こんにちは。

SLOTH-SHUTTLEです。

2/15に我々とclubGRINDHOUSEとの共同で開催する

"ヤオヨロズノオレタチ"

~ 衝動は間違いなくその拳の中にある ~

について紹介するブログの第4弾!

今回は急遽出演してくれることが決まったLaughTONiCの紹介です!

 

 
 
 

LaughTONiC出演の経緯

元々、共同企画が動き出してすぐのタイミングでLaughTONiCに出てもらいたいと思ったのですが、その時点で1月の企画ライブに出演してもらうことが決まっていたためそこで全てをぶつけ合いたいと思い、誘わずにいました。

なので、以津真天のキャンセルが決まった時のカケミズさん(以津真天/clubGRINDHOUSE)との電話で代打を探す?って話になった際、「ダメ元でLaughTONiCに声かけたいです。」と言いました。

“以津真天がキャンセルになったから”という理由でライブ出演を誘いたくなかったし、このバンドなら出て貰えるのでは。みたいな事を考えるのも嫌でした。

以津真天の"代わり"のバンドはいませんが、全てを踏まえた上で2/15を共に闘って欲しいバンドとしてLaughTONiCに声をかけました。

一般的には代打出演という扱いになるかもしれませんが、俺らとしてはLaughTONiCじゃないとダメな枠でした。

もし断られたら他のバンドを誘うつもりはありませんでした。

だからこそ、出演するって決めてくれて本当に嬉しかったし絶対負けられないなと思います。

そんなLaughTONiCについて少し紹介させてもらいます。

 

 

 

バンド紹介⑦ "LaughTONiC"

彼らの魅力はなんといっても純度250%くらいでまっすぐにぶつかってくるところだと思います。

ライブも、音楽も、人も、LaughTONiCを構成している全てが正面突破スタイルです。

色んなテーマの曲があるし、ライブパフォーマンスも凄いのに魅力はどこかって考えたらその部分が一番先に浮かぶ。

正直、最初に見たときはまっすぐ過ぎて嘘っぽいとも感じました。

でも違いました。

彼らは本気で、心の底から、まっすぐぶつかってるバンドなんです。

そんな彼らと真正面から向き合うのが怖くて、自分の心が無意識に逃げてただけだなと気付きました。

ライブの日、対バン相手を斜に構えて見てしまっている時でもLaughTONiCは「バンド大好きだなあ、ライブハウス最高だな」って原点に帰してくれます。

もし、あなたもバンドやライブハウスが好きならLaughTONiCの良さもわかってもらえるのではと思います。

 

俺らはライブの日だけじゃなく地元バンドの先輩として色々とお世話になっていて、ツアーをするってなったときにも相談させてもらったし、今回岡山から出演してくれるアストロノーツとも最初に繋げてくれたのはLaughTONiCでした。

これからも沢山お世話になりたいし、俺らが返せるものがあれば返したい。

そんなバンドです。

ぜひ当日をお楽しみに!

SLOTH-SHUTTLE Ba./Cho.ゆうたろう

 

 

 

 

 

 

一番見てほしいMV⤵︎

 

 

 

 
 

 

 

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次回のブログは、出演バンドの皆様からSLOTH-SHUTTLEについて紹介してもらいます!