようかなっ♪
長文読んでくれてありがとねぇ。
あでぃお~すo(〃^▽^〃)o