9月16日


今日はちょっと熱めのイベントをやってるT店へ。

全機種対象だけど特に熱いのが緑ドンとハナハナってことなんだけど、会社が終わって着いたのが3時半。


あぁ…やっぱり緑ドン空いてなかったか…。


当然、12台しかない超人気機種緑ドンは満席で3000枚が一台、2000枚が二台、1000枚が二台も万里遊戯継続中という素晴らしい状況。


緑ドン、打ちたかったな…。


しょうがない、あきらめてハナハナでも打つか。

因みにスロットで勝つ上で

『店には逆らうな』

というのが持論なので店側のオススメ機種のハナハナを探すことにしたんだけど…。

目指すは『幸せのハナハナ』……!!


合算が160分の1前後のハナハナは打つものに幸せを呼び込む。やはりそのハナハナを探すべきだろう。



……やっぱりないか。
ハナハナの稼働も凄まじく、明らかに低設定台もおじちゃん、おばちゃんが必死に叩いている現状、幸せのハナハナにたどり着くのは困難っぽい。REG確率が優秀な台をちょっと触るもまるで手応えなし。

まあ今日は一応全機種対象だしってことで、ガンダム、鬼浜、ジャグラーとちょっとずつ触るも手応えなし
(´Д`)ヤレヤレ


よしっ!ここはトイレ行って流れを変えよう!


……けっこうオカルトも好きな所長だった
(^^ゞ


ふーっ、すっきりしたぁ。さて、なにを打とうかなっ?
…やっぱりアレしかないか。


――南国育ち。


白羽の矢がたったのは22台もあるシマのなかで1人(おい!少なすぎだろ!)しかレバーを叩いてないその機種だった。
僕にとっては因縁の機種で、大好きが故に打ちまくり大損害を被りまくったということで、バチスロで勝つ上で守っていることが、もうひとつある。


南国育ちは打たない(笑)


笑ってはいるがこれはまさに真実で、事実、これを守ってからというもの毎月15万ペースで勝てるようになった。
しかし全台対象のイベントである以上、南国育ちにも6が入る可能性があり、その判別が容易な機種で有るため、本日ノーボーナス台が半分を占める状況ではあながち間違いではないと思う。


ううっ、苦手意識が…。



でも、やるしかないっ!!

(つづく)
―スロット研究所。

スロットでどこまで勝てるかを追求するスロット専門の研究所である。
そこで奮闘する男たちのブログ。
勝たないと、ちょっと生活が苦しい…




……やるしかないんだっ!!