こんにちは。SLOTH-SHUTTLEです。

昨夜はメンバー全員でマックに行き、いそいそと作業しておりました。

近日中に楽しいお知らせができると思いますのでもうしばらくお待ちください!

 

それでは、今日のブログも昨日に引き続き、2024年1月13日(土)に徳島GRINDHOUSEにて開催する自主企画「旗開き」の出演者をSLOTH-SHUTTLEメンバーがそれぞれが匿名で紹介するコーナー "旗開き解体新書" です。

(メンバーA,B,Cについても毎回ランダムで割り振っています。)

 

 

 

 TODAY'S
 
旗開き解体新書4番目は「Lily youth」の紹介です!

 

 

 

ロックンロールの先輩。

徳島でロックンロールバンドを見たことがなかった僕は彼らのライブを初めて見た時に撃ち抜かれました。カッコ良さの中に感じる優しさがあり、真っ直ぐなロックンロールに毎回やられます。対バンした回数こそ少ないけど大好きな先輩。楽曲がかっこいいのはもちろんなんやけど、ライブで聴くLily youthが最高すぎるんじゃ。

メンバーA

 

 

誤解を恐れずに言うと、自信を感じるバンドです。

自信過剰みたいな悪い意味合いでは決してなくて、実力と経験に裏付けられた確固たる自信を感じる、という意味です。

どういうステージにするのが一番カッコいいか、どういう魅せ方をしたいのか、そういったところまでバンドとして向き合って、戦ってきたからこその自信だと思います。演奏している彼らに自信を感じるからこそ、初めて見るお客さんや久しぶりに見る人でも彼らの音楽に身を委ねて楽しむことができると思います。人間としてもバンドとしても頼りたくなる、そんなバンドが地元の先輩としていてくれるのは非常に心強いし、自分たちもそんな存在になりたいです。

なにより、ほぼ1年ぶりの彼らのライブを観れることが主催という立場を忘れてしまうくらい楽しみです。

メンバーB

 

 

コロナ前に僕が違うバンドしてた時からずっと音楽やり続けてくれてる大先輩。まだ数回しか見たことないけれど、色で例えると水色!って感じです。なんでって聞かれたら難しいけど、でも水色なんです。オールドでめちゃくちゃギターロックな、新体勢Lily youth楽しみだ!

メンバーC

 

 

 

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旗開きフライヤー ⤵︎
 
 
明日は「LaughTONiC」の紹介です!
旗開き出演者紹介も明日でラスト!
お楽しみに!